東村山グルメ日記2

志村けんでおなじみの東京都東村山市に限定した超ピンポイントのグルメ情報サイト


隠れ家カフェでのんびりモーニング

 平日の朝、フラリと秋津地域の散策に来たのだが、西武池袋線の秋津駅からJR武蔵野線の新秋津駅までの乗り換えルートは、多くの人が足早に歩いていて、何となく忙しない。
 時刻は午前9時を回っていて、通勤時間帯を過ぎたからのんびり歩けるだろうと思っていたのに、この忙しなさ。どこかで、のんびりと朝食でもと思っていたのだけど、乗り換えルートに面しているお店はどこも忙しない雰囲気が漂っている。
 うーん、困ったなぁ。もっとのんびり、まったりできる普通の喫茶店みたいなところはないのかなぁ……そう思いつつ歩いていると、こんな置き看板に出くわした。

置き看板を発見

 そうだ、忘れてたよ。「NOBU Cafe」があったよ。
 早速、路地に入り、お店へ向かう。

NOBU Cafe

 通りの喧騒が消え、ひっそりと佇んでいるお店。いいねぇ。ちょっと路地に入っただけなのに、このひっそり感。大げさではなく、まさに「隠れ家カフェ」だね。
 お店に入り、カウンター席に座ると、まずはメニューをチェック。

メニュー

 確か「モーニングセット」があったハズなんだよね。

モーニングセットがあるんだよね

 あった、あった。トーストとウインナー、目玉焼きとサラダがついて540円ね。飲み物は別なのか。プラス100円でコーヒーか紅茶を付けられるんだね。
 ということで、私は「モーニングセット」とコーヒーをお願いした。

まずコーヒーが運ばれて来た

 まずはコーヒーが運ばれて来た。のんびりした店内で飲むコーヒーは格別だね。秋津駅近くの「ドトールコーヒー」だとこうはいかないだろうなぁ(笑)。

これが「モーニングセット」

 と、そこへ「モーニングセット」が運ばれて来た。ゴージャス感はないけど、朝食なんだからコレでいいと思う。どれもシッカリ、これから夕方までのエネルギーになってくれそうだ。

トースト

 トーストは「Boulangerie NOBU(ブーランジェリー・ノブ)」の無添加食パン。初めて食べるけど、普通に旨いんじゃないかなぁ。ごめんなさい。食パンの味の違いがわかるほど、鋭い味覚の持ち主じゃないんです。

目玉焼きの黄身の部分を乗せて…

 そんな味覚オンチの私だから、目玉焼きの半熟の黄身の部分をトーストに乗せて食べる……なんてことをやっちゃうんですよね(笑)。だけどコレ、旨かったなぁ。


 店内のテレビで久しぶりにワイドショーを見たりなんかして、のんびりまったり。いやあ、いい時間が過ごせたなぁ。こういうお店はありがたいね。
 ごちそうさまでした。




【DATA】
住所:東村山市秋津町5-6-2
電話:042-306-3273
営業時間:午前8時~午後8時
定休日:不定休
ホームページはこちら
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★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




口いっぱい頬張りたくなるおにぎり

 チェーン店はいろんな場所にあるモノだから、ほかでは利用しているけど、地元のお店には行ったことがない……なんてケースがあったりする。今回紹介する新秋駅のすぐ側のビルに入っているおにぎり専門店「おむすび権兵衛 新秋津店」もそうだ。

おむすび権兵衛 新秋津店

「おむすび権兵衛」というチェーン店自体は、私はいろんな場所で利用している。というのも、このお店のおにぎりは、大きくてふっくらして旨いからなんだよね。種類も多いし、2つも食べれば十分お腹いっぱいになる。
 大抵のお店は持ち帰り専門なんだけど、この「おむすび権兵衛 新秋津店」は、中にカウンターがあり、立ち食いスタイルだけど、一応、中で食べることができる。

 ということで、今回は中で食べてみることに。

いろんな種類のおにぎりがズラリ

 まずは、おにぎり選びから。
 いろんなおにぎりがあって、目移りしてしまうよ。値段も100円の「塩むすび」から200円の「天むす」まで、とってもリーズナブル。
 迷った末、私は「しょうがみそ」(120円)と「鯛めし」(190円)をお願いした。

お水や箸と一緒にお盆で出された

 普通ならパックにおにぎりを入れて、袋の中におしぼりと割り箸を添えて手渡されるんだけど、今回は店内で食べるということで、お盆の上に乗って出て来た。
 お水が付くのはありがたいなぁ。でも、贅沢を言えば、熱いお茶だともっとうれしいな。

左が「鯛めし」、右は「しょうがみそ」

 これが頼んだおにぎり。左が「鯛めし」、右が「しょうがみそ」。見てわかると思うけど、結構大きい。普通のおにぎりの1.5倍はあるんじゃないかな。
 大きいから食べ切れなくて、そのままパックを閉じて持ち帰る人もいるかもしれないけど、これもせっかく店内で食べるんだから、パックじゃなくてお皿に乗せて欲しかったな。

「しょうがみそ」からいただきま~す

 では、「しょうがみそ」からいただきますか。割り箸が添えられているけど、やっぱりはおにぎりは手で食べるのが基本だよね。
 おしぼりでよく手を拭いてから、いただきま~す……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 もともと味噌とご飯はよく合うけど、生姜が入ると、グッと旨味が増すね。
 大きいから少しずつかじればいいんだろうけど、手に持つと途端にガッと大きく口を開いて頬張りたくなるんだよね。当然、口の周りにご飯粒が付いてしまう。だけど、おにぎりを食べて、口の周りにご飯粒が付くこと自体が久しぶりなので、それを指で取って食べるのが、何だか楽しい(笑)。
 食べ終えると、指にご飯粒が1つ、2つと付いている。これを指をねぶって食べるのが、「おにぎりを食べてる」って感じがして、また旨いんだよね。

続いて「鯛めし」

 続いて「鯛めし」をガブッとな……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 鯛の出汁が効いていて旨いし、山菜がまたいいんだよね。
 いやあ、たった2個だけど、お腹いっぱい。これがコンビニのおにぎりだと3~4個食べないとお腹いっぱいにならないから、こっちの方が結果的には安く上がって効率がいいかもね(笑)。

 あとでホームページを調べたら、「おむすび権兵衛」って、各店で扱っているお米をつくっている契約農家の情報を出しているんだね。「おむすび権兵衛 新秋津店」秋田県能代市の「下田平ファーム」がつくっている「あきたこまち」を使っているらしい。
 こういうところって、好感が持てるなぁ。「おにぎり」をわざわざ「おむすび」と呼んでいるところも、店舗内での手むすびにこだわっているからなんだよね。
 チェーン店なんだけど、このお店はオススメだね。




【DATA】
住所:東村山市秋津町5-25-50
電話:042-396-3288
営業時間:午前6時45分~午後8時
定休日:なし
ホームページはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




ほぼ週刊東村山グルメニュース vol21

★この記事は、この1週間に私がツイッターやフェイスブックに書き込んだ情報をまとめたモノです。読者の人によってはすでにご存知の情報もあるかと思いますが、ご容赦ください。



今度は生マグロ食べ放題

 月1回ペースでいろいろとイベントをやっている久米川駅北口のチェーン系居酒屋「庄や久米川北口店」

庄や久米川北口店

 先日、お店の前を通ったら、次のイベント告知が出ていた。

生マグロの食べ放題をやるようだ

 おっ、今度は生マグロの刺身と寿司の食べ放題か。でも開催日は7月5日(木)なんだね。ということは、6月はイベントをしないのか。ちょっと寂しいなぁ。一応、7月5日はチェックしておくけどね(笑)。



さて、どんなお店が入るだろう?

 府中街道は八坂小学校から八坂駅に向かう途中、左側にこんな風変わりな看板が見えた。

府中街道沿いにこんな看板が

 どうやら商業ビルを建設する予定で、まだ建物はできていないけど、「このビルでお店や事務所などを構えてみませんか?」と募集しているようだ。

ここに建物ができるようだ

 場所は八坂商店会から路地に入ったところにある焼き肉店「焼肉レストラン あら川」の向かい。府中街道から見えるけど、決して府中街道に面しているワケではない。
 立地的には微妙な感じかな。でもこの路地には「焼肉レストラン あら川」をはじめ、以前は居酒屋やバーなど飲食店が建ち並んでいたから、できれば飲食店に入って欲しいなぁ。



冷やし麺の季節が来たね

 久米川駅南口はウイング通りにあるラーメン店「しょういん」

ラーメン店「しょういん」

 午後6時からオープンだから、昼間に通ると、いつもシャッターが降りている。
 先日、お店の前を通ったら、何やら貼り紙がしてあった。

期間限定の冷やしメニュー

 ほぉ、「冷し中華」(850円)と「冷し担々」(850円)が始まったんだね。もう6月だもんね。冷やし麺の季節だよね。
 このお店の「冷し担々」、食べてみたいなぁ。

 ほかのお店にも食べたい冷やし麺、あるんだよね。ザッと挙げると……。


*久米川駅南口のラーメン店「もみじ」の「盛岡冷麺」
*野口橋交差点近くのラーメン店「味六」の「冷しラーメン」
*東村山駅東口のラーメン店「まるみ」の「冷やし担々麺」
*新秋津駅近くのラーメン店「麺.丼Dining夢者」が出している各種の冷やし混ぜそば
*市内の家系ラーメン店がたぶん出すであろう冷やし麺


 今年は冷やし麺をいっぱい食べたいな。というか、食べるぞ!(笑)



期間限定でランチがお得に

 先日、ランチで食べた「牛もつカレー」がとっても旨かった、久米川駅南口のダイニングバー「Dining Amina」

Dining Amina

 先日の昼ごろ、お店の前を通ったら、ランチの置き看板が出ていたんだけど、よく見ると、前回見た時とちょっと変わっている。

期間限定のランチスペシャルだって

 エエッ、期間限定で「ランチスペシャル」だって! 850円だった「牛もつカレー」が、サラダとドリンクが付いて800円と、50円もお得になっている。

ランチメニューも増えている

 ランチメニューそのものも何気に増えている感じだ。気になるなぁ。お得になっている期間のうちに、「牛もつあごだし塩つけ麺」を食べてみようかなぁ。



食パン券がグッとお得に!

 久米川駅北口にある人気のパン屋さん「ラザレ」

ラザレ

 このお店のバゲットを出している飲食店もあるくらいだから、パン屋の基本商品である食パンは旨いと思うんだよね。だけどまだこのお店の食パンは食べたことないんだよなぁ……なんてことを思いながらお店の前を通ったら、こんな貼り紙が。

6月7日までの限定販売だって

 6月7日(木)までの限定で、通常2400円(11枚つづり)の「食パン券」がナント、2000円で買えるのだとか。ホント、この偶然にはビックリ。これは、「このお店の食パンを食べなさい」という神の啓示なのだろうか? 買いに行かなきゃ(撮影したのは5月31日で、この時は買えなかったのです 涙)。




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/06/04 06:12 ] 【つぶやきなど】 グルメニュース | TB(-) | CM(0)

ジャンクな天ぷらに感激再び

 私がこのブログを始めた2004年当時、東村山市内の立ち食いそば屋は、萩山駅北口の「狭山そば萩山店」と、東村山駅構内の「狭山そば東村山店」、新秋津駅前の「木曽路」の3つしかなかったと思う。このうち、「狭山そば萩山店」は閉店し、「狭山うどん東村山店」「秩父そば東村山店」に変わり、いつの間にか「木曽路」は東村山市内で一番古い立ち食いそば屋になってしまった。
 だからというワケではないが、久しぶりお店に行ってみた私。

木曽路

 看板は変わらないけど、数年前に改装し入り口や店内はキレイになっている。

以前とあまり値段が変わっていない

 入り口横には写真付きで目にユーが紹介されている。
「天ぷらそば」も「きつねそば」も350円。2006年に食べに行った時は300円だったから、そんなに大きく値段は変わっていない。というか、ほかと比べると安いんじゃないかなぁ。

「秋津スタミナそば」だって!

 下の方を見ると、「秋津スタミナそば」(400円)というメニューを発見! これは以前にはなかったメニューだなぁ。「スタミナ」って言うけど、写真を見る限り、天ぷらとワカメしか乗ってないんだけどなぁ。どういうことなんだろう?
 よし、今回はコレを食べることにしよう。そう思った私はお店に入った。

秋津スタミナそば

 さすが立ち食いそば屋。出てくるのが早いねぇ。
 これが「秋津スタミナそば」。ワカメ入りの天玉そばってことなのかな。面白いのは、天ぷらが丼の縁に乗っていること。ちょっとコレには感激したなぁ。理由はあとで説明しますね。

そばのアップ

 まずはそばをいただいてみますか……うん、茹でおきしてある正しい立ち食いそば屋のそばだね。ブチブチ切れたりしないし、普通に旨いよ。

ジャンクな天ぷら

 で、これがこのお店の天ぷら。12年前に食べた時と変わらない。変わったとすれば、以前はこの天ぷらをそばの上に乗せ、その上からつゆをかけていたのだが、今回は丼の縁に乗せてある。だからこうやって箸で持ち上げることもできる。
 この天ぷら、一見すると、普通のかき揚げに見えるけど、食べるとサクサクして、まるでカップ麺の「どん兵衛」の天ぷらにソックリなんですよ。だから、最初からつゆに浸さずに、縁に乗せてあるのが、食べる側からすれば凄くありがたい。いろんな食べ方ができるからね。

そばを黄身にくぐらせて…

 せっかく玉子があるから、黄身を崩して、そばを黄身の下から引っ張りだして、ズズズッ……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 すかさず、サクサクの天ぷらをガブッ……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 コレコレ、このジャンクな味わいがたまんないね。
 スタミナがつくかどうかはわからないけど、この「秋津スタミナそば」は楽しいよ。これで400円はお得だと思うなぁ。


 食べ終わったあと、何気なくカウンターを見回すと……。

「竹田商店」の「東村山ソース」がある!

 あれ、「竹田商店」の「東村山ソース」があるよ! 「ポールスタア」のソースを置いてあるお店は見たことがあるけど、「竹田商店」のソースを置いてあるのは珍しいなぁ。これってコロッケとかに使うのかな。「コロッケそば」のコロッケにかけるのはちょっとイヤだから、「カレーライス」にコロッケを追加して、それにかけて食べてみようかな。うん、次回はコレだな(笑)。




【DATA】
住所:東村山市秋津町5-13-33
電話:042-395-5696
店内禁煙




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/06/03 05:00 ] 【そば】 木曽路(秋津町) | TB(-) | CM(2)

奇抜なお店の奇抜な朝営業

 2011年ごろだったと思う。秋津―新秋津駅の通勤ルート上にある駐車場に移動販売車を置いて、曜日限定で唐揚げ専門店「唐揚げナンバーワン」が営業を始めた。そのうち唐揚げ販売以外の曜日に串焼きやラーメンの販売を始め、「奇抜なお店だなぁ」と思いつつ、取材しないままでいた。
 2016年に、それまであった駐車場から移動販売車が消え、「どうしたんだろう?」と思っていたら、ちょうど向かいのサンドイッチ専門店「ルミエール」のあった場所に「秋津ナンバーワン」としてオープンしていた。調べると、2016年3月29日に移転オープンしたらしい。

 移転してからも曜日によって、唐揚げを販売したり、お酒も出す串焼き店になったり、ラーメンの販売をしたりと、何のお店なのかよくわからない奇抜な営業をしていたこのお店。先日、午前中に秋津周辺を散策し、お店の前を通ったら……。

秋津ナンバーワン

 ナント、お店が開いてるじゃないの! 「どういうことなんだ?」と思いつつ、近づいてみると……。

おにぎり1個60円

 エエーッ! おにぎりを売ってるの? しかも、どれも1個60円って、メチャ安じゃないの。

お弁当もある

「国産鶏そぼろお弁当」(300円)や「国産豚塩カルビ弁当」(350円)なんてモノも売ってるんだ。

とり皮ぽん酢なんてモノもあるよ

 なぜかツマミ系の「とり皮ぽん酢」(300円)なんてのも売っている。
 凄いなぁ。夜だけの営業だと思ったら、朝もやっているんだ。
 お店の人に聞くと、朝5時から昼の2時くらいまでおにぎりとお弁当の販売をしているのだとか。朝、忙しくて家で朝食を食べる時間がない人には、こういうお店はありがたいよね。200円あれば、おにぎりが3個も買えて、しかもお釣りが来るって、凄いよね。

 私は「博多めんたいこ」と「あさりバジル」のおにぎりと、ちょっと気になった「とり皮ぽん酢」を買ってみた。
 新秋津駅前のロータリーにあるベンチに座り、早速、食べてみることに。

博多めんたいこ

 まずは「博多めんたいこ」から。おにぎりは、コンビニのおにぎりよりちょっと小さめなんだね。

中には昆布が入っている

 へぇ、中には昆布が入っているんだ。意外だなぁ。でも旨いよ。

とり皮ぽん酢

 では「とり皮ぽん酢」をいただいてみますかね。添えられていたポン酢を全体にかけて……。

意外と旨い

 では、いただきま~す……いやあ、揚げたてだったら、もっと旨かったんだろうけど、冷めてもパリッとした食感があって旨い。ちょっとしたおかずのつもりで買ったんだけど、これ、ビールが欲しくなるなぁ(笑)。

あさりバジル

「とり皮ぽん酢」をポリポリと食べつつ、「あさりバジル」をいただくことに。

中はこんな感じ

 ガブッと食べてみると……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 アサリの場合、つくだ煮や浅炊きがおにぎりの具材で使われることがあり、私も食べたことがあるけど、バジルで和えたモノは初めてかも。コレ、旨いよ。

 それにしても、まさか朝から営業しているとは思わなかったなぁ。ホント、このお店は奇抜でつかみどころがないなぁ。
 今度は夜営業の時に行ってみることにしよう。




【DATA】
住所:東村山市秋津町5-13-10
電話:090-8769-2881
営業時間:午前5時~午後2時/午後5時~深夜0時
定休日:日曜
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★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す55歳。

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