東村山グルメ日記2

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軽くあっさりのつもりが、ガッツリこってり

 近場で軽くあっさり済ませたいと思いつつ久米川駅南口周辺を歩いた私。すぐに中華料理店「上海亭」を見つけ、「そうだ、このお店の『上海雲呑(ワンタン)』なら、あっさりしていいかも」と早速、お店に入った。
 初志貫徹ですぐに「上海雲呑」(580円)を頼めばいいものを、ついついメニューを見てしまったから……「あれ、『塩ラーメン』があるよ。こっちの方が今のあっさり気分に合ってるかな」と思ってしまい、「そう言えば、このお店の餃子って旨かったよなぁ」ということで、私は「塩ラーメン」(680円)と「上海餃子」(250円)を頼んでしまった。

上海餃子

 まず運ばれて来たのは「上海餃子」。もう少しパリッと焼けば、見た目も旨そうになるんだけどなぁ。でも、見た目とは裏腹に、この「上海餃子」はかなり旨い。1個の大きさも普通の餃子の1.5倍はあるし、3個で十分。小食の人はこれだけでお腹いつぱいになると思うなぁ。

 そんなボリューム感のある「上海餃子」を食べながら、私はふと思った。

「あれ、このお店のラーメンって、普通より多めだったっけ? だとしたらこの餃子を頼んだのは失敗だったかも……」

 と、そこへ「塩ラーメン」が登場。見た瞬間、「やっちまったぜ……」と思ったよ。

塩ラーメン

 何、この丼の大きさ!(笑) ああ、でも今さらながら思い出したよ。3年前に食べた「ラーメン」も、この丼だった。ただ、3年前の私はこれを「大きい」とは思わなかったんだよね。どんだけ大食いだったんだよ(笑)。

白濁したスープはあっさり味に見えない

 しかも、このスープ! 透明なスープをイメージしていたのに、白濁して背脂まで浮いている。飲むと見た目ほどこってりはしていなくて、旨味がジワッと染みるタイプなんだけど、「あっさりしたモノ」を求めている体には十分過ぎるほどこってりしている。

麺のアップ

 さらに麺の量もハンパじゃない。「軽くあっさり」済ますつもりが、真逆になってしまった。初志貫徹で「上海雲呑」を頼んでいれば、こんなことにはならなかったのだが……。
 まあ、お腹がはち切れるほどいっぱいになって、すぐに眠ることができたから、「人間万事、塞翁が馬」ということで良かったかもね(笑)。翌朝の体重は増えていたけど……(笑)。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-5
営業時間:午後6時~深夜3時(ラストオーダーは深夜2時30分)
電話:042-392-0810
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。




[ 2012/07/19 09:42 ] 【中華料理】 上海亭(栄町) | TB(-) | CM(0)

夜遅くでも食べられる基本セット

 久しぶりに都心部に出て友人と会い、いろいろと話し込んだので、久米川駅に戻ってきた時はすでに午前0時に近かった。そのまま真っ直ぐ帰ればいいんだけど、ちゃんとした夕食を食べなかったから、すごくお腹が空いてしまった私。
 この時間に食事のできるところと言えば
ラーメン屋ぐらいだ。「さて、どこに行こうかな」と考えて、私が向かったのは、久米川駅南口の中華料理店「上海亭」。このお店の餃子は割と旨いからね、餃子と一緒にラーメンでも食べようと思ったワケだ。

 お店に入り、メニューを見ると、あったあった、思った通りのセットメニューが。

「ラーメン+上海餃子」(780円)

 このお店は確か「ラーメン」が580円で「上海餃子」が250円だから、セットだと50円お得になる。このセットを注文すると、店員さんが「80円で餃子をもう1個プラスできますけど」と聞いてきた。「上海餃子」は1皿3個。1個が割と大きいとはいえ、お腹が空いているから、もう1個ぐらい欲しいかも……そう思った私はプラス80円で、餃子をもう1個加えてもらうことにした。

ラーメン

 まず最初にラーメンが到着。このラーメン、セットの場合は「あっさり醤油スープ」と「こってり豚骨スープ」の2種類から選ぶことができるのだが、私は「あっさり醤油スープ」を選択。
 運ばれて来たラーメンは、見るからにあっさり風だ。その透明な醤油スープから透けて見える麺の量はかなりある感じ。

スープの色はなかなかいい感じ

 澄んだ醤油スープをレンゲでひと口……うーん、良くも悪くも昔の中華料理店の「中華そば」の味だ。

麺のアップ

 麺は縮れの緩い細麺。やや柔らかめで、夜中に食べるのにはピッタリかも。これなら胃の消化負担も軽いだろう。

上海餃子

 と、そこへ餃子が到着。皮がモチッとシッカリしていて、ひと口噛むと、ジュワッと小龍包のごとく肉汁が飛び出す。旨いなぁ。この餃子は間違ってもひと口で食べない方がいいだろう。ヘタするとヤケドしちゃうからね。

 ラーメンと餃子を食べて、ようやくひと心地。これでグッスリ眠れそうだ。しかし、ダイエットをしなきゃいけないって言うのに、こんな夜中に食べちゃダメだよなぁ。



【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-5
電話:042-392-0810
定休日:月曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。



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[ 2009/02/27 19:21 ] 【中華料理】 上海亭(栄町) | TB(-) | CM(0)

味噌風味の冷やし中華

 体調が悪いせいか、どうも食欲が今イチわかない。とはいえ、夜になるとさすがにお腹が空いてくる。
「ご飯って気分じゃないし、かと言ってスープのあるラーメンはちょっとなぁ……。そばでも食べるかな」と思いつつ久米川駅南口を歩いていたら、「上海亭」の看板がチラリと目に入った。

「そうだ。ここには『上海そば』という汁なしのラーメンがあったな。よし、今日はそれにしよう」

 ということでお店に入った私。「上海そば」(580円)を頼もうと思ったら、「上海冷し麺」(750円)という文字が目に飛び込んで来た。
 ん? 「上海冷し麺」だって? 何それ?……好奇心がムクムクともたげてきて、結局、「上海冷し麺」の方を頼んでしまった。しかもお店に入った瞬間、急にお腹が減ってきて、サイドメニューとして「上海餃子」(250円)まで頼んでしまった。

上海餃子

 まず最初に来たのは、「上海餃子」。見た目は今ひとつという感じだが、小龍包みたいに肉汁たっぷりで、なかなか旨い。これで250円とは、サイドメニューとしてかなり優秀だ。

上海冷し麺

 と、そこに「上海冷し麺」が到着。パッと見た感じは。、ゴマだれの冷やし中華。

藻その味がするスープ

 スープの色もゴマだれっぽい。では、いただいてみますか。
 ひと通り具材をかき混ぜ、麺をグワシッと箸でつかんでズッ、ズズズ……あれ、ゴマというより味噌の風味が強い感じがする。へぇ、面白い味だなぁ。というか、どちらかと言うと醤油だれが苦手な私には、好みの味。
 シッカリ冷水で引き締められた麺がスープによく絡んで旨い。

 それにしてもこのお店は「上海そば」といい、今回食べた「上海冷し麺」といい、面白いラーメンを出すなぁ。まだこのお店の普通のラーメンを食べていないから、今度はそれを食べてみるかな。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-5
電話:042-392-0810
定休日:月曜




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[ 2008/08/26 15:22 ] 【中華料理】 上海亭(栄町) | TB(-) | CM(0)

油そばじゃない汁なしラーメン

 ちょっと遅くまで仕事をやった夜。とにかくお腹が空いたので久米川駅南口へ。
「さて、何を食べようかなぁ」……そう思いながらフラフラ歩いていると、中華料理店「上海亭」の看板が見えた。
「久しぶりに行ってみるか」……私はお店に入った。

 このお店、オープン当初は「ワンタン専門店」というのがウリだったのだが、いつの間にか普通の中華料理店になった不思議なお店だ。今回、久しぶりに入ってみると、メニューの中心はラーメン。「中華料理店」と言うより「ラーメン屋」と言った方がいいかもしれない。でも面倒だから、ジャンルは「中華料理」のままにしておくけどね(笑)。

 メニューを見ると、「上海そば」(580円)という文字を発見。その下にはカッコ書きで、「スープがないラーメン」と書いてある。ん? どういうモノなの? 私は店長さんに聞いてみた。すると、こんな答えが返って来た。

「油そばみたいなモノです。でも豚骨の脂は入ってませんけどね」

 気になるので、私は「ねぎ上海そば」(780円)を注文。あわせて「上海餃子」(250円)も頼んだ。

ねぎ上海そば

 これが「ねぎ上海そば」。見た目はまさに油そばだ。店長さんによると、食べ方は油そばと同じで、かき混ぜて食べ、好みでラー油や酢を入れるのだという。

「これを入れると、辛いけど美味しくなります」

「ねぎ上海そば」の側にある容器は、そう言って店長さんが置いていったモノだ。

麺のアップ

 ではでは、まずはかき混ぜて、何も入れずに食べてみますか。
 麺は細いストレート。「汁なし」と言っても、全くないワケではないみたいで、塩だれみたいなモノが入っている感じ。麺がテカッているのはそのせいだろう。食べると、軽い塩味が効いていて、なかなか旨い。

特製調味料を入れて…

 店長さんが置いていった容器の中身はコレ。ちょっと入れてかき混ぜると、麺がうっすらと朱色になる。それをズズズッと食べてみると……それほど辛くはないけど、ピリッとして旨い。こういう汁なしラーメンもあるんだねぇ。

上海餃子

 餃子はちょっとズングリしたモノが3つ入っている。食べてビックリ。ジュワッとまるで小龍包のように肉汁が出るのだ。生姜の効いたあんは食べ応えがあって旨い。この餃子は久々のヒットかも。割と大きめだから、3つ食べるとお腹いっぱいになってしまった。

 ちょっと来ないうちにこんな風に進化しているとは思わなかった。久々に行ってみて良かった。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-5
電話:042-392-0810
定休日:月曜





★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。




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[ 2008/03/15 16:37 ] 【中華料理】 上海亭(栄町) | TB(-) | CM(0)

ラーメンカレーの時代か?

 久米川駅南口を出て真っ直ぐロータリーを越えると、居酒屋「むらやま」があるのだが、そのすぐ横の路地に入ると、角に中華料理屋の「上海亭」がある。去年の5月にオープンし、当初はワンタンを中心にして、かなりメニューを絞り込んでいた。しかしワンタンを主食にする習慣も発想も日本人にはないからだろうか、しばらくすると定食やら何やらいろいろとメニューが増えていた。
「メニューもいろいろと増えているようだし、そろそろ行かないとなぁ」と思いつつ、なかなか足が向かなかったのだが、先日、このお店のカレーラーメンについてコメントがあり、ちょっと気になったので行ってみることにした。
 店内は以前と変わっていないが、壁に張られたメニューは様変わりしている。ワンタンがこのお店のウリであることに変わりはないが、ラーメンや一品料理が増えている。
 私は「上海カレーラーメン」(580円)と「上海小龍包」(350円)を注文。まずやってきたのは、「上海カレーラーメン」だった。

上海カレーラーメン

 プ~ンと漂うカレーの匂い。でもスープを見ると、サラッとした感じ。「らあめん花月寅 東村山店」の「ラーメンカレー虎吉屋」のような感じだ。でもこっちの方が、色はカレーらしい黄色をしている。
 この「上海ラーメンカレー」はオープン当初からあるメニューで、実は私、一度食べている。ただ、その時は写真を失敗したことと、味も今ひとつだったこともあり、記事にしなかったのだ。
 オープン当初の「上海ラーメンカレー」は、ネギとタマネギ、少々の肉が具としてあるだけで、見た目がすごく寂しかったが、今回はラーメンらしくなっている。だけど、ナルトはいらないかも。それとも上海にもナルトってあるの?
 さてさて、まずはスープをひと口。見た目通りサラッとしたスープは全然辛くない。でもスパイスはいろいろと入っているみたいで、味わいは複雑だ。漢方系も入っているのだろうか。好き嫌いがハッキリ分かれる味だろう。個人的にはもっとカレーらしい辛さがある方が好きだが、オープン当初に食べた時と違い、変な違和感はなかった。「イケる」とまでは思わないが、「これならいいかな」という感じ。

麺のアップ。中太で旨そう

 麺は以前と同じ中太のストレート。この麺は結構好きかも。柔らかくてもコシがある。
 私はとろみのあるカレーラーメンが好きなのだが、夜とか、ちょっと小腹が空いた時に食べるならサラサラスープのラーメンカレーの方がいいのかもしれない。

 そんなことを考えながら食べていると、「上海小龍包」がやって来た。

上海小龍包

「黒酢で食べてください」と小皿と一緒に出て来たので早速食べてみたが……うーん、これなら「餃子」(250円)の方が良かったかな。
 でも「上海カレーラーメン」と「上海小龍包」を食べて1000円しないのはコストパフォーマンスとしては優秀だろう。深夜1時までやっているし、私のような帰宅時間の遅い人間には、ありがたいお店だ。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-5
電話:042-392-0810
営業時間:午前11時半~午後2時
      午後6時~深夜1時
定休日:月曜





★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。





[ 2006/02/04 18:08 ] 【中華料理】 上海亭(栄町) | TB(-) | CM(0)

食べ応えのあるワンタン

 3月末に閉店した韓国料理店「仁川家」のあとに新しくお店がオープンしたというので早速行ってみた。それが今回紹介する「上海亭」だ。「韓国料理のあとは中国料理か」と思っている人もいるだろうが、正確には「仁川家」の前は中華料理屋だったから、変わったというより“原点回帰”と言えるかもしれない。
 場所は久米川駅南口を出て正面のロータリーを越えたところにある居酒屋「むらやま」の横の道に入って一番奥の右側だ。

上海亭

 行ったのがオープン初日ということもあり、午後10時を回っていたにもかかわらず、店内はほぼ満席。カウンターの人に詰めてもらい、ようやく空いた1人分のスペースに私は座った。「さてと」とメニューを見てビックリ。店名からして中華料理屋だと思ったのだが、数えるほどしか料理がないのだ。
 上海カレーラーメン、ワンタン、小籠包、湯団子、餃子、野菜炒め、紅油耳耳、チンジャオロース、胡瓜と木クラゲの和え物、豆腐ソーメン炒め、上海風酢豚、海老の炒め、角煮、竹の子煮……別にこれは主な料理だけをザッと挙げたワケではない。これで全部なのだ。数にして14種類。同じように料理の数を絞っている「笑顔(にこ)」よりも少ないかもしれない。
「上海カレーラーメン」(580円)が気になるが、店員さんが「ワンタン、美味しいよ」と言うので「ワンタン」(580円)と「餃子」(250円)を頼んだ。オープン初日の忙しさからか、なかなか料理が出てこず、15分後にようやく「ワンタン」がやって来た。

ワンタン

「何だ、ワンタンは4つか。少ないなぁ」と思いつつ、まずはスープをひと口。いかにも中華のスープという感じだが、変なしょっぱさはなく旨い。で、いよいよワンタン。レンゲで1つをすくい取ると、これが意外に大きい。具の入っている部分が小さくて、それが浮いて見えたから第一印象の「少ない」につながってしまったのだが、皮の部分が結構大きい。ほぼタバコの箱ぐらいの大きさではないだろうか。食べると、具は普通という感じだが、皮が厚くモチモチして美味しい。4つ食べるとお腹はそこそこいっぱいになってしまった。女性ならこれだけでお腹いっぱいになるかもしれない。
 続いて「餃子」がやって来た。

餃子

 3個しかないが、プリッとしていてなかなか美味しそう。食べると、パリッとか、サクッという食感はなく、ワンタン同様、モチッとした食感。具はおそらくワンタンと一緒だろうが、餃子の方が旨味を感じる。中身は餃子だが皮の食感だけで言えば、おやきに近いと思う。これも腹持ちが良さそうだ。3皿食べたら確実にお腹いっぱいになるだろう。

 お店の人が言うにはワンタンも餃子も手作りだという。そして「上海ではワンタンは全部こんな感じなんです」と言う。ご飯がないから、要するにワンタンをご飯兼スープとして扱い、おかずを何か1皿頼んで食べるというスタイルなのだろうか? 上海の飲食事情を私は知らないから何とも言えないが、お店の人の口ぶりでは、こんな感じのお店が上海には普通に存在しているらしい。なかなか面白いお店だ。「ワンタン」だけでも食べる価値はあると思うな。次は気になる「上海カレーラーメン」にチャレンジしてみよう。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-5
電話:042-392-0810




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。







[ 2005/05/19 18:14 ] 【中華料理】 上海亭(栄町) | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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