東村山グルメ日記2

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期待を裏切らないボリューム満点の定食

 青葉町にある中華料理店「虎楽(こらく)」は、割と麺類が充実している。挙げてみると、こんな感じだ。


*塩ラーメン(525円)
*ラーメン(525円)
*ワンタン(575円)
*ワンタンメン(680円)
*タンメン(680円)
*みそラーメン(680円)
*もやしラーメン(680円)
*ねぎラーメン(680円)
*コーンラーメン(680円)
*ワカメラーメン(680円)
*メンマラーメン(680円)
*キクラゲそば(735円)
*ニラそば(680円)
*ねぎみそラーメン(785円)
*マーボーラーメン(785円)
*チャーシューラーメン(840円)
*スタミナラーメン(840円)
*タンタンメン(840円)
*みそチャーシュー(945円)
*ねぎチャーシュー(945円)
*五目そば(945円)
*ソース焼きそば(680円)
*五目焼きそば(890円)
*揚げ焼きそば(680円)
*五目揚げ焼きそば(890円)



 ナント25もメニューがある。「ねぎみそラーメン」、「スタミナラーメン」、「タンタンメン」、「揚げ焼きそば」あたりが個人的には気になるなぁ。

 メニューをよく見ると、定食もいくつかある。


*肉と豆腐の甘煮定食(735円)
*ナスと肉のいため定食(785円)
*焼き肉定食(840円)
*肉と白菜のキムチいため定食(945円)
*とり唐揚定食(995円)



 この日は麺類よりもシッカリご飯を食べたい気分だったので、私は定食の中から選ぶことにした。
「とり唐揚定食」は、実はこのお店の全メニューの中で一番高いんだよね。すごく気になるんだけど、自分の体調を考えると、ちょっとリスキーなメニューかな(笑)。
 ということで、「たぶんこれはナス味噌のことだよね?」と思いつつ、私は「ナスと肉のいため定食」を注文した。

ナスと肉のいため定食

 しばらくして運ばれて来たのが、こちら。まず驚いたのが、ご飯の盛り。これが普通盛りって、おかしいでしょ? 女性でもこの盛りで出すのかなぁ? 
 メインのナスと肉の炒めものにスープと小鉢がついている。ご飯の器が大きいからわかりにくいかもしれないけど、ナスと肉の炒めものは結構なボリュームだ。まあ、このお店ならボリュームあるだろうなぁと予想はしていたけど、この点に関しては本当に期待を裏切らない。

これがナスと肉の炒めもの

 ナスと肉の炒めものは意外と汁っ気が多くて、いわゆる「ナス味噌」とは違う味付け。でも甘じょっぱくてご飯のおかずにピッタリ。「多いなぁ」と思ったご飯がみるみる減っていき、ご飯が足りなくなってしまった(笑)。さすがにお代わりはしなかったけど、すごいボリュームだよ、このナスと肉の炒めものは。
 全部食べたらさすがにお腹いっぱい。ごちそうさまでした。

 個人的には、定食はどれも気になるから、また近いうちに食べに行こうと思う。




【DATA】
住所:東村山市青葉町3-34
電話:042-396-2281
営業時間:午前11時~午後10時




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。






[ 2012/06/12 05:00 ] 【中華料理】 虎楽(青葉町) | TB(-) | CM(0)

黒焼そば食べ歩きエントリーNO.23

【これまでの食べ歩きリスト】
2009年04月02日「ほや」
2009年04月03日「いなげや市役所前店」
2009年04月04日「幸多加(こたか)」
2009年04月05日「どんどん」
2009年04月08日「CLOUD(クラウド)」
2009年04月09日「小料理となり」
2009年04月11日「ぼん天」
2009年04月12日「炭味坐(すみざ)」
2009年04月14日「中華洋食 一番」
2009年04月16日「柳屋」
2009年04月17日「彩雅(さいか)」
2009年04月18日「じゃがいも」
2009年04月19日「Don5」
2009年04月22日「ふたば」
2009年04月23日「小料理みどり」
2009年04月25日「とん八」
2009年04月28日「星の都」
2009年05月02日「一翠」
2009年05月07日「まーちゃん」
2009年05月14日「庄や久米川北口店」
2009年05月16日「肉のむら田」
2009年05月17日「味の松華」



 今回行って来たのは、青葉町の中華料理店「虎楽(こらく)」。住宅街にポツンとあるんだけど、結構ボリュームがあって旨いんだよね。近くにあれば、間違いなく通っている“街の中華料理店”だ。

「虎楽」の前にも幟が立っている

 お店の前にはちゃんと幟が立っている。
 中に入ると、壁に「黒焼そば」(750円)のメニューが張ってあった。注文して、テレビを見ながら待っていると、来ました、来ました。

これがこのお店の「黒焼そば」

 これがこのお店の「黒焼そば」。添えられた紅生姜の朱色が鮮やかだ。

量がたっぷり

 よく見ると、具材はキャベツ、ニラ、モヤシ、ニンジン、豚肉といったところだろうか。とてもオーソドックスな焼そばだ。でも、普通じゃないのはそのボリューム。だってコレだよ。

横から見ると、山だもんね

 ほら、山になってるんだよ。お皿自体が深めだから、かなりの量だと思う。実際食べてみると、食べども食べども減らないって感じ。旨いから最後まで食べられたけど、いやあ、これは食べ応えがあったなぁ。






【DATA】
住所:東村山市青葉町3-34
電話:042-396-2281
営業時間:午前11時~午後10時




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。




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[ 2009/05/25 17:36 ] 【中華料理】 虎楽(青葉町) | TB(-) | CM(0)

魅惑の醤油ラーメン

 私が毎日チェックしているグルメブログの1つ「ぐーたりの舌」。ラーメン、うどん、カレーをメインテーマにして都内をはじめ各地のいろいろなお店を紹介しているのだが、筆者のぐーたりさんは東村山市に住んでいるので、当然ながら東村山の飲食店も出てくる。
 そんなぐーたりさんの記事で、私がクギ付けになった写真がある。それは9月26日の記事の写真。この記事で紹介されていたのは、青葉町の中華料理店「虎楽(こらく)」の「ラーメン」(525円)と「焼きギョーザ」(420円)なのだが、この写真に写っている「ラーメン」がすっごく旨そうに見えるのだ。

 場所がちょっと遠いのでなかなか行く機会がなかったのだが、先日ようやく行くことができ、ぐーたりさんと同じ、「ラーメン」と「焼きギョーザ」を注文した。

ラーメン

 まず最初に来たのは「ラーメン」なんだけど、見てくださいよ、このスープの色! いかにも「昔ながらのラーメン」という感じでしょ。こういう醤油ラーメンに惹かれてしまうんだよね。年なのかなぁ。

スープが澄んでいて旨そう

 ほら、この澄んだスープ、いいでしょ。ではスープからいただきますか……うーん、染みるなぁ。ガツンと来るワケでなく、ジワーッと体に染み込んでいく旨さ。いいなぁ。

麺のアップ

 麺は緩く縮れた細麺。少し柔らかめだけど、スープによく合っていて旨い。

焼きギョーザ

 この「焼きギョーザ」はちょっと面白い味がするんだよね。ぐーたりさんは「シナモンか五香粉」が入っているのではと分析している。

これ、何だろう?

 麺を食べ終え、スープを「旨い、旨い」とレンゲですくって飲んでいると、妙なモノをサルベージ。これって何だろう? 食べてみると……挽き肉っぽいなぁ。

底にたくさん残っていた

 スープを飲み干していくと、丼の底に挽き肉がいっぱい。これがスープに旨味を加えているのだろう。
 いやあ、旨かったなぁ。記事の中でぐーたりさんはこのお店のことを「原点回帰店」と呼んでいたけど、とってもわかる気がする。いつまでも頑張って、長く営業していて欲しいなぁ。



【DATA】
住所:東村山市青葉町3-34
電話:042-396-2281
営業時間:午前11時~午後10時



★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。


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[ 2008/11/11 13:13 ] 【中華料理】 虎楽(青葉町) | TB(-) | CM(0)

懐かしい味のラーメンをまたも発見!

 今でこそ街を歩けばラーメン屋がいっぱいあり、いろんな味のラーメンが食べられるが、ほんの30年ほど前はラーメンと言えば中華料理屋で食べるモノだった。そして味は判で押したように、どこも鶏がらスープの醤油味。おそらく40代以上の人にとって、“初めてのラーメン”は中華料理屋の醤油ラーメンだと思う。
 そんな懐かしさを感じさせるラーメンを出して人気なのが、以前に何度か紹介した「味六」だ。しかし、考えてみればこのお店はラーメン専門店。私など40代以上の人が初めて食べたラーメンは中華料理屋だったハズだ。
「中華料理屋で懐かしい味のラーメンを出すお店はないだろうか?」
 そう思いながらいろいろと中華料理屋を回って、「このお店ならひょっとして……」と期待して先日、私は「虎楽」へ行ってみた。というのも、前回「塩ラーメン」(525円)を食べて、そのスッキリとした味わいの鶏がらスープに、少し懐かしさを感じたからだ。

 店内に入ると、私はちょっと考えて「メンマラーメン」(680円)と「焼き餃子」(420円)を頼んだ。「ラーメン」(525円)ではなく「メンマラーメン」にしたのは、メニューとは別に「自家製メンマ」を売っていて、ちょっと気になったからである。
 待っていると、ナント先に餃子が出て来た。

焼き餃子

 ちょっとずんぐりした餃子が6個、お皿に乗っている。これがなかなか旨い。
 中のあんは中華チェーン店がよく出すような、野菜を細かく細かく刻んでペースト状になったモノで、私は正直に言うと、この手のあんは苦手だ。まず第1に食べ応えがない。ドロッとした柔らかい食感はとても餃子とは言えない。次に水っぽくて旨くない。これだけ細かく刻めば旨味が凝縮しそうなモノなのだが、チェーン店で食べるこの手の餃子は必ずと言っていいほど水っぽい。だから、あんがペースト状の餃子は苦手なのだが、このお店の餃子は旨かった。
 なぜだろう? 冷凍ではなく、その日に作った生餃子だからだろうか? 食感は柔らかいが、決してドロッとしていない。水っぽくなく、旨味が凝縮されている感じだ。何も付けずに食べても旨い。皮もいいが、やはりこの旨さはあんだろう。

「焼き餃子」に舌鼓を打っていると、「メンマラーメン」が出て来た。

メンマラーメン

 このスープの色! この色だよね。ひと口飲むと、ジワッと鶏がらと野菜の旨味が広がる。ガツンと来る味ではなく、スーッと染み込む味だ。旨いねぇ。昔、父に中華料理屋に連れて行ってもらって食べた、中華そばの味だ。

麺のアップ

 麺は細い縮れ麺。前回の「塩ラーメン」は奥さんがつくってくれたけど、今回はご主人がつくってくれた。そのせいか、麺は少し固めでいい感じ。旨いよ。チャーシューはそれほど味が付いてなく、柔らかい茹で豚という感じ。
 メンマはそれほど濃い味付けではないが、シャキシャキして、これも旨い。写真で見ると「何だ、これだけかよ」と思うかもしれないが、それは大きな誤解。底の方にたっぷりと、これでもかとばかりにメンマが沈んでいた。メンマ好きにはたまらない量だと思うよ。

 今回行って気づいたのだが、ナントこのお店にはホッピーが置いてある。餃子もラーメンも旨いし、ひょっとしたらこのお店の料理はハズレがないかも。今度来た時は単品をいくつか頼んで、ホッピーで一杯やってみようかな。






★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。





[ 2005/10/05 18:26 ] 【中華料理】 虎楽(青葉町) | TB(-) | CM(0)

スッキリ旨い塩ラーメン

 東村山市内は隈なく歩いたと思っていた私だが、まだまだ歩いていない場所はあったようだ。先日、食べ歩き取材のために久米川から秋津を目指して歩いたのだが、所沢街道をテクテクと歩いて新空堀橋を渡った時、ふと「今日は違うルートで行ってみよう」と思い、右折して空堀川沿いに進んでみた。800メートルほど歩くと「曙橋」という橋があり、川向こうを何気なく見たら、「ラーメン」と書かれた幟がパタパタと揺れているではないか。「川向こうって東村山だっけ?」……そう思いつつ橋を渡って住所を確認すると「青葉町」となっている。「ココも東村山なのかぁ。知らなかったなぁ」と思いながら幟のある場所に行き、見つけたのが今回紹介する中華料理屋の「虎楽」だ。
 場所は秋津からなら簡単にわかるところにある。秋津駅南口を右に出て道なりに真っ直ぐ行くと、パチンコ店にぶつかる。そこを左に曲がってただひたすら歩けばいい。志木街道を渡り、曙橋を渡って20メートルほど先だ。駅からは距離にして1・2キロほどだろうか。

虎楽

 店内には4人がけのテーブル4つとカウンター席がある。お客さんが誰もいなかったので、私はテーブルに座り、メニューを見た。「ラーメン」の幟が出ているくらいだから、ラーメンを頼もうと思ったのだが、メニューの一番右端は「塩ラーメン」(525円)だった。「ラーメン」(525円)はその次に書かれている。
「エッ、これってどういうことなんだろう? 塩ラーメンの方がウリってこと?」
 私はしばらく考えた末、「塩ラーメン」を頼んでみることにした。しばらくして、出てきたのがコレだ。

塩ラーメン

 写真では少し濁っているように見えるけど、スープはキレイに透き通っている。ひと口飲むと、スーッと何の引っ掛かりもなくノドを通っていく。そしてかすかに残る鶏の旨味。物足りない人はガンガン胡椒を入れたくなるかもしれないが、私にはちょうどいい感じ。

麺のアップ

 麺は細くて超緩い縮れが入ったモノだが、これがまた旨い。具材として入っているメンマや生ニラと一緒に食べると、さらに美味しい。この生ニラがスープに合ってるんだよね。チャーシューは普通だったけど、こんなところで、こんなにスッキリした塩ラーメンが食べられるとは思わなかった。
 ただ、このお店、「そんなに旨いんなら行ってみようか」と期待して行くと、ガッカリするかも。特にコッテリ系が好きな人には、拍子抜けするくらいのアッサリ味だから、ガッカリする確率は高いと思う。まあ、何かの機会にこの辺を通った時、「そう言えば……」と思い出して行ってみる、という感じがベストだろう。私自身、散歩ついでにフラッと寄ったから良かったのかもしれない。
 だけどすごく気になるお店なのだ。メニューにも気になる料理がいっぱいあった。近いうちにもう一度行って、ラーメン以外をいろいろと食べてみようと思っている。
 実は後から気づいたのだが、このお店の名前、何と読むのかハッキリわからない。おそらく「こらく」だと思うのだが、なぜか電話帳には載っていなかった。そういう意味でも、もう一度行って確かめなきゃね。


【DATA】
住所:東村山市青葉町3-34
電話:042-396-2281




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。






[ 2005/08/30 18:00 ] 【中華料理】 虎楽(青葉町) | TB(-) | CM(0)

意表を突くカラフルな五目焼きそば

 何度も何度も書いているけど、東村山の「五目焼きそば」って面白い。ホント、お店ごとに個性が出ている。でも、味の違いはともかく、見た目や作り方がこれほど違うメニューも珍しいんじゃないだろうか?
 今回行った青葉町の中華料理店「虎楽(こらく)」の「五目焼きそば」(890円)もちょっと変わったモノだった。
 メニューに「五目焼きそば」と「五目揚げ焼きそば」(890円)があったので、「五目揚げ焼きそば」にしようかなと思ったのだが、お店の人に聞くと「揚げた麺の上にあんをかけたモノ」と解説。何となくいわゆる「皿うどん」みたいな感じがしたので、私は「五目焼きそば」を注文した。
 お客は私1人だったのだが、結構出てくるまでに時間がかかったかな。しばらくしてから「五目焼きそば」が運ばれて来た。

五目焼きそば

 エエッ!……まず目に飛び込んで来るのは、黄色の鮮やかさ。錦糸玉子とコーンの色だ。これには驚いた。だって黄色が全面にドーンと出ている「五目焼きそば」は初めて見たから。次に目に入るのは、素揚げしてツヤツヤの緑を発しているピーマン、そしてオレンジ色のニンジン。このカラフルさには本当に意表を突かれた。

麺のアップ

 まあ、何はともあれ、食べてみましょう。エビ、イカ、豚肉、白菜などの具材たっぷりのあんをかき分け、麺を引き出す。麺は緩い縮れの細麺。表面を焼いたり、揚げたりしている形跡はない。普通の茹で麺という感じ。ズズズッ……麺はちょっと柔らかめだが、ちょい濃い目のあんがよく絡んで旨い。
 だけどコレ、ボリュームあり過ぎ。最初のうちは食べても食べても麺が出てくるって感じ。かかっているあんも具だくさんだから、全部食べるとお腹いっぱいになってしまう。このお店、プラス100円で大盛りにできるから、「大盛りにしようかなぁ」とチラッと考えたんだけど、大盛りにしなくて大正解。
 いろいろな具材の中で、意外と旨かったのがニンジン。やや厚めに切られたニンジンを素揚げして乗せているだけなんだけど、素揚げによってニンジンの甘みがすごく出るのか、とても旨かった。

「今度来たら、麻婆豆腐を食べようかな」とメニューをチェックすると、麻婆豆腐がない! 「マーボーラーメン」(785円)はあるのに、どうしてだろう? 麻婆豆腐って中華の定番だと思ってたけど、ないお店もあるんだね。


【DATA】
住所:東村山市青葉町3-34
電話:042-396-2281
営業時間:午前11時~午後10時





★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。






[ 2004/04/23 22:43 ] 【中華料理】 虎楽(青葉町) | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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