東村山グルメ日記2

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学生時代を思い出す餃子で一杯

 新秋津駅近くの牛丼店「吉野家 新秋津駅前店」で一杯やったKIJITORAさんと私。「さて、次はどこに行こうか?」と思っていると、

「少し歩きますか」

KIJITORAさん。テクテクと武蔵野線沿いを所沢街道に向かって歩き出した。この方向だと、次のお店は「餃子の王将 秋津店」か、その隣の「ぼん天」になるのかな? いずれにしても中華料理だ。いや、待てよ。意表を突いて「丸亀製麺 東村山店」も考えられるなぁ。天ぷらとかサイドメニューがあるから、一杯できないことはない……なんてことを考えつつ談笑していると、あっと言う間にお店の前に。
 入ったのは、「餃子の王将 秋津店」

 いやあ、「餃子の王将」で一杯やるのは久しぶりだなぁ。いつ以来だろう? ひょっとしたら学生時代以来だろうか? 貧乏だったから餃子とキムチをツマミにビールを飲んでたなぁ。

 テーブルに座ってメニューを見ると、へぇ、小皿メニューがあるよ。通常メニューの量を少なくして価格を安くしている。これはきっと一杯やる人を意識したメニューなんじゃないかなぁ。メニューの隅には生ビールの小ジョッキ(300ml、250円)なんてモノもある。

生ビールの小ジョッキで乾杯

 ということで、生ビールの小ジョッキで乾杯。250円は安いよね。

鶏の唐揚

 ツマミとしてまず頼んだのは、「鶏の唐揚」(525円)。なぜ頼んだかというと……。

特製香辛料を付けると旨いんだな

 この「特製香辛料」を付けると旨いと、KIJITORAさんが言うから。
 そんなもの、付いてたっけと思っていると、確かにある。早速、袋をあけて付けてみると……うんうん、旨い。へぇ、これは知らなかったなぁ。

この餃子にはお世話になったなぁ

 続いて登場したのは、「餃子」(231円)2人前。まあ、このお店に来たら、「餃子」は食べないとね。
 テーブルにある餃子のたれにちょっとラー油を足して、それを餃子に付けてからパックンチョ。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 そしてビールをグビリ。

く~ッ、旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 何だか懐かしいなぁ。ノスタルジーというスパイスが効いたのか、この日の「餃子」はヤケに旨く感じた。KIJITORAさんとの話も弾み、ひとしきり飲み食いしたあと、「さて」ということになった。
 外はまだ明るい。3軒目、行っちゃいますかね……続く(笑)。




【DATA】
住所:東村山市久米川町1-37-7
電話:042-395-5951
営業時間:午前11時30分~深夜3時(火~土)、午前11時30分~午後10時(月曜・日曜・祝日)
駐車場あり
ホームページはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。






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皿うどんかどうかは別にして、満腹になったモチモチ太麺

 所沢街道を歩いていて、お腹が空いて来たので、「久しぶりに行ってみるか」と私は「餃子の王将 秋津店」に入った。
「何を食べようかなぁ?」とメニューを手に取る前に「太麺皿うどん」(610円)という張り紙を発見。「皿うどんなら野菜たっぷりでいいかも」ということで、私は「太麺皿うどん」と「餃子」(231円)を注文した。

餃子

 しばらくして、まず最初に来たのは「餃子」。へぇ、「太麺皿うどん」の方が時間がかかるんだ……そんなことを思いつつ、餃子をパクリ。学生時代によく食べたから、旨いというより、何だか懐かしい味だ。

太麺皿うどん

 と、そこへ「太麺皿うどん」が運ばれて来た。予想通り、野菜たっぷり。よく見ると、エビやイカ、ホタテも入っている。ボリュームもたっぷりだ。
 では、麺を引き出していただきますか……。

麺のアップ

 おろ? 「皿うどん」というから、てっきり揚げ麺だと思っていたけど、違うんだね。表面をカリッと焼いているワケでもない(まあ、それをやったら「皿うどん」ではなく、「五目焼きそば」になってしまうが 笑)。
 まあ、とにかく食べてみよう。ズズッ、ズズズッ……うわっ、この麺、モッチリして弾力がある。太さこそラーメンの麺だけど、食感はうどんに近いかも。でも、コレ、旨い。
 なるほど、これは茹で上げるのに時間がかかるよね。それで「餃子」より出て来るのが遅かったのか。

 カラシを付けて食べると、さらに旨さがアップ。食べ終えると、お腹がパンパンになってしまった。「餃子」は余計だったかなぁ(笑)。いやあ、満腹。ごちそうさまでした。



【DATA】
住所:東村山市久米川町1-37-7
電話:042-395-5951
営業時間:午前11時30分~深夜3時(火~土)、午前11時30分~午後10時(月曜・日曜・祝日)
駐車場あり
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タマラーとして一生の不覚…の巻

 玉子が好きだから「タマラー」を名乗っているのだが、そんな私でも苦手な玉子が2つある。
 1つは、おでんの玉子。おでんそのものは大好きなんだけど、玉子は黄身のあのボソッとした感じがダメなんだよなぁ。あれが半熟とろ~りならたぶん大丈夫なんだろうけど、どうも普通のおでんの玉子は苦手なんだよね。食感もそうだけど、食べるとお腹が張って、ほかのおでんがあんまり食べられない気もするんだよね。

 で、もう1つの苦手は天津丼。玉子をたっぷり使っている料理だから、大抵のタマラーは大好きだと思うけど、私の中ではどうも甘酢あんかけと玉子という組み合わせがしっくり来なくてダメなんだねぇ。

 ということで、タマラーのクセして自分から積極的に天津丼を食べたことのない私。でも最近、「餃子の王将」の塩ダレの天津丼は旨いという情報を耳にして興味津々。天津丼は苦手だけど、そんなに旨いっていう話なら食べてみようかなぁ……そう思って、私は先日、「餃子の王将 秋津店」に行ってみた。

 私は学生時代から「餃子の王将」で食べているけど、「塩ダレの天津丼なんてメニューにあったっけ?」と不思議に思っていた。昔からそれだけ「旨い」と評判なら、看板メニューになっているだろう……と思ったのだ。でも、メニューを見て、今まで気付かなかったことに納得した。塩ダレの天津丼は、メニューにすごく地味に掲載されていたのだ。

 どういう風に掲載されているかというと、「飯類」のジャンルに、「焼めし」(420円)、「キムチ焼めし」(472円)に次いで3番目に「天津飯」(462円)が出てきて、しかもカッコ書きで

(甘酢or塩ダレ)

と書いてあるだけなのだ。これじゃあ、よほどの天津丼好きじゃないと気付かないよね。大体、私の中では「天津丼=甘酢あんかけ」という図式が出来上がっていて、「塩ダレ」なんてパターンが存在するなんて露ほどにも思ってなかったからね。これは気付かないよ。


 意外と安いということもあり、私は「天津飯 塩ダレ」のほかに「餃子」(231円)を注文した。

「天津丼 塩ダレ」と「餃子」

 これで693円だからね。なかなかのコストパフォーマンスではないか。

ツヤツヤとしてテカリがたまらない

 甘酢あんかけと違い、透き通った塩ダレだから、玉子のテカリがツヤツヤして、もうビジュアルからして旨そう。
 では、レンゲを突き立てて、いただきま~す。

う(◎o◎)ま~~~!!!

 何、コレ! シンプルな味なんだけど、メッチャ旨い。塩ダレが玉子の甘味をググッと引き立てて、玉子本来の旨さがギュギュッと感じられる。ご飯ともよく合うし、最高だね、この料理!
 いやあ、あれほど「餃子の王将」に通っていたのに、どうして「天津飯 塩ダレ」を食べなかったんだろう。何てもったいない。これはタマラーとして一生の不覚と言えるだろう。
 マジで旨いです。しかもコレ、1コインでお釣りが来るんだから、凄すぎる。なんというコストパフォーマンス!

餃子は完全にサイドメニュー

 いやいや、「餃子」も旨いんだけど、今回は完全に脇役だよ。というか、「餃子」はいらなかったね。「天津飯 塩ダレ」を大盛りにするか、もう1人前頼むべきだった。「天津飯 塩ダレ」を2つ頼んでも1000円しないんだもんね。

 自称「タマラー」の皆さん。まだ食べたことがないなら、ぜひこのお店の「天津飯 塩ダレ」を食べてみてください。間違いなく気に入りますよ。



【DATA】
住所:東村山市久米川町1-37-7
電話:042-395-5951
営業時間:午前11時~深夜0時(月~土曜)
      午前11時~午後10時(日曜・祝日)
駐車場あり
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かわいい餃子は泳がせろ?

 秋津方面に用事があって、その帰り道のこと。「餃子の王将 秋津店」の横を通り過ぎたのだが、「エッ!」と思って私は自転車を止めた。そして振り返って窓を見ると、「金曜は餃子の日 餃子181円」と書いてあるではないか。通常は231円だから、50円安いワケだ。で、偶然なのだが、この日は金曜だった。
「これはオレにココで食べろ、という暗示なのでは」と都合よく思った私は、ちょうどお腹が空いているところでもあったし、お店に入ることにした。

 カウンターに座ると、私は「中華そば」(504円)と餃子を2人前を注文した。

中華そば

 まず最初に来たのは「中華そば」。単純に「ラーメンと餃子」と思って頼んだから、大して期待していなかったんだけど、いやいやこのビジュアル、なかなかイケてるじゃないの。
 ではスープからいただきますか……おっ、旨い! 私好みの懐かし系の味だ。

麺のアップ

 麺はほとんどストレートと言っていいくらいの中太麺。これがまたいい感じなんですよ。ほんのもう少し、麺がポキッと感じるほど固かったら、相当旨いと思うなぁ。

餃子2人前

 で、少し遅れて餃子が到着。焼く人が変わったのかなぁ。以前よりかなり焼き色が旨そう。
 いつものように醤油&酢&ラー油を小皿に入れ、餃子を付けてからパックンチョ!
 旨いなぁ。すごく生姜が効いていて旨い。
「中華そば」を食べては、餃子をパクリと食べていたのだが、ここである考えが浮かんできた。
 それは八坂のラーメン店「北海道ラーメン」のファンの方が教えてくれた、「スープに付けて食べる」という餃子の食べ方だ。

餃子をスープに付けてパクッ!

 ということで、餃子をスープにIN! ちょっと泳がせて(笑)、それからおもむろにパクッ!

旨いじゃ (゚д゚lll) ないッスカ!!

 いやいやいや、マジで旨いんですよ。で、食べると餃子の端からピュッと、餃子の中を通り抜けたスープが飛び出るから、心なしかスープがドンドン旨くなっていくんですよね。
 餃子2人前のうち半分はスープに付けて食べたんじゃないかなぁ。これって餃子そのものが旨いからできると思うんだよね。
「かわいい餃子はスープに泳がせろ」ってことかな。今度は「ぎょうざの満州」でやってみようかな。



【DATA】
住所:東村山市久米川町1-37-7
電話:042-395-5951
営業時間:午前11時~深夜0時(月~土曜)
      午前11時~午後10時(日曜・祝日)
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ガッツリ食べられる中華料理店

「中華料理をガッツリ食べたい」と思った時に、真っ先に頭に浮かぶのは「ぎょうざの満州」だ。「ダブル餃子セット」(500円)にプラス単品料理を注文すれば、まず間違いなく胃袋は満腹状態になる。
 でも考えてみたらこの食べ方、学生時代にお世話になった「餃子の王将」で覚えたんだよね。餃子2人前の「餃子定食」に単品をプラスする……学生時代の唯一の贅沢だったと思う。

 先日、たまたまなんだけど、「中華料理をガッツリ食べたい」と思った時に「餃子の王将 秋津店」の前を通りかかったんだよね。「これはもう入るしかないでしょう」ということで、久しぶりにお店に入ってみた。

「餃子定食」(651円)は“基本”だから頼むとして、さてプラスする単品料理を何にしようかなぁ……迷った末、私は「海老のチリソース」(630円)をオーダーした。

餃子定食

 最初に運ばれてきたのは「餃子定食」。いやあ、学生時代にはホントこの「餃子定食」にはお世話になったなぁ。

多少焦げていても、このお店ならOK

 餃子は多少焦げているけど、「餃子の王将」なら許しちゃう……みたいな気持ちがあるんだよね。お世話になった義理というか、何と言うか。
 食べてみると……おっ、1年前に食べた時より旨いかも。

海老のチリソース

 と、そこに「海老のチリソース」登場。ピリ辛ということだけど、食べると辛さより甘さの方が舌に残る。ラー油を少し加えて辛さを自分好みに微調整。あとは一気に食うベシ、食うベシ!
 いやあ、「食ったぁ」という満腹感があっていいね。「中華料理をガッツリ食べたい」と思ったら、「ぎょうざの満州」「餃子の王将」だね。


【DATA】
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懐かしい定食

 学生時代によく食べに行った中華チェーン店「餃子の王将」。数あるメニューの中でも特によく食べたのは、餃子2人前がメインのおかずとなる「餃子定食」だ。当時はメニューを見ながら「あれも食べたい」「これも食べたい」と思いつつ、お金がないから、「とりあえず安くてお腹いっぱいになるモノを」ということで「餃子定食」を頼んでいた。

 たまたま「餃子の王将 秋津店」の近くを通ったので、懐かしさもあってフラリと入った私。昔よく食べた「餃子定食」(609円)を頼むとともに「マーボドーフ」(472円)も注文。学生時代にはできなかった“もう1品付ける贅沢”を今さらながらやってみた。

餃子定食&マーボドーフ

 運ばれて来た「餃子定食」&「マーボドーフ」を見て、思わずにんまり。うーん、贅沢だ。

マーボドーフ。見た目は旨そう!

「マーボドーフ」は見た目、かなり旨そう。では、いただきま~す……あれれ、全然辛くないや。山椒も入ってない感じ。となると……。

自分仕様でラー油投入

 やっぱり自分仕様ってことで、ラー油を投入。これでやっと辛さが出て来た。

2人前の餃子

 2人前の餃子はボリュームたっぷり。でも学生の時に感じた旨さがないなぁ。味が変わったのか、私の味覚が変わったのか……まあ“懐かしさ”というスパイスがあるから、これはこれでいいんだけどね。


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住所:東村山市久米川町1-37-7
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お世話になったチェーン店

 貧乏だった学生時代、私の胃袋を支えてくれたのが、中華チェーン店の「餃子の王将」だ。もともと餃子が好きだったせいもあるけど、何かというと食べに行ってた気がする。
 そんなお世話になった「餃子の王将」が東村山市にもあるんですよね。それが今回紹介する「餃子の王将 秋津店」だ。

餃子の王将 秋津店

 場所は新秋津駅を出て正面に伸びる道をひたすら真っ直ぐ進み、所沢街道とぶつかる交差点の角にある。人気のパン屋「小麦工房 ラウンドハウス」の向かいだ。

 私は高田馬場や中野にある小さな「餃子の王将」しか行ったことがないから、こんなファミレスタイプの「餃子の王将」に入るのは初めて。「餃子の王将」自体、入るのが久々なので、何を食べようか迷ってしまったが、オススメっぽく紹介してあった「蟹あんかけ炒飯セット」(903円)に決定。
 本を読みながら待っていると、来ました、来ました。

蟹あんかけ炒飯セット

「あれ? 何か足りないぞ」と思っていたら、「餃子は後でお持ちします」と店員さん。あっ、そうか、餃子がなかったんだ。でも、蟹あんかけ炒飯に鶏の唐揚げ、スープという構成だけでも十分なボリュームだ。

蟹あんかけ炒飯

 メインの蟹あんかけ炒飯は、かかっているあんが少し薄味だけど、その分、炒飯にシッカリ味が付いているから、まずまずの旨さかな。

鶏の唐揚げ

 鶏の唐揚げは専用のタレに付けて食べるようになっている。味は普通だけど、1つ1つが大きいから食べ応えがある。

定番の餃子

 と、そこへ餃子が到着。そうそう、この餃子にお世話になったんだよなぁ。もっとも、私が食べまくっていた25年前は、小さな餃子が6個という構成ではなく、ジャンボ餃子4個という構成だった。当時は「餃子の王将」の餃子、すっごく旨く感じたんだよなぁ。

 今食べると……うーん、こんなもんなのだろうか。もっと旨かったような気がするんだけどなぁ。たまたまかもしれないから、また食べに来ようっと。


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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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