東村山グルメ日記2

志村けんでおなじみの東京都東村山市に限定した超ピンポイントのグルメ情報サイト


やっぱり生肉だよ、オヤジーズ

 久米川駅南口の居酒屋「魚さい」で、ヘルシーに魚料理を食べまくったオヤジーズ一行(詳しくはこちら)。まあ、これで終わるワケがなく、続いて向かったのは久米川駅南口にある焼き肉店「コチカル」
 なぜこのお店にしたかというと、それは生肉があるからだ。

 マッコリを頼んで、まずは乾杯!

キムチの盛り合わせ

 とりあえずということで、「キムチ盛り合わせ」を頼んだあとは……。

千枚刺

「千枚刺」登場!

レバ刺

 そして「レバ刺」。いやあ、ホントよく食べるなぁ。“生肉は別腹”って感じ。

チャンジャ

 私は「チャンジャ」をつまみつつ、チビチビとマッコリを飲んでいたのだが……。

ミノ刺

 ドドーンと今度は「ミノ刺」が登場!
 とめどもないオヤジーズの胃袋。このあと、さらに焼き肉を食べまくり、3次会までやってしまったとさ……当然、翌日は完全二日酔いで1日中、ベッドの上で死んでました(笑)。1年ぶりのオヤジーズはハードで濃かったなぁ。



【DATA】
住所:東村山市栄町2-27-5
電話:042-394-5024
営業時間:午後5時~深夜0時




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。
[ 2009/12/10 18:58 ] 【焼き肉】 コチカル(栄町) | TB(-) | CM(0)

2006年の締めは生肉&焼き肉

 2006年もあと2日となった12月30日のこと。なぜかこの日、仲の良い地元の友達と飲むことになりまして、「どうせなら生肉が食べたい」とワガママを言う人間がいて、いろいろと探したのですが……やはり、12月30日ともなれば、休みに入るお店が多くて、なかなかないんですよね。
「さ~て、どこにしようかなぁ」と思案しつつ、集合場所の久米川駅南口へ。

久米川駅南口にあるライトアップされたけやき

 けやきの立場になると、夜遅くまでピカピカ光られてウザいと思うけど、寒空に光り輝くこの姿は幻想的でキレイだ。恋人との待ち合わせなんかには最高なんだろうけど、この日はただのオヤジ(1人女性。でも同世代)の集まりだからね。
「こんな年末に飲むかねぇ。みんな家庭はどうしてるの?」と文句を言いつつ、集まってくる面々。と言っても4人だけなんだけどね。

 さて、思案の結果、私がみんなを引き連れて行ったのは、久米川駅南口にある焼き肉店「コチカル」。確かココには生肉のメニューが豊富にあったんだよね。
 1人がビール、私を含め他の3人はマッコリのボトルを頼んで乾杯! 

お通し

 コレはお通し。寒い時はこういうあったかいお通しがいいよね。お肉たっぷりで旨いし、これをお代わりしたいぐらい。

 生肉は当然、注文するとして「せっかく焼き肉屋さんに来たんだから」と焼き肉もせっせとオーダー。
 まず最初に来たのは……。

ユッケ

「ユッケ」(950円)で~す。玉子の黄身がまるで満月のように美しい。でも、この満月を壊して、グジャグシャにかき混ぜてこそ「ユッケ」。細切りされたリンゴやキュウリとともに食べると……うんまい!
 いやいや、今日はこれくらいで満足しちゃいけないんですよ。

ハラミ刺

 ほらほら、来ましたよ。「ハラミ刺」(1300円)のお出ましだ! このサシと、鈍いテカり具合。たまんないねぇ。これをニンニク醤油、生姜醤油、ごま油&塩の好みのタレで食べるワケですよ。
 見た目を裏切らない旨さで、全員、口にこそ出さないが、顔は

う(◎o◎)ま~~~!!!

となっている。
 と、そこへ焼きモノが次々と登場。

地鶏もも焼き

 これは「地鶏もも焼き」(500円)。すでにタレが付いているから、焼いたらそのままパクリ。旨いねぇ。

Aセット

 こちらは焼き肉盛り合わせの「Aセット」(2500円)。確かカルビとロースとハラミだったと思う。いやあ、焼き肉も旨いじゃないッスか。

キムチ

 箸休めに「キムチ」(350円)や「ナムル盛り合わせ」(400円、これは写真を撮るのを忘れてしまった)を食べる。いいねぇ。このキムチは酸味がほとんどなく、日本人好みの味だ。

 さてさて、そうこうしているうちに生肉の第2陣が到着!

ロース刺

 これは「ロース刺」(1000円)。ホントにロースなの? と聞きたくなるほどサシが入っている。食べると、確かにハラミよりアッサリしているかな。でも旨いよ。

千枚刺

 お次は「千枚刺」(700円)。これはお店特製の味噌タレに付けて食べる。ややコリッとした食感がいいねぇ。
 残念なことに「レバ刺」(950円)は売り切れてしまったとのこと。あの分厚いレバーを食べたかったなぁ。

 続いて焼きモノ第2陣が到着だ!

上ミノ

 これは「上ミノ」(850円)。コリッとしているものの、意外と柔らかくて食べやすい。

味噌タン塩

 そしてこれは「味噌タン塩」(700円)。写真は2人前なんだけど、要するにタン塩に味噌ダレをぶっかたモノだ。焼いたら、何も付けずにパクリ。味噌がちょっと濃くて、お酒のツマミというより、どちらかと言うとご飯のおかずにいいのかも。

カルビスープ コムタンスープ

「じゃあ、とりあえず締めますか」ということで、私は「カルビスープ」(650円)を、他の友達は「コムタンスープ」(700円)を注文。「カルビスープ」は見た目は辛そうだけど、食べてみるとそれほどでもない。

「いやあ、食った食った」……と言いつつ、これで終わるメンバーではない。
「さっ、次はどこに行こうか」と誰ともなしに言うと、誰も「ボクはちょっと…」なんて反対する声を上げない。まあ、私もなんだけどね。というワケで、地元仲間との締めの忘年会は次回に続く……。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-27-5
電話:042-394-5024



[ 2007/01/04 17:34 ] 【焼き肉】 コチカル(栄町) | TB(-) | CM(0)

うれしい!分厚いレバ刺し

 仕事帰りの電車の中。乗るまでは「家に帰って、軽く焼酎でも飲むかな」と思っていたのだが、電車に揺られながら考えごとをしていると、急に「レバ刺しが食べたいなぁ」と思い始めた。
 食べるとしたら、どこで食べようか?
 頭の中にいろんなお店が浮かんでくる。その候補の1つとして久米川駅南口の焼き肉屋「コチカル」も挙がったのだが、考えてみると私はこのお店のレバ刺しを食べていない。確かに以前、1人生肉祭りをしたのだが、その時はレバ刺しを食べてないと思う。

「こりゃ一度食べておかないとダメだな」

 というワケで、久米川駅に着くと真っ直ぐ「コチカル」へ。

まずはビールでお疲れちゃん

 まずはビールでお疲れちゃ~ん。コップで2杯目をグビッと飲み終えたころ、「レバ刺」(950円)がやってきた。

レバ刺

 いやあ、いい色してるねぇ。ゴマ油と生姜、ニンニクの3種類からタレを選べるのだが、私はゴマ油をチョイス。ニンニクも好きだけど、やっぱりレバ刺しにはこれが一番合うと思う。
 で、お皿に添えられている、細切りの生姜とネギをレバ刺しの上に乗せて、いつものようにクルンと巻こうとするのだが……巻けない。「ん? どうしてなんだ?」と思って1切れ、箸でつまんで私は驚いた。1切れが分厚いのだ。

この分厚さ! たまりません

 ホラ、わかります? 分厚いでしょ。食べると、これが旨いんだ。シッカリとした食感があり、噛むとレバー特有の甘さが口に広がる。臭みは全くない。これはたまんない味だね。
 生姜とネギを巻けないから、レバーを口に入れた後に続けて生姜とネギを放り込む。旨いなぁ。この「レバ刺」は旨いと思う。


 ちょっと小腹も空いてたので「ユッケジャンクッパ」(850円)も注文。

ユッケジャンクッパ

 大きな丼に入っていてなかなかの量だ。見た目はかなり辛そうだが、スプーンでひと口、スープを飲んでみると……あれれ、全然辛くないや。味も普通かなぁ。

中は具だくさん

 中身は具だくさんで、食べ応えはあるんだけど、やっぱり辛くないとねぇ。でも、レバ刺しが旨かったから、個人的にはすべてOK。このお店の「レバ刺」はまた食べに来たいね。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-27-5
電話:042-394-5024



[ 2006/08/26 17:40 ] 【焼き肉】 コチカル(栄町) | TB(-) | CM(0)

思わず「食ったぞー!」と叫びたくなる激辛クッパ

 暑い~ッ! ジットリと汗が出てワイシャツが肌に張り付いているのがわかる。ここまで暑いと逆に「もっとたっぷり汗をかいてやる」と自虐的な気持ちになってくる。で、辛いモノを食べようと思ったのだが、その時ハタとあることを思い出した。

 確か久米川駅南口の焼き肉屋「コチカル」に「石焼激辛クッパ」というメニューがあったよな。

 お店の前に出ている看板に書いてあり、以前、子供を保育所に届けた帰りに見かけて「わざわざ『激辛』の文字を入れるなんて、私を挑発しているのか」と思った記憶がある。別に私は激辛好きではないが、「辛い」って言われると、どの程度辛いのかチャレンジしたくなるんですよね。
 というワケで、行ってきました「コチカル」へ。入ると早速、「石焼激辛クッパ」(1000円)を注文。雑誌を読みながら待っていると、来ました、来ました。

石焼激辛クッパ

「熱いから気をつけてください」と店員さん。そんなの言われるまでもないって感じ。だってコレだよ。

見ての通りアツアツだ

 ボコボコ、ボコボコ湯だってるんだもん。色は見事に真っ赤だし、まるで“地獄の釜”って感じ。
 まあ、まずはスープをひと口。おっ、辛いのは辛いけど、旨いじゃん。なぜかサッパリ感があって、なかなかイケる味だよ。

こんなに唐辛子!

 スプーンでかき混ぜて、すくい上げると……おいおい、何でこんなに唐辛子が固まっているのさ。実は私、砕かれた細かい唐辛子は平気だけど、この手の塊は苦手。だから、箸で小皿によけながら食べていった。

野菜がたっぷり

 中は白菜、ニラ、モヤシ、シイタケ、タケノコなどなど野菜がたっぷり。底の方にタラの身があったから、このスープの旨味はタラなのだろう。食べるとまず熱さで汗が出る。とにかく熱いのだ。で、少し冷めてくると、今度は辛さで汗がダラダラと出てくる。その量はホントに半端じゃない。「流れ出る」という表現がピッタリなほど顔じゅう、体じゅう汗まみれになる。
 でもね、旨いんだよね。食べ進むと、生姜の味と香りがしてきた。辛いのにサッパリした感じがしたのは生姜のせいかもしれない。

スープまで飲んで完食

 最初、熱かったのでなかなか食べ進むことができなかったけど、途中からペースが上がり、約15分ほどで完食。旨かったのでスープまで全部飲んだ。もうね、気分は「食ったぞーッ!」って叫びたい感じ。何かを制覇したような爽快感。全身、汗でぐっしょりなんだけどね。

こんなに入っていた

 小皿を見ると、唐辛子の山。こんなに入ってたんだ。そりゃ辛くもなるわな。激辛好きの人や韓国の人はこれもガリガリ食べちゃうからね。恐ろしい。私もカプサイシン効果でダイエットするなら食べるべきなんだろうけど、さすがにこの量は無理。というか避けて正解でしょう。普通、こんなに唐辛子食べたら体壊すって。

 このクッパ、旨いことは旨いんだけど、野菜中心だからちょっと物足りなさもある。今度来るときは牛肉がたっぷり入った「ユッケジャンクッパ」にしてみよう。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-27-5
電話:042-394-5024



[ 2006/07/13 17:42 ] 【焼き肉】 コチカル(栄町) | TB(-) | CM(0)

暴走!1人生肉祭り

 ここのところ何だか体がダルい私。何となく疲れが抜けきれない。「これって、ひょっとしたら体調ではなく、気持ち的なことかも」と思った私。気分を上げるために「ユッケを食べながら軽く1杯やるか」と、仕事帰りに久米川駅南口にある焼き肉屋「コチカル」へ。
 とりあえず生ビールを頼んでから、おもむろにメニューを見ると……。

メニュー

 何じゃこりゃ~ッ! 「お刺し身」と書かれたコーナーには7種類も肉の刺身が並んでいるではないか! 壁に「馬刺し」の文字があったから、生肉メニューは計8種類。
 この時、「プチッ」と軽く何かが切れる音がしました。ええ、もうすでに私の頭からは「軽く」の言葉は消え、「ガッツリ」にすりかわってましたよ!
 というワケで「和牛上ユッケ」(950円)と「和牛特上ハラミ」(1300円)を注文。まずやって来たのは「和牛上ユッケ」だ。

ユッケ

 旨そうじゃないですか。短冊切りされたリンゴとキュウリが添えられ、松の実が散らされている。早速、黄身を崩して混ぜ混ぜ。

ユッケのアップ。旨そうでしょ

 タレがちょっと多めなので、黄身がトロッと肉に絡むというビジュアル的な旨さはないが、口に入れると……旨いねぇ。でも個人的にはタレはもうちょっと少なめでもいいかも。
 なんてことを思いながら食べていると、「和牛特上ハラミ」が運ばれてきた。

ハラミ刺し

 グハッ! 何コレ! メチャクチャ旨そうじゃないの! 付けダレはニンニク、生姜、ゴマの3種類から選べるようになっていて、私は本当はニンニクで食べたいのだが、翌日のことを考えて生姜をチョイス。

生姜醤油につけて…

 サシがキレイに入ったハラミを1枚取って、生姜醤油に付け、パクッ……旨いッ! いやあ、こりゃたまんないね。
 おや、よく見ると短冊切りされた生姜とネギがあるじゃないの。というワケで、ここから先は私が愛読しているグルメブログ「そんなに食うなら走らんと」風に書かせてもらいます。

生姜とネギを乗せ 巻き巻き

 生姜とネギをハラミにON!!
 そしてROLL!!

そして生姜醤油につけてパクッ! 旨ッ!

 ア~ンドDIP&IN!!
 う(◎o◎)ま~~~!
 ビールが進んでしまうのは必然ですな。

ビールが進む

 お代わりしちゃいました。で、さらに「和牛上ミノ」(1000円)を追加しちゃいました。本当は「和牛上レバ」(950円)を頼みたかったんだけど、「ミノって刺身で食べられるモノなの?」という素朴な疑問というか好奇心から、つい注文しちゃったんだよね。

ミノ刺し

 これがその「和牛上ミノ」。なるほどね、冷凍して薄くスライスしたワケか。食べると、ミノ独特の食感はないものの、味は間違いなくミノだ。

生姜とネギを乗せて 巻いてからDIP&IN!

 これも問答無用でON&ROLL&IN!!
 何だかこの食べ方、楽しいんですけど。ビールも進んで気分も上がってくる。
 軽く1杯のつもりがガッツリ食べてしまい、会計でガッツリお金を取られちゃったけど、気分が上がったからよしとしますか。でも当分は節約生活だね。トホホ……。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-27-5
電話:042-394-5024



[ 2006/06/08 17:44 ] 【焼き肉】 コチカル(栄町) | TB(-) | CM(0)

東村山冷麺選手権エントリーNO.6

 第6回目に取り上げるのは、久米川駅南口からちょっと離れたところにある焼き肉屋「コチカル」の「冷麺」(800円)。
 店内に入ると……おやっ、換気扇がついているではないか! 以前、行った時は焼き肉の煙がモウモウとしてイヤだったのだが、どうやらその点は改善されたようだ。前回も冷麺を食べたのだが、果たしてその時と変わっているだろうか。

「コチカル」の冷麺

 透明なガラスの器に入っていて涼しげだが、麺が完全にスープに浸っていると、冷やしラーメンのように見えてしまう。麺をこんもりと盛り上げてその上に具を乗せていくタワー状の方が冷麺らしく見えるのになぁ。まあ、単に私の好みの問題ではあるが……。

冷麺のアップ

 麺はプリプリしていて美味しそうだ。早速、いただいてみましょうか。

【スープ】★★★★☆
 旨いなぁ。「和牛亭あらかわ」の冷麺のスープよりコクがあるかも。酢はいらないね。器の縁にカラシが付けられていたけど、これもいらないだろう。一応、試してみたけど、私は合わないと思うな。途中、例によってゆで卵の黄身を溶かしてみる。これはいいんじゃないかな。美味しいから全部飲み干しちゃったよ。

【具材】★★★★
 ゆで卵半個に白菜キムチ、オイキムチ、ワカメ、千切りのリンゴ、黄桃、水菜、そして小さな角切りチャーシュー。このお店はキムチが美味しいからこれは当然旨いとして、意外だったのは黄桃だ。これが妙に合うのだ。おそらく缶詰の黄桃だろう。当然ながら甘い。その甘さがスープと麺に合うのだ。それから水菜。これが抜群にいい。ワカメはいらないから、水菜をその分もっと入れて欲しいと思ったくらいだ。肉が小さいのは少し不満だが、全体的にバランスが取れていると思う。

【麺】★★★★☆
 典型的な盛岡麺だろう。黄色がかった中太の麺はツヤやかでコシがあり、歯応えもいい。スープにもよく合っている。私好みの旨い麺だ。

【値段】★★★★
 800円は冷麺としては安い方だろう。ただ庶民感覚で言わせてもらえば、ラーメン並みの値段(600~700円)だと、もっとうれしいなぁ。でもこの味ならば、決して高いとは思わない。

【総合評価】★★★★☆
 前回食べた時は「まずまずかな」と思ったのだが、今回改めて食べてみると、とても美味しく感じた。おそらく味は変わっていないと思う。変わったとしたら私の舌の方だ。ここ1~2カ月で韓国料理をランチで食べまくって、冷麺の美味しい食べ方も覚えたから、評価の基準が変わったのだと思う。それにしても黄桃と水菜にはやられたなぁ。旨かった。

[ 2005/05/26 18:01 ] 【焼き肉】 コチカル(栄町) | TB(-) | CM(0)
料理ジャンル別検索
広告
リンク
アクセス数
プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

広告(日本酒・焼酎)
広告(ダイエット・健康)
広告(ビール・洋酒)
QRコード
QR