東村山グルメ日記2

志村けんでおなじみの東京都東村山市に限定した超ピンポイントのグルメ情報サイト


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名店消ゆ

 2011年9月23日、ツイッターで私あてにこんなつぶやきが寄せられた。


商工会議所のWebサイトをみてたら、ときが閉店と書いてあったのですが、何か情報お持ちでしょうか?本当だとしたら目茶ショックなのですが…
http://www.shoukoukai.or.jp/guide/map01.html



 ここに出てくる「とき」が、東村山駅西口にある武蔵野うどんの名店「とき」であることはすぐにピンと来た。
 事情があって、ここしばらくお店を休んでいるのは知っていたけど、まさか閉店だなんて、信じられない……そんな思いを抱きつつ、リンク先をクリックすると……。

手打ちうどん屋さんマップ

 商工会の「手打ちうどん屋さんマップ」が出て来た。地図を見る限り、閉店情報はない。私はページを下の方へスクロールしてみた。

下にお店の表があるのだが…

 代表的な手打ちうどんの写真があり、その下に市内の手打ちうどん店のリストがある。そのリストの中に赤い文字が!

エッ、「とき」が閉店!?

 コレのことか……確かに「とき」の欄に「閉店しました」という赤い文字がある。
 私は急いで商工会の関係者に電話してみた。話を聞くと、お店の方から商工会に閉店のことを伝えて来たのだという。

ウソでしょ!? ウソだよね?

 話を聞いたあとも、私はずっとそう思っていた。
「とき」は東村山市はおろか、多摩地域を代表する武蔵野うどんの名店だ。まだまだこれからドンドン有名になって、武蔵野うどんの旨さを伝えていって欲しいのに……。


 私は9月26日、「本当は違うんじゃないか」という淡い期待を抱きつつ、「とき」へ行ってみた。

とき

 暖簾がかかってなく、待つ人もいない。ひっそりとしている。

張り紙はまだ「休み」となっている

 入り口の張り紙には「閉店」の文字はなく、「都合によりしばらくお休み致します」と書いてある。
 本当は閉店なのかもしれない。いや、たぶん間違いなく閉店なのだろう。でも、張り紙はずっとこのままであって欲しい。

「とき」の看板

「休みなら仕方ないや。また来るか」……しばらくそう思わせて欲しい。ちょっとすぐには「とき」の閉店を受け入れられないから……。



【DATA】
住所:東村山市野口町1-7-10
営業時間:午前11時30分~午後3時30分/午後5時30分~9時30分
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。



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バカ王との充実した闘い

 2008年、武蔵野うどんを不定期で紹介するシリーズ第3弾は、東村山駅西口の「とき」

とき

 場所はわかりにくいのだが(地図はこちらのA)、かなりの人気店で、お昼時ともなると並んで待つこともしばしばある。

 このお店は「大もり」の上に「バカもり」というモノがあると聞いていたから、今回はそれに挑戦してみようとメニューを見ると……。

メニューの下の方を見ると「バカ王」の文字が

 メニューの下の方、見てください。わかりますか?
「大もり」「バカもり」の隣に「バカ王」の文字が!

「バカ王」って何よ。流れで読めば、「バカもり」より量が多いってことだよね。うーん、どれくらいの量なんだろうか? 悩むなぁ。

「よし、闘ってみるか」……決意した私は「肉汁」(650円)の「バカ王」(300円増)を頼んだ。

 この日もお客さんが多く、15分ぐらい待っただろうか。ようやく「肉汁うどんバカ王版」が出て来た。

肉汁のバカ王

 それがコレ。ハハッ……もう笑うしかないね。明らかに盛りが違う。多いよ。上から見るとわからないと思うけど、山になっているんだもん。

この盛り!さすがバカ王

 コレですよ、コレ。普通の盛りっぽく見えるかもしれないけど、ほら、よく見て! 左上の方は光でテカッているけど、右下の方は黒っぽいでしょ。山になっているから影ができているんですよ。逆に言えば、影ができるほどの山盛りなんですよ!

この色・艶がたまらない

 写真では白っぽく見えるけど、讃岐うどんのような真っ白じゃなく、少しグレーがかっている。それが艶やかにテカッて絡み合っている姿は、見ているだけでたまらない。
 まず何も付けずに1本食べてみる……小麦の香りが鼻に抜けた後、歯からアゴへと伝わるこの固さ、コシ、歯応え。旨いなぁ。人によっては「ちゃんと茹でてないよ」とクレームをつけたくなるかもしれない。それくらいシッカリした歯応えのうどんだ。大釜で茹でたうどんを冷水でキリッと〆ているから、余計に歯応えは増している。
 これが「とき」なんだよなぁ……と思いつつ、いよいよ闘いの時がやってきた。

熱々の肉汁

 熱々の肉汁に、うどんをサブンと付けてズッ、ズズズ。

う(◎o◎)ま~~~!!!

 たまらないね。東村山市に住んでいて、こんな旨いうどんを知らないなんて本当に悲しい。というか、損だよ。
 でもね、食べても食べても、なかなか減らないんだよね。しかも段々、アゴが疲れてきた。
 それでも食べ続け、ようやく……。

でっかい当たり。これぞバカ王

チェックメイト!!

 このお店で言う当たりが出て来た。今まで食べた中で一番大きい当たりかも。この当たりを食べ、肉汁を飲み干して完食!
 いやあ、「食べた」と言うより「ねじ伏せた」って感じ。まさに“闘い”と言うにふさわしい。
 5年前だったら余裕で食べて、お代わりまでできたかもしれないが、今はもうこれだけで十分。この日は満腹状態が持続し、夜はほとんど食べなかった。そういう意味でも、充実した闘いだったよ。大将、ごちそうさまでした。


【DATA】
住所:東村山市野口町1-7-10
電話:042-394-9800
営業時間:午前11時半~午後3時半
       午後5時半~9時半
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。
[ 2008/02/06 17:44 ] 【閉店したお店】 とき(野口町) | TB(-) | CM(0)

番外:あのペラペラは何て言うの?

 先日、東村山駅西口にある武蔵野うどんのお店「とき」の「つけおろし」を紹介したあと、よくコメントをくださるトビさんからこんなメールが届いた。

《……(前略)……
「とき」うどんの最後に出てくる「お切り込み」、あれは本当に「お切り込み」で良いのでしょうか?
「とき」のメニューには「おきりこみ」がありますが、それはいわゆる煮野菜うどんです(超美味!)。私もあのベロベロの名を確認した事が無いので、もし余計な指摘でしたら大変申し訳有りません。》


 正直に言うと、「あちゃー、痛いところ突かれちゃったなぁ」と思いました。最初に食べた時も、あの板状のペラペラを見て、「これって何だろう?」と思い、結局「板状の麺」なんて表現しましたからね。
 その時の写真がコレです。

最初に食べた時の「板状の麺」

 幅広の麺は何となく山梨名物の「ほうとう」をイメージさせます。「コレって何て言うんだろう?」……自分でも疑問に思ったので、いろいろと調べてみました。だけど探し方が悪いのか、サッパリわかりませんでした。そんな中、「おや?」と思ったのが上州(群馬)名物の「お切り込み」だったのです。ほうとうと同様、幅広のうどんを使うのだが、ほうとうが味噌仕立てでカボチャを入れるのに対して、お切り込みは味噌以外に醤油仕立てもあり、カボチャは入れないという違いがある。それだけなら「ふーん」で済ますのだが、このお切り込み、上州だけでなく秩父の方でも食べられていたという記述を見て、「あれ、待てよ」と思ったワケなんですよ。
 武蔵野うどんは所沢など埼玉の方にも多くある。ひょっとしたら秩父のお切り込みの名残があってもおかしくないのでは……とまあ、勝手に推測して「お切り込み」と書いたワケなんですよね。だからこの名称には全く自信がなかった。それゆえに「痛いところを突かれた」と思ったんですよ。

 この疑問に関しては私は自分で調べるだけじゃなく、いろんな人にも聞いてみた。でもほとんどの人は「知らない」とひと言。答えてくれたのはたったの2人。1人は「お切り込み」と言い、もう1人は「当たり」と答えた。そこで私は自説とも合わせて「お切り込み」にしたんだけど、今思えば、正解はちゃんと出てたんだねぇ。

 私にメールをくれたトビさんはその後、「とき」の大将に聞いてくれたみたいで、再びこんなメールが届いた。

《あのベロベロ、正式名称は「当たり」だそうです。本当です(笑)。
 ちなみに大きいのは「大当たり」、入っていない人は「ハズレ」、もちろん大将のネーミングです。
 うどんの切れ端を捨ててしまうのが勿体無いのと、お客さんに違う食感を楽しんでもらいたいがために入れているそうです。つまり、「洒落」だと。積年の疑問が晴れて、すっきりしました。
 ちなみに「お切り込み」の名の由来は、野菜を大きく切り込んで入れる事から来ているそうですので、うどんの麺そのものには関係が無いとの事でした。
「とき」はお切り込みがいただける珍しいお店、特にこの時期は野菜の甘みが増してとても美味しいです。マサさんも是非召し上がってみてください。》


 あちゃー、全然違いましたね。この場を借りて皆さんにお詫びと訂正をいたします。
 あの板状のペラペラの麺は「とき」では「当たり」と呼ぶそうです。
 で、改めて「つけおろし」を食べた時の「当たり」を見ると……。

「つけおろし」を食べた時の「板状の麺」

 おおっ、明らかに最初に食べた時の「当たり」より大きい。これって「大当たり」ですよね。大将、ありがとう! 何だかすごくうれしい。

 しばらくして、トビさんからもう1通メールがきた。

《ちなみに「ハズレ」の人は、初回に来た時に「当たり(=ベロベロ)」を残した人だそうです。ちゃんと見ているらしいですよ(笑)。
 勿論、単に忘れる時もあるらしいですが。》


 へぇ、見て覚えているモノなんですねぇ。すごいなぁ、大将。
 ずっと引っかかっていた疑問が解けてスッキリ! 読者の皆さんの中にもスッキリした人、多いんじゃないかなぁ。


【DATA】
住所:東村山市野口町1-7-10
電話:042-394-9800
営業時間:午前11時半~午後3時半
       午後5時半~9時半
定休日:日曜




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[ 2005/12/23 17:28 ] 【閉店したお店】 とき(野口町) | TB(-) | CM(0)

サッパリした武蔵野うどん

「武蔵野うどん」と言うと、温かい肉汁で食べるのが基本だけど、東村山駅西口にある「とき」には、肉汁以外のいろんなうどんのメニューがある。「全メニューを極めたい」と思いつつも、なかなか行く機会がなかったのだが、先日ようやく行くことができ、読者の方からも勧められていた「つけおろし」(600円)を食べることができた。

つけおろし

 これが「つけおろし」。つけ汁が肉汁ではなく、大根おろしがたっぷり入った冷たい汁になっている。うどんをつけ汁に浸すと、大根おろしがたっぷり絡みつき、それを一気にズッ、ズズズッ……いやあ、旨いなぁ。実はこの日、すでに2軒ほど食べ歩いていて、ココが3軒目なのだが、サッパリしているからスルスル入っていく。

うどんのアップ

 ツヤツヤしたうどんは相変わらずコシがあって美味しい。すでにお腹は結構いっぱいになっているハズなのだが、「あれ、もうないの?」と思ってしまうぐらいアッと言う間に食べてしまった。で、うどんを食べ終えると、最後にこのお店のお約束である“お切り込み”が出てくる。

お切り込み

 ペロンとした板状の“うどん”をつけ汁につけて少しずつ食べていく。旨いなぁ。最後につけ汁を全部飲んで、ごちそうさま。いやあ、これはサッパリして旨かったなぁ。これならバカ盛り(このお店では「大盛り」の上に「バカ盛り」というモノがある。その量はハンパじゃなく多い)でも食べられるかも。
 風邪で食欲のない人なんかにピッタリだと思うよ。


【DATA】
住所:東村山市野口町1-7-10
電話:042-394-9800
営業時間:午前11時半~午後3時半
       午後5時半~9時半
定休日:日曜



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[ 2005/12/20 17:30 ] 【閉店したお店】 とき(野口町) | TB(-) | CM(0)

至福のカレーうどん

 以前、「究極の武蔵野うどん」として紹介した「とき」。このお店はおそらく肉汁うどんだけでもやっていけると思うのだが、メニューを見ると、汁モノのうどんが結構ある。いろんな人から話を聞くと、この汁モノもイケる味で、特にカレーうどんは絶品だという。
 そうと聞けば、やはり行かないワケにはいかないでしょう……ということで先日、午前11時半のオープン直後にお店に行ってみた。私が行ったのはオープンから3分後だが、すでにすでにテーブル席は埋まっていて、カウンターにかろうじて座ることができた。「これは時間がかかるなぁ、きっと」と思いながら待つこと40分。ようやく「カレーうどん」(800円)がやってきた。

カレーうどん

 見た目、何となく小さい感じがするが、これは上から見た時に起こる“丼マジック”。横から見ればわかるが、丼は深いので量は思った以上にある。さて、まずはカレーのつゆをいただきますか。小皿とともに出されたレンゲを使ってひとすくいし、飲んでみる。旨い! スパイシーでつゆとカレーの割合も絶妙。そしてトロ味具合がまた、うどんによく絡みそうな加減になっている。それじゃあ、うどんをいただいちゃいますか。

カレーの絡んだ麺。美味しそう!

 このカレーつゆの絡み具合! 旨そうでしょ。カレーが飛び散らないように慎重にズズズッ。
 ………………。
 言葉が出ません。武蔵野うどんは全然カレーに負けてない。旨いとしか言いようがない。私、今までにいろんなカレーうどんを食べてきたけど、文句なしにこれが一番です。熱かったけど、私は夢中になってカレーつゆも全部飲み干し、わずか10分足らずで完食した。
 正直に言わせてもらえば、最初は「カレーうどん」で800円は高いと思った。でも実際に食べてみると、その価値は十分あるし、むしろ安いかも。これはぜひ食べてみて欲しい。これから暑くなる夏こそ、熱々のカレーうどんだね。食べ終えた後、噴き出した汗でサッパリしますよ。




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[ 2005/06/20 18:01 ] 【閉店したお店】 とき(野口町) | TB(-) | CM(0)

究極の武蔵野うどん

 武蔵野うどんの良さは、いい意味で力が抜けているところだと私は思う。そばや讃岐うどんなどにありがちな“○○道を極める”みたいなところとは無縁で、「まあ、よかったら食べていきなさい」という“おふくろの味”的な癒しがある。実際、多くの武蔵野うどんはおばちゃんが作っているしね。
 でも、たまに思うことがある。「武蔵野うどんをキッチリ極めて作ったらどうなるのか?」と。その答えを形にして見せてくれたのが、今回紹介する「とき」だ。

 場所はハッキリ言って非常にわかりづらい。東村山駅東口を出てロータリーを左に回り、NTTドコモと居酒屋の間の細い道を進む。突き当たりを左に進み、踏切を越えてさらに真っ直ぐ進んでいく。思いっきり住宅街に入るのだが、右側を注意しながら歩くと、こんな看板が見えてくる。

奥に看板が見える

 この看板がなかったら、私もわからなかった。お店はこの奥にある。

とき

 一見すると自宅を改装したような感じでこぢんまりしているが、店内は思っていたより広い。私は「肉汁もり」(650円)を大盛り(100円増し)にして頼んだ。
 今まで食べてきた武蔵野うどんはあらかじめうどんをゆでてあるせいか、注文すると割とすぐに出てきた。しかし、ここは注文を聞いてから麺を取り出し、大釜でゆでる。そして肉汁も作り出す。その間、肉汁を入れる器にはお湯を入れて温めておく……私が食べてきた武蔵野うどんのお店で、ここまでキッチリしているところはなかった。
 ゆで上がったうどんを冷水でキュッと引き締めて出てきたのがコレ。

「肉汁もり」の大盛

 どうです、もう見るからに旨そうでしょ。うどんの色がまた今まで食べた武蔵野うどんと違うんですよ。普通の武蔵野うどんはクリーム色というか、やや黄色がかっているのだが、このお店のうどんは薄い小豆色をしている。写真では真っ白に見えるかもしれないが、実際はうっすらと色がついているのである。
 まずは何も付けずに1本をチュルルン。凄いコシにビックリ。讃岐うどん派の人間に言わせると「武蔵野うどんは柔らかくてコシがない」のだが(それが武蔵野うどんの良さだと私は思っている)、このお店のうどんはそんな讃岐うどん派の人間をも唸らせるハズだ。
 つやつやとした麺を今度は熱々の肉汁に付けて食べてみる。いやあ、美味しい! 肉汁そのものも美味しいが、付けたうどんはさらに旨い。今まで食べた武蔵野うどんの中では、最高だと思う。
 ン? 食べ進むと、ざるの一番下に通常の麺とは違う、板状の麺が1枚出てきた。

最後にこんなモノが出て来た

 肉汁を付けてひとかじりしてみる。ウワッ、何コレ! 凄い歯応え。コレ、間違ってひと口で食べたらエライ目に遭っていたハズだ。何度も何度も噛まないとノドを通らないから。でもコレ、噛めば噛むほど美味しい。肉汁に残っている豚肉と一緒に食べるさらに美味しさアップ。
 肉汁も器を温めた効果なのか、最後まで温かく食べられた。食べ終えたあと、浮かんだ言葉は「お見事!」の一語。これは究極の武蔵野うどんだね。おそらく万人ウケするのは、このお店の武蔵野うどんだと思う。
 でも普通の武蔵野うどんもいいんだよね。普通の武蔵野うどんが“おふくろの味”だとしたら、この「とき」の武蔵野うどんは武骨な“オヤジの味”といったところか。事実、ココのうどんは他の武蔵野うどんと違い、オヤジさんが黙々と作っている。
 メニューには肉汁もりの他に、いろいろと汁モノのうどんがあったので、今度はそっちを食べてみようと思う。


【DATA】
住所:東村山市野口町1-7-10
電話:042-394-9800
営業時間:午前11時半~午後3時半
       午後5時半~9時半
定休日:日曜



★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。




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[ 2005/01/24 18:17 ] 【閉店したお店】 とき(野口町) | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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