東村山グルメ日記2

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クイクイ飲めるカレー

 一般的にランチタイムが終わろうとしている午後1時30分過ぎ。「何か食べておかなくちゃ」と久米川駅南口周辺を歩いていると、関西うどんのお店「竹とんぼ」の置き看板が目に入った。

置き看板の上に何やら張り紙が…

 ん? 何やら看板の上の方に張り紙が付いているぞ。ナニナニ……。

おっ、「カレーうどん」が安くなっている

 おおっ、冬期限定サービスで「カレーうどん」が通常750円のところ、700円と安くなっている。しかもその下には、半ライスが150円から100円と、これまた安くなっていることが書いてある。「カレーうどん」に半ライス……わかってますねぇ、このお店(笑)。やっぱ「カレーうどん」はアイランドをしないとね(笑)。

 ということで、お店に入ると、私は「カレーうどん」と半ライスを注文した。店員さんが「大盛に無料でできますけど?」と聞いてきたんだけど、それって明らかに私の体型を見ての判断だよね(笑)。いや、正しいよ(笑)。普通なら大盛にしてもらうところなんだけど、この日は食べ過ぎて眠くなるとマズいので、大盛は遠慮させてもらった(眠くなるのを心配するぐらいなら、半ライスを頼むよな! 笑)。

「カレーうどん」と半ライス

 しばらくして、来ました、来ました。これが「カレーうどん」と半ライス。「カレーうどん」の丼がデケぇ!

これが「カレーうどん」

「カレーうどん」はニンジン、タマネギ、ナス、鶏肉、かまぼこなどなど具がたっぷり。レンゲでひと口飲んでみると……あれ? スパイシーさはなく、またそば屋のカレーうどんのようにそばつゆの醤油の味が強いということもない。すごく飲みやすい。
 考えてみれば、このお店はそば屋ではなく、関西うどんのお店だ。あの黄金色した透明なつゆを使っているハズだ。なるほど、どうりで飲みやすいワケだ。
 これね、ホントにクイクイ飲めちゃう。「カレー」と思うとやや物足りなさはあるものの、「カレー風味のスープ」と思えばこれは旨い!

うどんのアップ

 しなやかな弾力のあるうどんは、歯を当てない限りブチブチと切れたりはしない。旨いんだけど、カレーつゆが飛び散らないように、ソーッとすすらなければならない。

 うどんを食べ終わったら半ライスを入れてアイランド……と食べる前は思っていたんだけど、あんまりカレーが飲みやすくて旨いから、半ライスのことをしばし忘れて、レンゲでカレーつゆを飲み続けていた私。
「あっ、いけない、いけない」と半ライスの存在を思い出し、ようやく……。

お約束のアイランド

 お約束のアイランド! いやあ、これも旨かったなぁ。
 それにしてもこの「カレーうどん」、量が多いよ。大盛にしていたら、どうなっていたことか。
 お腹いっぱいになりすぎて、結局、午後は少しうとうとしてしまいましたとさ(笑)。



【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-395-8677
営業時間:午前11時半~午後3時、午後5時半~9時30分
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。

またも発見!サラダうどん

 自分でも信じられないほど体がダルくて、食欲がない。どうしちゃったんだろう。もう年なんだね……そんなことを思いながら、久米川駅南口周辺を歩いていると、関西うどんのお店「竹とんぼ」の前に出ている置き看板に、何やら張り紙が付いているのを発見。近づいて見てみると……。

夏期限定メニューを発見

 おおっ、夏期限定メニューで「サラダうどん」(800円)ですか。そう言えば「サラダうどん」って、よくありそうなメニューだけど、鷹の道沿いの居酒屋「ききょう」で食べたぐらいかも。
 これならバテた私でも食べられそうだ……ということでお店に入った私。

これが「サラダうどん」

 これがこのお店の「サラダうどん」。一緒に添えられている自家製のごまドレッシングをかけて食べろってことだね。

うどんが見えないほど野菜たっぷり

 うどんが見えないくらい、たっぷりのレタスが乗り、その上に刻んだキュウリにタマネギ、ワカメに茹でたアスパラガス、揚げたての鶏の唐揚げ、スライスレモン、そしてテッペンにプチトマト。彩りがいいよね。

自家製ごまドレッシングをかけて…

 これに自家製のごまドレッシングをドバドバッとかけて、混ぜ混ぜ。

うどんのアップ

 うどんはホラ、ご覧の通りの弾力。ツルンと冷たいノド越しが気持ちいい。シャキシャキのレタス、アスパラガスや鶏の唐揚げの温かさなど、食感や温度が違う具材がいろんなタイミングで口の中に入り、楽しめて旨い。
 バテているハズの私も夢中になって食べまくり、気が付いたら完食していた。
 うーん、どうもこの夏、このブログは冷たい麺類のオンパレードになりそうな予感だ。ちょっと体調が悪いので、皆さん、許してくださいね。



【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-395-8677
営業時間:午前11時半~午後3時、午後5時半~9時半
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。

ニュータイプの肉汁うどん

「武蔵野うどん」と言えば「肉汁うどん」なんだけど、じゃあ「肉汁うどん」がイコール「武蔵野うどん」かと言うと、これは違うんだなぁ。というのも、「肉汁うどん」はあくまでも食べ方だから。
 極端な話、讃岐うどんにだって「肉汁うどん」はあり得る。だから、久米川駅南口にあるうどん屋「竹とんぼ」が、お店の入り口近くに「肉汁うどん 作りました」という看板を見た時、それほどは驚かなかった。
 とは言っても、関西うどんのお店が出す「肉汁うどん」はやっぱり気になる。ということで、久しぶりにフラッと入ってみた。

 卓上に置いてあるメニューには「肉汁うどん」のことは書いてないので、店内を見回すと、1枚の張り紙を発見。そこには……。

玉子とじ肉汁うどん 800円
肉汁うどん 750円
替え玉 200円


と書いてあった。ん? 「玉子とじ肉汁うどん」って何? しかも「替え玉」があるってのが不思議。
 私は疑問を解消するべく、「玉子とじ肉汁うどん」を注文した。

玉子とじ肉汁うどん

 しばらくしてから運ばれて来たのが、コレ。なるほど、確かに「玉子とじ」だ。

うどんは白くてツヤツヤ

 それにしてもこのお店のうどんは、真っ白くてツヤツヤして、しかもエッジが立っていて“べっぴんさん”だねぇ。武蔵野うどんのあの色艶も魅力的だけど、広島出身の私にはこの白さの方が馴染みがあって、「うどん」という感じがする。

これが玉子とじ肉汁

 玉子とじの肉汁にはネギと豚肉が入っている。ひと口飲んでみると、やや甘い。薬味の刻みネギと生姜を入れると、抑えの利いた甘味になり、キリッとした味わいになった。

サブンと肉汁に付けて、ズズズッ

 その玉子とじ肉汁にうどんをザブンとしっかり付けて、ズッ、ズズズッ……。

旨いじゃ (゚д゚lll) ないッスカ!!

 これはなかなかいいんじゃないの。玉子がいい感じ。これはありそうでなかった味だね。
 アッと言う間に食べられちゃったモノだから……。

替え玉しちゃいました

 替え玉しちゃいました(笑)。いやあ、これもすぐに食べちゃったから、もう1回替え玉しようかなぁと思ったけど、さすがにやめました。それやっちゃったら完全にメタボ親父になっちゃいますからね(すでに替え玉1回の時点でアウトという気がしないでもないが……)。

 最後に釜湯を玉子とじ肉汁に注いでグビリ。そば湯と違って、トロッとしているワケじゃないけど、釜湯を入れると、うどんを付けて冷めてしまった肉汁が温かくなって旨い。
 玉子とじ肉汁を飲み干すと、もうお腹いっぱい。いやあ、このニュータイプの肉汁うどん、たぶんまた食べに来ちゃうだろうなぁ。気に入ったよ。



【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-395-8677
営業時間:午前11時半~午後3時、午後5時半~9時半
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。

見た目以上に食べ応えのある冷やしうどん

 体が本調子じゃないせいかもしれないが、どうもご飯より麺類を求めてしまう私。この日は「冷たいうどんが食べたい」と思ったので、久米川駅南口にあるうどん屋「竹とんぼ」に入った。
 このお店のうどんは武蔵野うどんではない。じゃあ讃岐うどんかというと、微妙に違う気がする。でも食べると、広島出身の私には懐かしい味なんだよね。「関西うどん」という感じかな。

 冷やし系のうどんはいろいろあるのだが、私は「冷やしとろろうどん」(800円)を選択。注文を聞いてから茹でるから、時間がかかるんだけど、旨いモノを食べるために待つのなら、ちっとも苦じゃない。
 ボーッとテレビを見ながら待っていると、来ました、来ました。

冷やしとろろうどん

 これが「冷やしとろろうどん」。うどんにはキュウリとワカメ、カマボコが乗り、とろろの入った器と、刻みネギ、ワサビ、ウズラの玉子が乗った薬味皿、だしの入った容器、そしてそば湯(この場合は「うどん湯」か?)がお盆に乗っている。

エッジの立ったうどん

 うどんは真っ白で、ほら見て! キリッとエッジが立っている。キレイで旨そうだ。

 さてと、それではとろろの中にウズラの玉子を入れてかき混ぜ、だしを入れてとろろを伸ばしてから……うーん、どうしよう。このとろろにうどんを付けて食べるか、それともとろろをうどんにブチまけるか……。

 ええい、面倒だ!

だしで伸ばしたとろろをザバーッとかける

 ザバーッ! うどんの上にとろろをブチまけ、その上にネギを散らす。あんまりキレイなビジュアルではないが、これはこれでとっても旨そう。
 ではでは、いただきま~す。

うどんのアップ

 箸でつかもうとすると、とろろでうどんがツルンと滑ってしまう。それを無理やり口に入れ、チュルチュルチュルン……。

旨いじゃ (゚д゚lll) ないッスカ!!

 すごくコシがあって食べ応え満点。それでいてノド越しがいい。パッと見、うどんの量が少なく感じるかもしれないけど、全部食べると結構お腹にズシッと来る。
 残っただしをとろろが入っていた器に入れ、そば湯で割ってグビリ。ふぅ~っ。「食べたなぁ」という充実感がフツフツと湧いてくる。
 いやあ、これは旨かった。ごちそうさまでした。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-395-8677





★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。

東村山鍋焼きうどん選手権エントリーNO.8

【過去のエントリーはこちら】
*エントリーNO.1「玉清」
*エントリーNO.2「八山庵」
*エントリーNO.3「巴屋」
*エントリーNO.4「喜作」
*エントリーNO.5「大村庵」
*エントリーNO.6「文大陣」
*エントリーNO.7「扇家」



 第8回目に取り上げるのは、久米川駅南口にあるうどん屋「竹とんぼ」。以前にこのお店の鍋焼きうどんは美味しいという書き込みがあって、凄く気になっていたのだが、ようやく食べることができた。
「鍋焼きうどん」(1000円)を頼んで、待つことしばし。「お待ちどうさまです」と運ばれて来たのがコレ。

鍋焼きうどん

 鉄鍋に入った鍋焼きうどんに、薬味のネギが添えられている。鉄鍋にはフタはなく、最初からこんな感じで運ばれて来た。

鍋焼きうどんのアップ

 大抵の鍋焼きうどんはコロモがいっぱい付いた大きなエビ天がドーンと乗っているが、この「鍋焼きうどん」に入っているエビ天はこぢんまりしている。でも華やかさがないかと言うと、そんなことはない。エビ天は見ただけで太くてプリプリしているのがわかるし、具材も盛りだくさんだ。「早く食べたい」って気にさせてくれる。
 ではでは、いただきますか。


【つゆ】★★★★★
 関西風の薄く透き通ったつゆ。でも色は薄いが、しっかりと味が出ていて旨い。私好みというか、ド真ん中ストライクの味。広島出身の私には懐かしさも相まって、たまらないね。
 このつゆの味が、エビ天から出る油で少しずつ変化していくのが、鍋焼きうどんの良さなんだけど、この「鍋焼きうどん」はさらにもう1つ変化する。そうさせるのは、さりげなく添えられているレモンだ。
 最初は「何でレモンがあるの?」と不思議に感じたが、レモンの周りのつゆを飲むと、サッパリして旨い。全然搾ってなくても、レモンのエキスが染み出ているのか、いい感じでエビ天の油で少しコッテリ加減になってきたつゆをニュートラルにしてくれる。さらにうどんや具材をあらかた食べ終えた後、レモンを搾ってからつゆを飲むと、サッパリ感が増して、全部つゆを飲み干すことができた。いやあ、これはいいんじゃないかなぁ。


【具材】★★★★☆
 エビの天ぷらに大葉の天ぷら、かまぼこ、ほうれん草、鶏肉、白菜、ワカメ、シイタケ、そして麩。これだけでも具だくさんなんだけど、エビ天の下には玉子が落とされていて、ちょうど半熟加減になっている。

玉子も入っている

 タマラーにはもうたまりませんね。エビ天は見た目通り、太くてプリブリして旨かったしね。

【うどん】★★★★☆
 やや細めではあるが、コシがあってモチッとして旨い。ブチブチ切れることは全くなかった。どちらかと言うと讃岐うどんに近いかな。半熟玉子の黄身を付けながら食べると、さらに旨かった。

うどんのアップ

【値段】★★★★
 1000円という値段だが、内容はそれ以上のモノ。具材も盛りだくさんで楽しいし、うどんもつゆも旨い。お得感あり、食べれば1000円は全然高いと思わない。

【総合評価】★★★★☆
 現時点(2007年1月18日現在)で、一番旨い鍋焼きうどんだと思う。コストパフォーマンスもいいし、何よりも「また食べたい」と強く思わせるモノがある。これはオススメですね。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-395-8677



個人的に懐かしさを覚える関西風うどん

 私が結婚して東村山に移り住んだ5年前は、まだ讃岐うどんブームはきていなかった。まだ武蔵野うどんの存在も知らなかった頃(余談ではあるが、東村山で生まれ育ったカミさんも私と一緒に食べに行くまで、武蔵野うどんの存在を知らなかったという。何ともウカツな東村山市民である)、よく食べに行ってたのが今回紹介する「竹とんぼ」である。
 場所は久米川駅南口を左に出てロータリーを回り、モザーク通りに入る。すぐ右手に理髪店が見えるので、その角を右に曲がってすぐ右手に看板が見えてくる。



 よくこのお店で食べていたのは、うどんとそばを盛った「二色もり」(750円)や「野菜うどん」(650円)。ツルッとした舌触りの麺、関西のうどん特有の薄く透き通ったつゆ……広島で生まれ育った私には懐かしいうどんの味だった。
 でも讃岐うどんブームが来て、それとは別に我が家に武蔵野うどんブームが来てからというもの、次第に足が遠のいてしまった。なぜだろう? 今回このお店を久しぶりに訪れたのは、個人的なその謎を解き明かしたいという気持ちもあった。
 店内はカウンター3席、テーブルが6卓とこぢんまりしている。私は「きつねうどん」(600円)を頼んだ。



 キレイに澄んだつゆの上に味の染み込んだ油揚げが2枚とわかめ、ネギ、青菜、カマボコ。見た目にキレイだ。つゆをひと口飲んでみる。ああ、これだよ。広島で食べていたうどんのつゆだ。次にうどんをズズッといただく。麺は讃岐うどんよりやや細い。この手のうどんは関西に多い。もちろん、広島も関西文化圏だから、こういうやや細めのうどんが主流だった。だから、美味しいというより懐かしさが込み上げてくる。
 ただ、冷静に考えると、値段がちょっと高いかな。

 さて、「なぜ足が遠のいてしまったのか?」の答えだが、食べながら私は気づいた。このお店のうどんが讃岐うどんでも、武蔵野うどんでもなかったからだ。ココは分けるなら関西風うどんなのである。「関東風うどん」という真っ黒醤油つゆのうどんの対極となるうどんだ。讃岐うどんと武蔵野うどんのマイブームの中、関西風うどんも関東風うどん同様、私の思考から除外されてしまっていたのだ。
 でも誤解しないで欲しい。マズくはないですよ。むしろ旨い。確かに讃岐うどんほどのコシがないが、私が今まで食べて来た関西風うどんの中では旨い。
 ただ、讃岐うどんと武蔵野うどん、関西風うどんの3つを並べて、「どれが食べたい?」と言われたら、食べ慣れてしまっている関西風うどんが真っ先に落ちたというだけなのである。例えるなら、いつも食べているマクドナルドのハンバーガーと、モスバーガー、フレッシュネスバーガーのハンバーガーを並べた時、マックを食べるかってことですよ。普通ならいつも食べているマックを除外して、モスバーガーとフレッシュネスバーガーの二択にしちゃうでしょ。それと同じだったんです。
 讃岐うどんの本場・香川出身の人には物足りないかもしれないけど、それ以外の関西、中国地方の人ならきっと懐かしさとともに「旨い」と思えるお店だよ。


【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-395-8677





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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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