東村山グルメ日記2

志村けんでおなじみの東京都東村山市に限定した超ピンポイントのグルメ情報サイト


贅沢なかっぱえびせん

 昨年閉店したものの、久米川駅北口に復活した居酒屋「も暖亭」

も暖亭

 前回行った時に友人が「ぜひ復活を」とお願いしたからなのだろうか、表にある黒板メニューを見ると……。

おっ、「冷やし焼なす」が復活してる

 ナント、「冷やし焼なす」が復活しているではないか。「これは行かなきゃ」ということで、友人とともに先日、お店へ行ってきた。

瓶ビールで乾杯

 まずは瓶ビールで乾杯。2種類のお通しっていうスタイル、いいよね。

クリームチーズ

 私が肉、魚、乳製品、玉子をできるだけ食べない「なんちゃって菜食生活」をしていることを友人は知っているのだが、そんなことは無関係に食べたいモノを注文。まあ、そういうところが、逆に友達がいがあると思う(笑)。
 その友人が「クリームチーズの酒盗かけ」(480円)を頼んだところ、あいにくクリームチーズを切らしているということだったのだが、「少しだけ残っていたので」とお店の人が出してくれた。
 お店の人のこういう優しさ、以前と全く変わらない。うれしいなぁ。

冷やし焼なす

 そこへ来ました、「冷やし焼なす」(420円)。以前と盛り付けがちょっと違うけど、気にせずいただきま~す……うーん、旨いんだけど、以前ほど焦げた香ばしさかないなぁ。まあ、久しぶりの復活だし、そのうち味も整ってくるでしょう。

日本酒にチェンジ

 瓶ビールが終わったので、今度は日本酒にチェンジ。ということで、日本酒に合うツマミを頼むことに。

米茄子の田楽

 まず来たのは、「米茄子の田楽」(580円)。焼くというより、たっぷりの油で揚げ焼きにしたような大きな米茄子の上に甘めの味噌が乗っている。ひと口大に切り込みが入っているので、箸でつまんでパクッ……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 いやあ、これは日本酒に合うなぁ。というより、米に合うって感じかな。
 友人もそう思ったのか、おもむろにご飯を注文。ご飯と一緒に米茄子の皮まで旨そうに食べていた。まあ、ある意味、正しい食べ方かも(笑)。

長芋の漬物わさび風味

 これは私が頼んだツマミ。「長芋の漬物わさび風味」(330円)。ほんのりツンと来るわさびがいい感じだ。

特大赤えび

 これは友人が頼んだ「特大赤えび」(780円)。「なんちゃって菜食生活」をしている私だが、あくまでも「なんちゃって」だからね。こんな赤エビを見たら、食べたくなるってもんだよね(笑)。ということで、1ついただきましたよ。
 いやあ、ジワッと甘味があって旨いねぇ。

 実はこのお店、赤エビの刺身を頼むと、こんなサービスをしてくれるんだよね……。

頭と尻尾を揚げてくれる

 残った頭と尻尾をカラッと揚げてくれるんですよ。赤エビの頭って、いかにも硬そうじゃないですか。揚げても硬いんじゃないの?って思うでしょ。私もそう思っていたんだけど、食べてみると……。

サクッサクで旨いじゃ (゚д゚lll) ないッスカ!!

 これね、言い方は変だけど、“贅沢なかっぱえびせん”ですよ。もう、いくらでも食べられそう。旨すぎ。超オススメですよ。




【DATA】
住所:東村山市栄町1-1-37
電話:042-306-1357
営業時間:午後5時~深夜0時(ラストオーダーは午後11時30分)
定休日:水曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。





平日昼間、1人でのんびり菜食飲み

 仕事明けで軽くひと眠りしたあと、「さて、どうしようか」と思った私。外は珍しく晴れて、夏らしい日差し。暑そうだ。
「平日のこういう昼間からビールを飲むと旨いだろうなぁ」……そう思うと、途端にビールが飲みたくなってきた(笑)。
 時刻は午後3時半を回ったところ。「飲みに行くか」と私が向かったのは……。

安太郎

 久米川駅南口にあるおでん酒場「安太郎」だ。このお店、午後3時から営業しているんだよね。
 し・か・も……。

狙いはハッピーアワー

 こんなハッピーアワーがあるんですよ。オープンから午後6時まで、生ビールも日本酒もハイボールもサワーも300円なんですよ! もう、行くしかないじゃないの(笑)。

生ビールでお疲れちゃん

 平日の、このクソ暑い中、一生懸命働いている皆さん、ごめんなさい。お先に一杯、いただきま~す。

クゥ~ッO(≧∇≦)O旨いッ!!!

 平日昼間から飲む生ビールは、本当に旨いね(笑)。

揚げなすのネギ浸し

 ツマミとしてまず頼んだのは、「揚げなすのネギ浸し」(340円)。酸味があって、さっぱりとした味わい。いいねぇ。

刻みオクラと塩昆布のやっこ

 続いて頼んだのは、「刻みオクラと塩昆布のやっこ」(340円)。醤油も一緒に出してくれたけど、コレはこのままでも十分旨い。ごま油で和えてあるのかな? オクラと塩昆布、豆腐を一緒に口に入れると、何とも言えない、いい味わい。ゆつくりと楽しむつもりが、アッと言う間にビールがなくなり……。

日本酒にチェンジ

 日本酒にチェンジ!(笑)。昼間から飲む生ビールも旨いけど、昼間から飲む冷や酒も旨いねぇ。

ハッピーアワーのセットのきゅうり

 この「きゅうり」はハッピーアワーのセットで頼むと、200円になる。お得だよね。

 平日の昼間、1人で菜食メニューをつまみつつ、本を読み、お酒をあおる……なんて幸せなんだろう。クセになりそう(笑)。
 早い時間から開いているお店を探して、また今度やってみよう(笑)。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-9-8
電話:042-306-2728
営業時間:午後3時~11時
定休日:なし
フェイスブックはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




あえてチェーン系居酒屋で惜別飲み

 私が出版社に勤めていた時の部下で、今は何でも話せる良き友人でもあるマサト。「東村山市はいい街だぞ」という私の言葉を真に受けて(笑)、2010年8月に久米川に引っ越してきて、機会あるごとにお店で飲んだり、マサトの部屋で飲んだりしていた。
 そのマサトが転職の都合上、引っ越しをするのだという。引っ越し先は神奈川県川崎市。
 これまでもずっと飲食関係の仕事をしてきて「いずれ自分の店を持ちたい」と話していたのだが、「最近、チェーン系居酒屋のフランチャイズもいいのかなと思ったりしているんですよ」とマサト。なるほど、いろんな独立の仕方があるから、それもいいんじゃないかな。フランチャイズでも独自性を出しているお店ってあるからね……そう思った時、私の頭の中にあるチェーン系の居酒屋が思い浮かんだ。

「じゃあ、惜別飲みはココから始めようか」とマサトを連れて、私が向かったのは……。

村さ来 東村山店

「村さ来 東村山店」。このお店は「グランドメニューって意味あるの?」と言いたくなるぐらい、オリジナルのメニューが充実していて壁などに貼られている。
 マサトもお店に入って席に座るなり、「これは凄いですね」と驚いていた。
 このお店はちょっとやり過ぎだけど(笑)、マサトがもしフランチャイズ店をやるなら、マサトらしいメニューをたくさん入れて欲しいと思う。

生ビールで乾杯

 まずは生ビールで乾杯。お通しはキャベツですか。いいね。

若鶏の皮ポン酢

 まず頼んだのは、「若鶏の皮ポン酢」(380円)。ちょっとサッパリしたモノが欲しかったんだよね。

とうもろこし天ぷら

 続いて頼んだのは、「とうもろこし天ぷら」(480円)。今が旬だからね。旨いよね。

刺し盛り

 で、ここでドドーンと来たのが刺し盛り。別に刺し盛りを頼んだワケではなく、刺身のアジ、イナダ、生ダコをお願いしたら、こうやって刺し盛りにして出してくれたんだよね。これって見た目も美味しそうだし、うれしいサービスだね。
 もちろん、どの刺身も旨い。こうなると日本酒が欲しくなってくるなぁ。

牛すじ煮込み

 これは「牛すじ煮込み」(480円)。グランドメニューにも「牛すじの煮込み」(460円)があるんだけど、こっちの方がより牛すじがたっぷり。食べ応えがある。

日本酒に変更

 ということで、日本酒に変更。お銚子だけど、熱燗ではなく「冷や」。つまり常温。この飲み方が最近は好きなんだよね。

いかゴロ漬け

「日本酒が来たから」と頼んだのが、「いかゴロ漬け」(280円)。イカのわたを凍らせたモノで、時間が経つにつれ、シュリシャリからトロトロに変化していく。これが日本酒に合うんだよね。

まるごとアボカドチーズ

 これはチーズ好きのマサトが頼んだ「まるごとアボカドチーズ」(480円)。グランドメニューからの一品。グランドメニューもなかなかいいねぇ。というか、グランドメニューと合わせると、相当なメニュー数になるんだけど、それをこなしている厨房の人って凄いね。

ハマグリ酒蒸し

 〆は「ハマグリ酒蒸し」(480円)。グランドメニューには「あさりの酒蒸し」(440円)があるんだけど、オリジナルメニューはハマグリ。当然、こっちを頼むよね。
 いやいや、旨い、旨い。


 さて、このお店に入ったのは、オープン直後だから午後3時過ぎ。そして〆の「ハマグリ酒蒸し」を食べ、お酒を飲み干したのは午後5時前。まだまだ、夜は長い。それじゃあ、惜別飲みの第2弾へと行きますかね。

 てなワケで、私とマサト「村さ来 東村山店」を後にして、次なるお店へと歩き始めた(つづく 笑)。




【DATA】
住所:東村山市本町2-3-82-2階
電話:042-394-5460
営業時間:午後3時~深夜1時
無休
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居酒屋で息子と語らう

 中学生の子供を抱える親の、8割以上は「どうしてウチの子は勉強しないんだろう?」と悩んでいると思う。わが家も例外ではない。息子は家に帰ると、ゲーム三昧。当然ながら、勉強してないから学校の成績は悪い。高校進学を考えれば、そろそろヤバい時期だ。
 カミさんから「パパからも言ってよ」と言われた私は、息子を近所の居酒屋である久米川駅北口の「小千谷」へと連れて行った。

 まあ、家で話してもいいんだけど、息子は基本的には素直なのだが、人前で何か言われるのが嫌いなんだよね。あと、「特別扱い」が大好き(笑)。だから、妹を残して自分だけ父親に誘われてお店に行くというシチュエーションは、それだけでテンションが上がるみたいで、上機嫌で付いてきた。親に似て、単純なヤツだ(笑)。

お父さんは瓶ビール

 私は瓶ビール、息子はサイダーで乾杯。サッパリしたお通しをつまみつつ、まずは息子が最近気に入ってるアニメの話などを聞く。

沢がにの唐揚げ

 ちょっと面白いツマミだから頼んでみたのが「沢がにの唐揚げ」(450円)。食べると、スナック感覚でボリボリ食べられる旨いツマミなんだけど、問題は見た目をどう思うか。息子はどういう反応をしたかと言うと、やはり見た目に抵抗感じたみたいで、1つも口にしなかった。
 そうか、これは無理なのか。

牛すじ煮込み

 次に頼んだのは、「牛すじ煮込み」(400円)。このお店に来たら、大抵頼んでいる私の大好きなメニューなのだが、これは「美味しい!」と1人でペロリと食べてしまった。
 うーん、お父さんも食べたかったぞ(涙)。

つくね

「このお店の焼き鳥は、ジイジ(義父のことね)が好きだったんだぞ」と話すと、食いついてきたので、まずは「つくね」(1本150円)を注文。
 そう言えば、最近はこういうスタイルで「つくね」を出すお店って少ないかもね、と思いつつパクリ。何というか、懐かしい味がするね。旨いよ。

焼き鳥

 続いて焼き鳥を注文。頼んだのは、「若鶏」「タン」「カシラ」「シロ」で、すべてタレでお願いした。どれも1本105円ってのがいいよね。
 機嫌よく焼き鳥を食べている息子に、いよいよ本題を切り出す。と言っても、「勉強しろ」と言うつもりはサラサラない。

 アニメを見るのOK。もっと見ればいい。映画も見ればいい。でも、できればもっと本を読め。それも古典を。アニメも古いものをちゃんと見るように。
 中学、高校で見て聞いて読んだものが教養になるから、意味あるものを選択するように。
 ゲームは、特にスマホのゲームは、基本、暇つぶしだ。お前がお父さんに「東京喰種」のことを話してくれたくらい、熱くは語れないだろ。だから、本当に暇な時にやるように。
 ゲームをやるなとはお父さんは言わないよ。ゲームと同じ時間だけ勉強をしてくれればいい。
 やりたいことがあって、高校に行く必要がないなら、そっちに進めばいい。でもやりたいことがまだ決まってないなら、やりたいことを考えるために、高校に入った方がいい。それもできれば、レベルの高い高校にな。その方が選択肢が広がるから。

 ……なんてことを話した。

うなぎ肝串

 で、話している合間に頼んだのが、「うなぎ肝串」(1本120円)。ちょっと苦すぎて、息子には無理だろうと思い、私が2本とも食べてしまった。

ポテトフライ

 息子も私も気に入って、おかわりまでしてしまったのが「ポテトフライ」(400円)。どうやら注文を聞いてから、作り出すみたいで、出てくるまでに時間がかかるけど、揚げたてホクホクで、旨い!

 まあ、いろいろエラそうなことを言ったけど、お父さんとしては、お前が健康で元気でいてくれて、またこうやってお父さんがお酒を飲むのに付き合ってくれればいいよ。
 うん、それでいいよ。




【DATA】
住所:東村山市栄町1-1-18
電話:042-394-4000
営業時間:午後5時~深夜1時
定休日:木曜
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ホームページはこちら
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★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。



うれしい復活!

 ここ数年、お店の閉店情報をよく耳にする。ブログをFC2に移して「東村山グルメ日記2」として始めたのが2011年7月のこと。左欄のトップに「料理ジャンル別検索」というモノがあるのだが、その下の方にある「閉店したお店」をクリックすると、ズラーッと店名が出てくる。その数、150以上。わずか6年間で、150以上もの飲食店が閉店したワケだ。しかし、この数字は「このブログで紹介したお店」の中での話だから、紹介していないお店がひっそりと閉店しているケースもたくさんある。
 残念ながら、東村山市内の飲食店は年々減っている。それが現実だ。

 久米川駅南口にあった居酒屋「も暖亭」も2016年3月19日に閉店してしまった。今はその場所に別の居酒屋がオープンしている。こうやって「も暖亭」は忘れられていく……ハズだったのだが、ナント、ナント! うれしいことに2017年5月6日、「も暖亭」は復活したのだ!

新生「も暖亭」

 場所は久米川駅北口の、以前、居酒屋の「大地の絆」があった場所だ。地元に長く住んでいる人には、そば屋の「玉清」があった場所と言った方がわかるかもしれない。

 以前の「も暖亭」よりお店の規模は半分以下になったかも。厨房も狭くなったので、以前はいろいろあったメニューもかなり絞り込んでいる感じだ。

生ビールで乾杯

 でも何にせよ、復活はうれしいことだ。
 ということで、オープンから2カ月後に友人とやってきた私。まずは生ビールで乾杯だ。
 確か以前はアサヒのスーパードライだったと思うけど、今度はサッポロの黒ラベルなんだ。どちらかと言うと、黒ラベルの方が好きだからうれしいなぁ。
 お通しも2種類が乗っていて彩りもいい。うんうん、いい感じだ。

新物えだ豆

 最初に頼んだツマミは「新物えだ豆」(350円)。茹でたてで旨い。

あじのタタキ

 そして「あじのタタキ」(450円)。このお店は何気に刺身が旨いんだよね。カウンターに醤油や塩などの調味料類は置いてなく、刺身を頼むと、その都度、小さな醤油差しに入った醤油を出してくれる。こういうスタイル、いいんじゃないかな。

浅利とキャベツの酒蒸し

 これは友人が頼んだ「浅利とキャベツの酒蒸し」(450円)。いいダシが出ていて、2人して汁をすすっちゃったよ(笑)。

鰯のしそ挟み揚げ

 こちらは「鰯のしそ挟み揚げ」(450円)。もうね、旨いに決まってるじゃない。サクッという大葉の食感とともに香りが広がり、脂の乗ったイワシが「こんにちは」ですよ(笑)。お酒が進まないワケがない。

炙り生ダコ刺

 〆に頼んだのは「炙り生ダコ刺」(580円)。炙った香りもいいんだけど、添えられている薬味にミュウガがあるのもいいんだよね。一緒に食べると、旨いこと、旨いこと。

 改めて「このお店の料理は旨いなぁ」と思ったよ。それだけに絞ったメニューの中に、私も友人も大好きな「冷やし焼茄子」がないのが残念。

冷やし焼茄子

 コレね。これが「冷やし焼茄子」。器からして凄く涼しげで、サッパリして旨いんだな。以前、私は記事にこう書いている。


 しっかり皮が焦げるほど焼いた上で皮を剥いたからだろう、焦げた香ばしさが口に入れた瞬間にフワッと広がる。そこにナスの冷たさ、ポン酢と生姜、そしてカツオ節の味が加わり、もうたまらない。自分の体が「そうそう、これだよ、コレ! コレが欲しかったんだよ」と言っているのが聞こえた気がしたよ。


 いやあ、夏の食欲減退の時期でも、これは美味しく食べられたからね。
 友人は諦めきれなかったみたいで、帰り際、「ぜひ復活を」とお願いしていた。
 最近、お店の前を通ると、黒板メニューに「冷やし焼茄子」の文字があったから、どうやら復活したみたい。これはぜひ食べに行かなきゃね。もちろん、直訴した友人を誘ってね(笑)。




【DATA】
住所:東村山市栄町1-1-37
電話:042-306-1357
営業時間:午後5時~深夜0時(ラストオーダーは午後11時30分)
定休日:水曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。





居酒屋なのになぜか人気のミックスピザ

 どこに行こうか迷った時に、つい入ってしまうのが久米川駅南口にある居酒屋「サラリーマン久米川店」だ。

サラリーマン久米川店

 3カ月前も久米川駅南口で友人と待ち合わせたものの、「どこに行こうか?」と迷った末、結局このお店に入ったんだよね。安いし、料理も旨いからね。
 さらにこの日はもう1つ、確かめたいことがあったから入ったんだよね。

瓶ビールで乾杯

 まずは瓶ビールで乾杯。プレミアムモルツを出すお店が増えたけど、私はどちらかと言うと、こっちのモルツの方が好きかな。

トリ肉南蛮漬

 まず頼んだのは「トリ肉南蛮漬」(420円)。南蛮漬けと言うと、アジが定番だけど、鶏肉もいいもんだね。さっぱりとした酸味がビールに合うよ。

イワシとヒラマサの2点盛り

「刺身も食べたいよね」ということで、ヒラマサ、ホウボウ、イワシ、ツブ貝の中からイワシとヒラマサを選んで「二点盛」(450円)。うんうん、今日の刺身も旨いねぇ。

トリハツ赤ワイン煮

 黒板メニューにちょっと変わった「トリハツ赤ワイン煮」(420円)というモノがあったから頼んでみたら、こんなのが出てきた。
 赤ワインのせいで少し黒っぽく見えるけど、食べるとこれが旨いんだなぁ。赤ワインのほんのりとしたた甘さと黒コショウのピリッとしたスパイシーさが何とも言えない。ビールが進む、進む。


 と、ここで確かめたいことを実行することに。
「確かめたいこと」とは、このお店の「ミックスピザ」を食べることだ。居酒屋にミックスピザがあること自体、「どうなんだろう」と思うし、「どうせ市販の冷凍ピザでしょ」と思う人は多いだろう。でも、なぜかこのお店の「ミックスピザ」、よく注文が出るんだよね。
 以前、カウンターで友人と飲んでいた時、「ミックスピザ」の注文が相次いだから、「何が違うんだろう?」と友人と2人して厨房をジーッと見たんですよ。店員さんがおもむろにビニールに包まれた冷凍ピザを取り出したので「ああ、やっぱりね。そりゃお店でつくったりはしないよね」と思ったんだけど、ここからちょっと違うんだよね。ビニールから取り出したピザに、大量のチーズを乗せてレンジに。さらにオーブンに移して焼き、そのあとナント、フライパンに移し、底の生地部分をシッカリ焼いてから、お皿に移して出していた。注文から10分くらいかかったんじゃないかな。
 結構、手間のかかった「ミックスピザ」なんだよね。その日はお腹いっぱいで食べられなかったので、「今度食べてみよう」と友人と話していたんですよ。

ミックスピザ

 さてさて、これが例の「ミックスピザ」。上に乗せた大量のチーズのせいで、もともと乗っている具材がよく見えないでしょ。チーズがキツネ色に焦げている部分もあり、旨そう。店員さんがタバスコを持ってきてくれたけど、まずはそのままでいただきま~す……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 いやいや、元は市販のピザとはいえ、これは旨いよ。ひと手間かけると、こんなに旨くなるんだね。人気なのも、うなずけるよ。

合鴨スモークサラダ

 ちょっと野菜も欲しいよね、ということで頼んだのが「合鴨スモークサラダ」(370円)。合鴨スモークが入っている時点で「ダメじゃん」という感じではあるんだけどね(笑)。

キス天

 〆に頼んだのは「キス天」(400円)。いやあ、軽く飲むつもりが、この日もよく食べたなぁ。
 ごちそうさまでした。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-21-1
電話:042-391-8337
営業時間:午後4時~11時
定休日:月曜
お店について詳しくはこちら




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魚好きにうれしいサービス

 ブログ記事の更新をサボりまくって申し訳ないです。今回は3カ月前に取材したモノ。まだまだたまっているから、早く書かなきゃ。



 友人と「軽く飲もうか」と久米川駅で落ち合ったものの、お互いに懐具合が寂しい状況。ということで「チェーン系の居酒屋に行こうか」となった。向かったのは、久米川駅北口にある「庄や久米川北口店」

「おやじのやかん酒」とお通し

 乾杯は日本酒。「あれ? お銚子は?」と思うでしょ。実はヤカンに入っているんですよ。「おやじのやかん酒」(580円)というメニューで、約3合も入っている。「こりゃお得だ」と思って頼んだワケですよ。味は普通だけど、何となくいい雰囲気でしょ(笑)。お通しが刺身ってのもいいね。

きつね葱たたき

 とにかく懐具合が寂しいので、安いツマミを……と頼んだのが、「きつね葱たたき」(380円)。醤油をひと回ししてから食べると、これが日本酒に合うんだなぁ。

鶏唐揚げ

 日本酒だから刺身が欲しいところだけど、ちょっと小腹が空いていたので「鶏唐揚げ」(550円)を注文。コレ、意外とジューシーで旨かったなぁ。

ふと見ると、水槽が

 この日は友人とカウンターに座って飲んでいたんだけど、ふと見上げると水槽があり、アジが泳いでいるではないか。
「まさかと思うけど、このお店の『あじのなめろう』というメニューは、このアジを使うのかな?」
 疑問に思った私は、「あじのなめろう」(480円)を頼んでみた。ちょうど刺身系が食べたかったところだしね。

あじのなめろう

 これが「あじのなめろう」。話に夢中になって、肝心の水槽からアジを取り出すところを目撃できなかったのだが、こうやって出されるということは……。

口をパクパクとしている

 3枚におろされて骨だけになったアジは口をパクパクさせている。目撃できなかったけど、たぶん水槽から出したんだろうなぁ。
 味はもちろん旨い。残酷だけど、命をいただくありがたみをシミジミと感じる。
「せっかくだから、こうやっていただいた命、全部いただきたいね」と友人。店員さんを呼んで何やら話している。
 店員さんは「わかりました」と言うと、食べ終えて無残な姿のアジだけが残ったお皿を引き下げた。
 しばらくすると……。

アジの残った部分を揚げてくれた

 ナント、アジをカリッと揚げて出してくれたではないか。いやあ、うれしいなぁ。個人店でこういうサービスをしてくれることはあったけど、まさか大手チェーン系の居酒屋でこんなサービスをしてもらえるとは思わなかったよ。
 頭からすべてバリバリと食べられる。大事な命をすべていただいて、ありがたい気持ちが倍増。

たけのこ焼

 次に頼んだのは、「たけのこ焼」(500円)。季節のモノを食べると、元気がでるよ(もう一度書きますが、これは3カ月前に取材したモノです 笑)。

焼き茄子

 締めは「焼き茄子」(380円)。焼いた香ばしさが残っていて旨い。
 いやあ、チェーン系の居酒屋もたまに行くといいもんだね。ごちそうさまでした。




【DATA】
住所:東村山市栄町1-2-3
電話:042-399-2777
営業時間:午後5時~深夜0時30分
年中無休
ホームページはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




ちょい飲みにピッタリのタイムサービス

 早めに仕事を終えて家路についた私。時計を見ると、午後5時を回ったところ。電車に揺られながら「ちょっと軽く飲んで帰ろうかな」と思い、小平駅で乗り換えて萩山駅へ。北口を出てすぐのところに「おつかれさん」というユニークな店名の居酒屋があることを思い出したからだ。
 しかし、行ってみると居酒屋「おつかれさん」は別のお店に変わっていて、まだ営業していなかった。
「どうしようかなぁ」と辺りを見回すと……。

いらっしゃいませ

 エエッ、居酒屋「いらっしゃいませ」だって? 何だかこの店名のユニークさ、居酒屋「おつかれさん」に似ているなぁ。まさか同じ経営者?
 そんな疑問を抱きつつお店に近づくと……。

お得なタイムサービス

 へぇ、こんなタイムサービスをやっているんだ。通常より550円もお得なんだ。これはちょい飲みにピッタリだなぁ。
 ということで、お店に入った私。
 店内は右側にカウンター席が8席あり、奥に小上がりがある。カウンターの向こうには店長さん。どうやら1人で切り盛りしているらしい。
 お客がまだ私1人という気軽さもあって、私は店長さんに居酒屋「おつかれさん」との関係を聞いてみた。

「そうなんですよ。2年前にあっちのお店は閉めたんです。でも、お客さんの要望もあって、去年の秋にここを始めたんです」

 オープンしたのは2016年10月5日とのこと。居酒屋「おつかれさん」の店長さんということは、ひょっとして八坂駅近くにあった居酒屋「いか太郎」をやってた人?

「あれ、お客さん、よくご存知ですね。そうです、『いか太郎』をやってました」

 ナント、ナント、そういうことでしたか。お店についての疑問が解決したところで、私はタイムサービスを注文。

生ビールでお疲れさん

 生ビールはアサヒですか。アサヒの生ビールは今ひとつ好きじゃない私だけど、飲んでみて「ん?」と思った。ビールらしい苦味があって凄く旨いんだよね。グラスには「アサヒ」と書いてあるけど、中身は違うのかな?
 そう思って店長さんに聞いてみると、

「中身はアサヒですよ。もし味が違うとしたら、毎日ビールサーバーを洗っているからじゃないですかねぇ」

との答え。よく見ると、サーバーの注ぎ口にフタがしてある。ビールの味が変わらないようにということなのだろう。なるほど、味が違うワケだ。

お通し

 お通しはサラダ。シャキシャキした水菜が旨い。

枝豆

 そして枝豆。ビールに枝豆って本当によく合うよね。

メニュー

 メニューを見ると、ほとんどのツマミは350円均一なんだね。定食もあるし、おおっ、「東村山黒焼そば」(500円)もある。軽く飲みつつ、このお店で夕食を済ましちゃうことも可能なんだね。

もつ煮込み

 と、そこに「もつ煮込み」が登場。「以前とはちょっと味を変えたんです」という「もつ煮込み」は、ややしょっぱめだけど、お酒を飲む分にはビッタリという感じ。すぐに生ビールを飲み終えてしまったので……。

熱燗追加しちゃった

 熱燗を追加注文(笑)。いやあ、ちょい飲みのつもりがほろ酔いになっちゃいました(笑)。これでお会計は1200円。安いなぁ。
 今度は日本酒スタートで、じっくりほかのメニューを食べてみたいなぁ。




【DATA】
住所:東村山市萩山町2-1-37
電話:042-397-8288
営業時間:午後5時~10時30分(ラストオーダーは午後10時)
定休日:日曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




モーニングで一杯

 久米川駅南口からすぐの「マクドナルド」の入ったビルの2階に「笑笑」という居酒屋と「久米川ホルモン おいで屋」というお店があったのだが、2016年10月6日、「目利きの銀次 久米川南口駅前店」という居酒屋に代わった。海鮮料理と24時間営業がウリのチェーン店で、ランチはもちろん、モーニングまであるので「仕事明けに行ってみようかな」とずっと思っていた。
 で、先週の土曜の朝、仕事明けに行ってみた。

目利きの銀次 久米川南口駅前店

 朝とはいえ、まだ時刻は午前5時30分ぐらいだから外はまだ暗い。お店の看板が煌々と光っている。

あれ、モーニングメニューじゃない

「さてと、モーニングは何を食べようかなぁ」とお店の階段前にある電光表示版を見ると……あれ? モーニングメニューじゃないぞ。ひょっとしてモーニング、やめちゃった?
 改めて周りを見てみると……。

あれ、毎日24時間営業じゃないんだ

 エエッ、毎日24時間営業じゃないってこと?

平日は朝5時までなんだ

 ナント、平日は午前11時から翌朝の5時までなんだ。じゃあ平日はモーニングがないってことなのか。でも土曜の今日はどうなんだ? まあ、モーニングがなかったら軽くサッと飲んで帰ろう。そう思って私は階段を上った。

入り口はこんな感じ

 入り口はこんな感じ。こちらにも24時間営業中の文字の上に貼り紙がしてある。

 お店に入り、店員さんに案内された席に座り、メニューを見る……あれ? やっぱりモーニングメニューがない。やめちゃったのかな?
「一応、確認してみるか」と店員さんを呼んで、「モーニングメニューはないんですか?」と聞くと、「あっ、失礼しました」と持って来てくれた。

モーニングメニュー

 これがモーニングメニュー。

*サービスまぐろ丼(480円)
*サービスまぐろ山かけ丼(520円)
*揚げたて朝唐定食(520円)
*毎朝定食(360円)
*焼魚朝定食(480円)
*ソーセージエッグ定食(480円)


 24時間営業が土・日・祝日だけになってしまったから、モーニングは土・日・祝日限定というワケだ。久米川では連日の24時間営業はむずかしかったということだろうなぁ。

裏はランチメニューになっている

 モーニングメニューの裏はランチメニューになっている。ランチの方は一応、毎日やっているようだ。

まずは熱燗でお疲れさん

 モーニングは「焼魚朝定食」を注文。小鉢を冷奴、納豆、とろろの3つから選べるというので、私は冷奴を選択。
 まずは仕事で疲れたので、熱燗で頑張った自分に「お疲れさん」。うーん、染みるなぁ。旨いよ。

焼魚朝定食

 と、そこへ「焼魚朝定食」が運ばれて来た。ご飯にアオサの入った味噌汁、メインの焼き魚に冷奴、海苔、そして漬物。ご飯は味噌汁さえあれば十分食べられるから、あとはお酒のツマミだな(笑)。

焼魚はシャケ

 焼き魚はサケ。あんまり焼いてるって感じはしないけど、十分ツマミになる(笑)。
 チビチビとお酒を飲みつつ、おかずを食べて、最後はご飯と味噌汁をかき込んで、ごちそうさま。
 モーニングを頼むと、お通しは出ないんだね。それとも、もともとお通しがないのかな? おかげで会計が802円と、1000円以内で済んだ。
 モーニングと考えると、ちょい高めだけど、軽い朝飲みと考えると安いと思うな。また疲れた朝に利用させてもらおうかな。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-2-7
電話:042-395-6188
営業時間:月曜~金曜は午前11時~翌朝5時/土・日・祝日は24時間営業
定休日:なし
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★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




食べて飲んで、〆はへぎそば!

「寒いから熱燗で一杯やろうか」と友人を誘い、向かったのは……。

小千谷

 久米川駅北口の居酒屋「小千谷」。このお店、いつ来てもうるさいほど賑やかで活気がある。チェーン系の居酒屋に全然負けていない。

熱燗で乾杯

 友人とテーブル席に座り、熱燗で乾杯。お通しが温かいミニおでんというのがうれしいね。冷えた体がじんわりとあったまってくるよ。

菊酢

 最初に運ばれて来たのは、友人が頼んだ「菊酢」(380円)。菊の花びらにポン酢がかかっているんだけど、これがサッパリしていて旨い。菊の花びらがこんなに旨いとは思わなかった。

浅くしめた〆さば

 続いては「浅くしめた〆さば」(550円)。写真を見ればわかると思うけど、本当に浅く〆てあって、旨い! 熱燗にもよく合うよ。

塩煎りぎんなん

 で、これは私が頼んだ「塩煎りぎんなん」(400円)。銀杏、大好きなんだよね。ほとんど私1人で食べちゃったんじゃないかなぁ。

湯豆腐

 温かいツマミをということで、頼んだのが「湯豆腐」(600円)。コンロが来て、テーブルの上でぐつぐつ。見てるだけで体が温まってくるし、野菜がたっぷりでヘルシーだし、これはいいね。

瓶ビールに変更

 しっかり体が温まってきたところで、瓶ビールにチェンジ。このお店はずっとサッポロの黒ラベルなんだよね。久しぶりに飲んだけど、旨いなぁ。

豚もつ煮込み

 これは定番の「豚もつ煮込み」(350円)。このお店の煮込みはホッとする味なんだよね。好きだなぁ、この味。

茄子の揚げだし

 私も友人もナスが好きだから頼んだ「茄子の揚げだし」(350円)。今回は意外と野菜を食べてるなぁ(笑)。

砂肝ニンニク炒め

「ちょっとスタミナ補給を」と思って頼んだのが、この「砂肝ニンニク炒め」(380円)。ニンニクたっぷりで旨い、旨い。これはビールによく合うね。

へぎそば

 このお店に来たら、やっぱり〆は「へぎそば」だよね。「3人へぎ」からだから、2人だけど「3人へぎ」を注文。テーブルにドーンと来たから、「食べられるかなぁ?」と思ったけど……。

つゆに付けていただきま~す

 いざ食べ始めると……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

と、2人で奪い合うようにして食べ、アッと言う間に完食(笑)。

そば湯を飲んで〆

 つゆをそば湯で割って飲むと、自然に「ふ~ッ」と息が漏れる。いやあ、満足。
 このお店は本当に食べたいメニューがいっぱいで楽しい。繁盛しているのも頷けるよ。
 今度はもう少し大勢で来て、いろんなメニューを食べたいな。




【DATA】
住所:東村山市栄町1-1-18
電話:042-394-4000
営業時間:午後5時~深夜1時
定休日:木曜
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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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