東村山グルメ日記2

志村けんでおなじみの東京都東村山市に限定した超ピンポイントのグルメ情報サイト


久しぶりに正統派の五目焼きそばを堪能

 新秋津駅のロータリーからJR武蔵野線に沿ってテクテク歩き、所沢街道にぶつかると、角に中華チェーンの「餃子の王将 秋津店」が見える。そしてその隣にあるのが……。

ぼん天

 中華料理店の「ぼん天」だ。「そう言えば、このお店には久しく行ってないなぁ」と思いつつ、お店を眺めていた私。
 写真ではわかりにくいけど、お店の大きな看板の下に「東村山黒焼そば」の幟に並んで、「五目やきそば」と書かれた幟が立っているのが見えた。
 五目焼きそばは私の大好きな中華メニューだけど、考えてみると、ここ数年、食べていない気がする。
「よし、それじゃあ、久しぶりのこのお店で、久しぶりに五目焼きそばを食べるとしますかね」……そう思った私はお店に入った。


 入ってすぐのところにあるカウンター席に座ると、私は「五目あんかけ焼そば」(850円)を頼んだ。幟には「五目やきそば」と書いてあったけど、メニューでは「五目あんかけ焼そば」というらしい。

五目あんかけ焼そば

 しばらくして、来ました、来ました。これが「五目あんかけ焼そば」。ちゃんとカラシも添えられている。いいねぇ、正しき五目焼きそばだ。

野菜がたっぷり

 上にかかっているあんは醤油ベースの味付けで、野菜がたっぷり。

豚肉も海老も入っている

 そして豚肉やエビも入っている。うんうん、コレコレ。こうでなくちゃね。

麺のアップ

 ではカラシをちょこっと乗せてから、麺を引き出し、いただきま~す……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 茹でた麺を軽く炒めているから、ところどころ焦げ目があり、カリッとした食感と香ばしさがある。この麺をカラシを少し付けた五目あんと一緒に食べると、たまらなく旨いんだよね。いやあ、正統派の五目焼きそばはやっぱ旨いなぁ。

「マサさん、何言ってるの? 正統派も何も、五目焼きそばってこういうモノでしょ」と思っている読者の人がいるとしたら、私は声を大にして言いたい。

東村山の五目焼きそばは、塩味系が主流

 今はまちの中華料理店が減ってしまったから、知らない人も多いと思うけど、私は市内のまちの中華料理店で五目焼きそばを食べるたびに驚いていた。いろんなパターンの五目焼きそばが出てくるんだよね。おそらく10年前までは、東村山市において、このお店のような醤油ベースの五目あんが乗った五目焼きそばマイナーな存在だったと思う。

 今もあるまちの中華料理店で、このタイプと違う五目焼きそばを出すのは……。

*久米川駅北口の「昭和軒」
*東村山駅東口の「重慶」
*青葉町の「虎楽(こらく)」


 このあたりだろうか。店名をクリックすると、それぞれの五目焼きそばの記事が出てくるので、どう違うのか皆さんの目で確認してみて欲しい。そして今回紹介している「ぼん天」の「五目あんかけ焼そば」が普通にイメージする五目焼きそばという人は、ぜひ食べに行ってみて欲しい。抱いていた五目焼きそばのイメージがガラガラと音を立てて崩れていきますから(笑)。

 東村山の五目焼きそばは奥が深いよ(笑)。




【DATA】
住所:東村山市久米川町1-37-30
電話:042-393-7074
営業時間:午前11時~午後11時(ランチタイムは午前11時~午後3時)
定休日:不定休
駐車場あり
お店について詳しくはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/06/18 16:34 ] 【中華料理】 ぼん天(久米川町) | TB(-) | CM(2)

ご飯によく合う焼きそば

 最近、本場・中国のシェフが腕を振るう中華料理店が増えていて、いわゆる「まちの中華料理屋さん」は元気がないように見える。そうでなくても、店主の高齢化でお店はポツリポツリと閉店し、「まちの中華料理屋さん」は減りつつある。
 そうした中、頑張っている「まちの中華料理屋さん」もある。それが今回紹介する萩山町は野火止通り沿いにある「揚子江」だ。

揚子江

 どう頑張っているかというと……。

どっちも気になるメニューだ

 ホラホラ、夏に向けて新メニューを入り口に貼り出しているじゃないですか。1つは涼しげな「冷やし中華」(800円)。もう1つは暑い時こそ辛いモノということで「麻婆炒麺」(800円)。
 貼り紙が目立たないのが玉に瑕だけど、新メニューを出すという心意気がいいじゃないの。私は見逃さないよ(笑)。


 早速、お店に入り、「お久しぶりです」と大将と女将さんに挨拶。お二人とも、50代半ばの私よりずっと年上だけど、元気で明るい。
 私はテーブル席に座ると、「麻婆炒麺」をお願いした。

店内にはこんな貼り紙が

 待っている間、店内を見回すと、こんな貼り紙を発見。「大将、このお店、朝の10時半からやってるの?」と聞くと、「暖簾は出してる」とのこと。よく見ると、以前は昼営業は午後2時までだったのに3時までになってるし、夜営業は午後5時からのハズが4時30分からになっている。1人でも多くお客さんに入ってもらおうということなんだろうな。頑張ってるなぁ。

麻婆炒麺と小ライス

 と、そこへ「麻婆炒麺」が運ばれて来た。「小ライス付」と書いてあったけど、これは「小ライス」じゃないでしょ(笑)。十分に普通盛りだと思うよ(笑)。

これが麻婆炒麺

 改めて「麻婆炒麺」を見ると……あっ、結構、鷹の爪が入ってるね。これで「辛さ」を出しているワケね。

麺は軽く炒めてある

 では、早速、いただきますか。箸で麺を引っ張り出すと……おっ、焦げ目がある。五目焼きそばみたいに、茹でた麺を軽く炒めて、その上に麻婆豆腐をかけているのか。
 食べてみると……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 いいねぇ。軽く炒めた麺と麻婆豆腐がよく合っている。そして鷹の爪の辛さが、ライスによく合う。「麻婆炒麺」がちゃんとご飯のおかずになっている。

花椒を粒のまま入れてくれた

「山椒もあるから、よかったらどうぞ」と女将さんが花椒を粒のままお皿に入れてくれた。
 うれしいけど、そのままよりは、ガリガリとすった方が香りが立っていいと思うなぁ(笑)。
 でも、一緒に食べて、奥歯でガリリと花椒をつぶしつつ食べると……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 やっぱり麻婆豆腐に花椒は合うね。「麻婆炒麺」も小ライスもキレイに食べ終えると、もうお腹いっぱい。

 食べ終えた後、お客さんがちょうどいなくなったから、大将としばし雑談。

「今ある大型の冷凍庫がそろそろ寿命なんだよね。これが壊れたら、お店をやめようかなと思ってるんだよ」なんて大将が言うモノだからついつい、

「ダメですよ。病気になったとか、大きなケガをしたとか以外でお店をやめちゃダメです」と言ってしまった(笑)。
 お店を続けることって、大変なことだと思う。だけど、まだまだ元気なうちは頑張って欲しいな。

 大将、女将さん、ごちそうさま。また食べに来ますね。




【DATA】
住所:東村山市萩山町5-2-5
電話:042-394-3525
営業時間:午前10時30分~午後3時/午後4時30分~8時
定休日:水曜
店内禁煙




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。



[ 2018/06/08 11:33 ] 【中華料理】 揚子江(萩山町) | TB(-) | CM(0)

気になっていた醤油味の焼きそばを食べてみた

 お隣の所沢市で2017年、「ところざわ醤油焼きそば」というご当地グルメが誕生したのをご存知だろうか? 焼き団子に使われる醤油として有名な老舗の醤油会社「深井醤油」と、同じく老舗の製麺会社「見澤製麺」が共同で開発したメニューだ。
 醤油味の焼きうどんは食べたことはあるけど、考えてみたら醤油味の焼きそばは食べたことがない気がする。どんな味なのか気になるなぁと思っていたところ、思わぬところで食べる機会があった。

ぎょうざの満洲 久米川南口店

 たまたま久米川駅南口のチェーン系中華料理店「ぎょうざの満洲 久米川南口店」を通りかかったら、ナント4月の限定メニューが醤油味の焼きそばだったのだ。

4月の限定メニュー

 それがこの「満洲焼そばしょう油味」(507円)だ。私は早速、お店に入り、「満洲焼そばしょう油味と餃子」(723円)を頼んでみた。

「満洲焼そばしょう油味」と餃子のセット

 これが「満洲焼そばしょう油味と餃子」。へぇ、スープが付くんだ。

満洲焼そばしょう油味

 見た目はソース味の焼きそばと変わらない感じ。具材も刻んだザーサイがちょっと珍しいかなとは思ったけど、ほとんど変わらないじゃないかな? 

麺のアップ

 それではいただいてみますか……うん、「さっぱりしたおいしさ」とコピーにあったように、確かにサッパリしている。でも何か物足りないような感じ。

黒胡椒をかけてみた

 ということで、黒胡椒をかけてみた……うん、悪くないけど、何となく決まらないなぁ。ラー油もかけてみたけど、何か違う感じ。ピタッと来ない。

餃子

 餃子の旨さは相変わらず安定している。この餃子の旨さがあるから、多少料理が今ひとつでも許せるんだよね(笑)。


「満洲焼そばしょう油味」は何かひと味足りない感じはしたものの、普通に旨かったのでキレイに完食した。
 で、食べ終わったあと、醤油味の焼きうどんと何か違うのか考えてみた。私、醤油味の焼きうどんは大好きなんですよね。醤油味の焼きうどんにあって、「満洲焼そばしょう油味」にないモノって……あっ、そうか!
 カツオ節だ。「満洲焼そばしょう油味」もカツオ節を入れるると、かなり変わるんじゃないかなぁ。

 それにしても、「ぎょうざの満洲」は今は本社は埼玉県坂戸市にあるけど、スタートは所沢市の中華料理店だったのだから、「深井醤油」とコラボして「満洲焼そばしょう油味」を出せばよかったのになぁ。




【久米川南口店DATA】
住所:東村山市栄町2-19-17
電話:042-395-6689
営業時間:月~土曜は午前11時~午後9時50分(ラストオーダーは午後9時30分)/日曜は午前11時~午後9時(ラストオーダーは午後8時40分)
定休日:なし
店内禁煙
ホームページはこちら


【東村山西口店DATA】
住所:東村山市野口町1-3-2
電話:042-395-6097
営業時間:午前11時~午後9時(ラストオーダーは午後8時40分)
定休日:なし
店内禁煙
ホームページはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。





中華料理店のほろ酔いセット

 軽~く、本当に軽く一杯やりたいと思い、久米川駅南口に来た私。向かったのは……。

鴻福

 中華料理店の「鴻福」前回来た時、「晩酌セット」があったのをチェックしてたからね。
 お店に入って、メニューをチェックすると……。

晩酌セット

 そうそう、コレコレ。280円の前菜2品と480円の小皿料理1品、そしてお酒が1杯付いて1080円+税。

生ビール

 軽く一杯なので、生ビールを注文。いやあ、旨い。生き返るなぁ(笑)。

バンバンジー

 前菜2品のうち、まず1つは「バンバンジー」を選択。割とボリュームがあっていいじゃない。味もいいよ。

豆苗の和え物

 前菜、もう1品は「豆苗の和え物」をチョイス。サラダ代わりに頼んだけど、結構ニンニクが効いていて、十分ツマミになる。

自家製焼餃子

 小皿料理は、迷ったけど「自家製焼餃子」にしてみた。
 薄皮で、中身はちょっと私の好みじゃないけど、まあ旨いかな。「エビチリ」や「レバニラ」、「ユーリンチー」あたりにすればよかったかなぁ。でもまあ。「軽~く」飲みたかったから、これで十分。
 生ビール1杯だけど、ほろ酔い加減になったし、小腹も満たされたから満足、満足。
 この「晩酌セット」はいいねぇ。今度は友人と来て、いろいろ頼んでみようかな。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-4-14
電話:042-201-4782




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/03/24 06:51 ] 【中華料理】 鴻福(栄町) | TB(-) | CM(0)

プロモーション動画に出てきた黒焼きそば

 最近の東村山市は「東村山という街をもっとPRしよう」と、いろいろ攻めている。その一環でこのほど、映画館で流すCMとしてプロモーション動画を作成した。それがコレだ。



 ちょっとしたサスペンスドラマっぽい仕立てで、わずか30秒の中に東村山市のいいところをギュッと詰め込んでいる。この中で「東村山黒焼そば」が出てくるのだが、これがどこのお店の「東村山黒焼そば」なのか、私にはわからなかった。

動画に出てくる黒焼そば

 動画の18秒のところで出てくるんだけど、すごくオーソドックスな「東村山黒焼そば」で、しかも盛りがハンパじゃない。大盛りどころか、特盛りという感じだ。
 これはたぶんお店で出しているモノじゃなくて、スタッフがこの撮影のためにつくったモノなんじゃないかなぁと私は思った。
 しかし、5分6秒もある完全版のプロモーション動画を見ると……。



 ナント、お店が出てくるのだ。どこだと思いますか?

二代目こたか

 本町は鷹の道沿いにある中華料理店「二代目こたか」なんですよ。
 お店を見た瞬間、「あっ、そうか」と私は思った。このお店は店名からわかるように、3年前に代替わりしたんだよね。
 以前の「幸多加(こたか)」だった時の「東村山黒焼きそば」はこんな感じだった。


以前の「東村山黒焼きそば」

 チンゲンサイの緑が凄く印象に残る盛り付けで、見ただけで「あっ、これはあのお店の黒焼そばだ」とわかるモノだった。だから最初からこのお店は思い浮かばなかったんだけど、そうなんだよね。考えてみたら、代替わりしていて、その後の「東村山黒焼きそば」を私は食べてなかったんだなぁ。

「これは食べにいかないとね」と思った私。早速、行ってきましたよ。
 ご主人が注文を取りに来たので、私は動画と同じ盛りをお願いした。すると、こんな答えが……。

「あっ、あれは大盛りでもなんでもないですよ。普通盛りですから」

 エッ! マジですか? じゃあ、お皿が小さめで大盛りに見えたってことなのかなぁ。いやいや、差し出すあの手の大きさから考えると、そんなにお皿は小さくないぞ。
 どういうことなんだ?……疑問に思いつつ、私は「東村山黒焼きそば」(800円)を注文した。

東村山黒焼きそば

 しばらくして運ばれて来たのが、こちら。
 割と大きめのお皿に……。

このボリューム!

この盛り! (゚д゚lll) 同じじゃないッスカ!!

 動画と同じだよ。でもコレ、本当に普通盛りなの? だってコレだよ……。

山だよ!山!

山だよ! (゚д゚lll) 山!!

 普通盛りでこんな「山」状態だったら、大盛りを頼んだら、どうなっちゃうんだろう?

麺のアップ

 まあ、いただいてみますか。箸を突き入れて麺を引っ張り出すと、モウモウと湯気が立つ。中は熱々のようだ。
 では、いただきま~す……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 久しぶりの「東村山黒焼きそば」だけど、旨いねぇ。この黒さ加減は、東村山黒焼そばソースをたっぷり使っている証。あのソースはたっぷり使った方が旨いんだよね。

完食

 食べ切れるかどうかちょっと不安だったけど、食べ始めるとスルスル入っていって、アッと言う間に完食してしまった。
 会計の時にご主人に「あのボリュームだと、食べ切れない人もいるんじゃないですか?」と聞くと、「いやあ、女性でも結構全部食べていきますよ」とのこと。確かに旨いし、黒いからわかりにくいけど、意外と具だくさんだから、味に飽きることなくスルスルッと食べられちゃうんだよね。
 いやあ、お腹いっぱい。ごちそうさまでした。




【DATA】
住所:東村山市本町1-20-20
電話:042-395-2888
営業時間:午前11時30分~午後3時、午後5時30分~10時
定休日:日曜(日曜を含む連休の場合、連休の最終日)
駐車場:2台分あり
お店について詳しくはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。





定番にして欲しい期間限定ラーメン

 このところ毎月、限定メニューを出している「ぎょうざの満洲」。「2月はどんなメニューを出しているのかな」と思い、久米川駅南口の桜通りをテクテク。

ぎょうざの満洲久米川南口店

 やって来たのは、「"ぎょうざの満洲久米川南口店」。さてさて、2月の限定メニューは……。

2月の限定メニューは「豆乳みそラーメン」

 ほぉ、「豆乳みそラーメン」(572円)ですか。

公募で1位になったメニューなのだとか

 へぇ、この「豆乳みそラーメン」、従業員から公募した麺料理の中で1位となったモノなんだ。これは食べなきゃダメだよね。

 お店に入ると、まだオープンしたばかりだというのに、もうほとんど席が埋まっている。人気だねぇ。

本人のコメント付き

 おっ、店内メニューを見ると、考案者本人のコメントが載っているよ。そうなのか、「お好みでラー油をかけてもOK」なのか。

 単品で「豆乳みそラーメン」を頼んでもいいんだけど、やっぱりこのお店に来たら餃子を食べなきゃね。
 ということで、私は餃子とのセット(788円)をお願いした。

先に餃子が到着

 まず運ばれて来たのは、餃子。相変わらず、いい焼き色だよねぇ。皮もモチモチして、うんうん、旨い、旨い。

これが「豆乳みそラーメン」

 そして「豆乳みそラーメン」が到着。
 しまった、思い出したよ。このお店の麺類、丼が大きくてボリュームたっぷりなんだよね。これ、たぶん普通の中華料理店の大盛りぐらいじゃないかなぁ。麺を0.5玉にしてもらえばよかったかなぁ。

スープはマイルド

 ちょっと後悔しつつ、レンゲでスープをすくってひと口……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 豆乳と味噌は合うねぇ。凄くマイルドで優しい味、さらにこれにゴマの風味が加わって、“辛くない濃厚な担々麺”という味わいになっている。

麺のアップ

 麺は中太で、縮れはそれほどないんだけど、豆乳みそスープがうまく絡んで旨い。
 麺もいいけど、それ以上に旨いのが野菜。炒めた香ばしさが漂い、シャッキッとした食感と豆乳スープがまたよく合うんだなぁ。野菜の量も「タンメンか?」と思うくらいたっぷり。

ラー油をひと回し

 ひとしきり食べたあと、考案者のアドバイスに従って、ラー油をひと回し。そしてラー油のかかった野菜と麺を引っ張り出してお口にIN!

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 これはいいねぇ。すぐに豆乳みそのマイルドさに飲み込まれてしまうんだけど、ラー油が一瞬見せる舌への刺激がたまらない。旨いから、何度もラー油をかけてしまったよ(笑)。

 スープも飲み干して、ごちそうさま。いやあ、満腹、満足。スープは最後まで熱々だったし、何より旨かったなぁ。さすが1位になっただけあるよ。
 この「豆乳みそラーメン」、2月だけと言わず、いつでも食べられる定番メニューにしてくれないかなぁ。野菜もたっぷり摂れるから、また食べたいなぁ。




【久米川南口店DATA】
住所:東村山市栄町2-19-17
電話:042-395-6689
営業時間:月~土曜は午前11時~午後9時50分(ラストオーダーは午後9時30分)/日曜は午前11時~午後9時(ラストオーダーは午後8時40分)
定休日:なし
店内禁煙
ホームページはこちら


【東村山西口店DATA】
住所:東村山市野口町1-3-2
電話:042-395-6097
営業時間:午前11時~午後9時(ラストオーダーは午後8時40分)
定休日:なし
店内禁煙
ホームページはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




またお得なランチの中華料理店がオープン

 ランチタイムに久米川駅南口をブラブラと散策していた私。中華料理店「清香屋」の前を通ると、ずっと入り口に貼られていた「しばらく休みます」の貼り紙がなくなっていた。「営業再開したのかな?」と思いつつ近づくと……。

「清香屋」の看板が外れている

 あれ? 「清香屋」の看板がなくなってる。ということは、これは違うお店? しかし、どこにも店名がない。「おかしいなぁ」と思いながら、近くに立っている集合看板を見ると……。

「鴻福」というのが店名らしい

「鴻福」ってお店、それらしいのはココしかないから、これがこのお店の店名なのかな?
 メニューはどんな感じなんだろうか?
 私は入り口に貼ってあるランチメニューを見た。

ランチは税込みで600円

 いろいろあるねぇ。ライスとスープ、お新香とサラダが付いて税込みで600円はお得なんじゃないの。

日替りランチもあるんだね

 へぇ、「日替りランチ」もあるんだ。「担々麺+麻婆丼」が680円って、超お得なんじゃないの?
 店名も確認したいし、入ってみますかね。

「晩酌セット」もあるのか

 テーブルにはランチメニューのほかに、こんな「晩酌セット」と書かれたメニューがあった。お店の人に聞くと、280円の前菜2品と480円の小皿料理1品、そしてお酒が1杯付いて1080円なのだとか。これもお得だねぇ。

飲み放題もできるみたい

 とにかく飲みたい人のために、飲み放題のコースまである。どうやら「飲める中華料理店」でもあるようだ。

 グランドメニューを見ると、「鴻福」と書いてあったから、やはりこれが店名なのだろう。でも、お店にちゃんと付けていて欲しいなぁ(笑)。


 一瞬、「昼から『晩酌セット』で一杯やっちゃおうかな」と思ったけど、人間失格の烙印を押されそうなので(笑)、私は「日替りランチ」を注文した。

まず担々麺が登場

 まず運ばれて来たのは、担々麺。へぇ、サラダとメンマが付くんだ。

いい感じのスープの色だ

 担々麺はいい感じのスープの色だ。

見た目ほどスープは辛くない

 スープは辛いけど、見た目の色ほどではなく、しっかりと旨味も感じる。いいねぇ。

麺のアップ

 麺は細くて柔らかいけど、スープによく合っていて旨い。ズズッと麺を食べては、グビッとレンゲでスープを飲み、額に薄っすらと汗が滲んできたころ……。

麻婆丼

 麻婆丼が到着。「丼」と言いつつ、皿に盛られているから、何となく量が少なく見えるかもしれないけど、いやいや、コレ、結構ボリュームありますよ。

程よい辛さ

 辛さは担々麺ほどじゃないけど、ちゃんと感じられて旨い。
 担々麺も麻婆丼も、どっちもメチャクチャ旨いというレベルじゃないけど、普通に旨い。それがこの値段で味わえるんだから、お得だと思うな。

 お店の人に聞くと、今年1月にオープンしたばかりで、当分は定休日を設けずに休まず営業していくとのこと。
 餃子や気になるメニューがあるから、今度は夜に行ってみようかな。もちろん、スタートは「晩酌セット」で決まりだけどね(笑)。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-4-14
電話:042-201-4782




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/02/04 05:00 ] 【中華料理】 鴻福(栄町) | TB(-) | CM(0)

ファミレスに負けない超お得な中華ランチ

 秋津に中華料理店がオープンしたという情報をゲットした私。先日、早速行ってみた。
 場所は新秋津駅を出て正面の、所沢街道に向かって延びる道をテクテク歩いて、志木街道と交わる左角にある。

蜀香居

 これがそのお店。「蜀香居」という店名で、四川料理のお店らしい。この場所、以前は居酒屋の「吉良呑」があっとところと言えば、わかる人は多いかもしれない。

 お店に入ると……店内は以前とほぼ変わってないんじゃないかな。入って正面にカウンター席が8つあり、右側に4人掛けのテーブルが2卓、左側に掘りごたつ式の小上がりがあり、テーブルが3卓。
 私は1人だったので、カウンター席に座り、ランチメニューを手に取った。

ランチメニュー

 へぇ、全品税込みで680円なんだ。安いねゃ。プラス150円で、塩ラーメン、醤油ラーメン、担々麺、豚骨ラーメンのハーフが付けられるんだ。これもお得だね。
「10種類もあると、選ぶのが難しいなぁ」と思いつつ、何気なくメニューを裏返すと……。

全部で20種類

さらに10種類 (゚д゚lll) あるんかい!!

 全部で20種類。メニューの下を見とる、「ライス・スープおかわり自由」と書いてある。680円でココまでやっちゃうんだ。これって超お得なんじゃないの。

 私は悩んだ末に「芝海老のチリソース煮」を選び、さらにハーフの担々麺をお願いした。

ハーフの担々麺

 まず運ばれて来たのは、ハーフの担々麺。朱色のスープの辛そうなビジュアルを想像していたのだが、ゴマの風味だけがする、全然違うビジュアルだった。どうやらこのお店の担々麺、自家製のラー油を自分で好きなだけ入れるシステムらしい。面白いねぇ。

芝海老のチリソース煮

 と、そこへランチの「芝海老のチリソース煮」が運ばれて来た。ライスとサラダだけじゃなくて、ほかにもいろいろと付いてるよ。これで680円なの?

大きな芝海老がゴロゴロ入っている

 メインの芝海老のチリソース煮は、大きな芝海老がゴロゴロ入っている。680円だし、もう少し貧相なビジュアルかなと正直思っていたけど、これにはちょっとビックリだね。
 食べてみると、スパイシーさはあまりなく、ケチャップの効いた優しい味わい。スパイシーにしたい人は自家製のラー油を加えるといいかもしれない。

揚げ物とサラダ

 驚いたのは定食にいろいろ付いていることだね。サラダの横にあるのは、ワンタンを揚げたモノだと思うけど、これが旨くてご飯が進むこと!

刻んだザーサイと杏仁豆腐

 漬物として刻んだザーサイがあり、デザートに杏仁豆腐まで付いている。今回はハーフ麺を頼んだからなかったと思うのだけど、本当はさらにスープが付く。これで680円って凄くないですか?

麺のアップ

 麺は縮れの強い、やや平べったい中太麺。スープをよく持ち上げるんだけど、やはり出されたままのスープだと物足りない。

ラー油を入れると担々麺らしくなった

 ということで、ラー油をスプーンで3杯、ドバッと投入。「ちょっと入れ過ぎたかな」と思ったが、食べてみると意外と辛くなかった。もう1杯くらいラー油を入れるとよかったかな。

 食べ終えると、当然ながらお腹いっぱい。定食とハーフ麺で計830円。お得だと思うなぁ。
 ちょうど志木街道添い、ほんの少し離れたところに中華ファミレスの「バーミヤン秋津店」あるから、お店に入る前は「この場所で中華料理店って、大丈夫なのかなぁ」と思っていたんだけど、いやいやコレなら「バーミヤン秋津店」に負けてないと思う。安い上に旨いしね。
 ほかにも気になるメニューがいっぱいあるから、近いうちにまた行ってみよう。




【DATA】
住所:東村山市秋津町2-38-24
電話:042-313-0898
営業時間:午前11時~午後2時30分、午後5時~11時30分
定休日:月曜




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/01/21 05:00 ] 【中華料理】 蜀香居(秋津町) | TB(-) | CM(2)

アイランド必至の本格的な麻婆豆腐

 ここ2~3年、ロクに取材してないから新しくオープンしたのに全く行ってない飲食店がいっぱいある。先日、思いつくままにノートに書きだしてみたら、簡単に30店を超えて愕然としてしまった。ジツクリ考えたら余裕で50店は超えそうな感じだ。

「サボり過ぎだな」

 でも一気に取材する時間も経済的な余裕もない。地道に1つ1つ取材していくとしますかね。

 ということで、先日ランチに向かったのは、このお店。

麻辣椀

 久米川駅南口にある中華料理店「麻辣椀」だ。
 場所はモザーク通りの1本裏手の路地にある。以前、「ビストロ・ポンデリーブス」という洋食店があった場所と言えば、わかる人もいるかもしれない。
「ビストロ・ポンデリーブス」が2014年4月に閉店したあと、パスタカフェがオープンしたのだが、すぐに閉店。しばらくこの場所は空いたままだった。
 空きテナントのまま2年ほど経った2016年5月に「麻辣椀」がオープンした。今年で2周年を迎える。
 オープン当初から評判も良く、凄く気になっていたんだけど、絶対に食べ過ぎてしまう自分が怖くて行けなかったんだよね(笑)。

ランチメニュー

 ランチメニューはこんな感じ。すべて950円で、トップは「陳麻婆豆腐」。まあ、店名から言っても麻婆豆腐が一番のウリだよね。
 ランチメニューをよく見ると、危険な注意書きがあった。

※マーボーはライスおかわり自由です

 本格的な麻婆豆腐であればあるほど、ご飯はいくらでも食べられちゃうからね。しかし、中高年のメタボ親父には危険だ(笑)。
 だけど、明らかにこのお店のウリのメニューだから食べないとね。
 私は「陳麻婆豆腐」を注文した。

陳麻婆豆腐

 しばらくして運ばれて来たのが、こちら。
 うんうん、いいねぇ。スープとサラダ、ザーサイが付くんだね。
「シューマイは後からお持ちしますね」と店員さん。エッ、これにシューマイまで付くんだ。凄いね。

麻婆豆腐

 この麻婆豆腐のビジュアルがたまらないね。香りも全然違う。山椒の香りだ。鮮やかな朱色のラー油の辛さに、山椒の痺れ……想像しただけで口の中が唾液でいっぱいになる。

山椒の香りが凄い

 まずはレンゲですくってそのままお口にIN!

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 完璧です。私が求めていた麻婆豆腐です。辛くて、口の中が痺れる。この痺れがたまんないんだよね。
 麻婆豆腐の味わいが残るうちにご飯をパクッ!

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 麻婆豆腐をドバドバとご飯の上に乗せて食べたい衝動にかられるけど、我慢してレンゲで麻婆豆腐を食べつつ、ご飯にパクつく。

後から来たシュウマイ

 と、そこにシューマイが運ばれて来た。「味が付いてますので、そのまま召し上がってください」と言われたので、そのままガブッと食べると……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 いや、コレだけでご飯、半分イケちゃいそう。ヤバいよ。

ご飯を食べ終えてもまだこんなに麻婆豆腐が残っている

 アッと言う間にご飯を食べ終えてしまった。
 でも麻婆豆腐はこんなに残っている。お上品にチマチマ食べていたら、ご飯を何杯おかわりしてしまうかわからない。
 かくなる上は、ちょっとお下品だけど……。

当然のアイランド

久しぶりのO(≧∇≦)Oアイランドッ!!!

 シッカリとレンゲで混ぜ混ぜ、混ぜ混ぜ。ご飯1粒1粒がラー油と山椒でコーティングされるまで混ぜ混ぜ、混ぜ混ぜ。

超絶の旨さ

 たっぷりと麻婆豆腐のエキスが染み込んだご飯をパックンチョ!

超旨いじゃ (゚д゚lll) ないッスカ!!

 もう言うことないです。ご飯が入ることで、舌が感じる辛さは軽減されるんだけど、シッカリとラー油が染み込んでいるから、体が感じる辛さはハンパないんだと思う。その証拠に、それまで全く汗をかかなかったのに、アイランドしてからは、頭の毛穴がカッと開いて、汗が滲み始めたからね。
 いやいや、この麻婆豆腐、旨すぎる。

 メニューを見ると、辛くて痺れる料理がこのほかにもいっぱい。こりゃまた行っていろいろ食べなきゃね。ごちそうさまでした。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-22-22
電話:042-390-0147
営業時間:午前11時30分~午後2時、午後5時30分~9時
定休日:月曜
お店について詳しくはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2018/01/19 05:00 ] 【中華料理】 麻辣椀(栄町) | TB(-) | CM(4)

おかわり必至!ご飯が進むレバニラ

 東村山駅東口を背にして正面に真っすぐ延びるさくら通り。このさくら通り沿いに「ラーレ東村山」という商業施設があるのだが、その一角が鬼門スポットとなっている。
 まず最初にオープンしたのはしゃぶしゃぶ専門ファミレス「MKレストラン東村山店」。私は気に入っていたのだが、なぜか閉店してしまい、続いて規模をやや小さくしてステーキとハンバーグをメインにした洋食店「ふくろう」がオープン。しかしすぐに閉店してしまった。その後しばらく空いたままだったのだが、2014年11月にさぬきうどんのお店「さぬか製麺」がオープンしたのだが、これも半年ほどで閉店してしまった。
 またしばらく空いたままだったのだが、2016年5月1日に新たなお店がオープンした。それが今回紹介する中華料理店「餃子市」だ。

餃子市

 このお店、確か当初は「天秤棒 俺の中華」という店名だったと思うんだけど、2カ月ほどで今の店名に変わったんだよね。経営者も変わったのかなぁ。

この日の日替わりランチ

 入り口前には日替わりランチのメニューが書かれたホワイトボードがあった。

ランチメニュー

 それとは別にランチメニューがあるようだ。どれもサラダとお新香、デザートが付いていて、ライスとスープ、そして中国茶がおかわり自由らしい。ライスだけでなく、スープもおかわり自由ってのは、うれしいね。

 私は通常のランチメニューの中から「ニラと豚レバー炒め」(680円+税)を注文した。そして、店名に「餃子」が入っているくらいだから、餃子がウリなんだろうと思い、「焼き餃子 野菜」(280円+税)も頼んでみた。

ニラと豚レバー炒め

 しばらくして運ばれて来たのが、こちら。何だかすごく豪華じゃないの。

ニラレバ

 ニラレバは本当にボリュームたっぷり。食べると……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 ちょっとオイリーだけど、モヤシもニラもシャキシャキしているし、何よりもレバーが臭みなく、旨い。ちょい濃い目の味付けも、ご飯と食べればちょうどいい感じ。というか、ご飯が進む、進む。
 すぐにご飯をおかわりし、スープもおかわりした。

焼き餃子 野菜

 そこへ「焼き餃子 野菜」が到着。なかなかいいビジュアルじゃないの。

餃子は割と大きい

 餃子は割と大きい。それではいただいてみますかね。

野菜たっぷり

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 中は野菜たっぷり。皮も薄めだけど旨い。これもご飯によく合って、ご飯が進む、進む。
 ということで、さらにもう1杯、ご飯をおかわり(笑)。まさかランチでこんなにご飯を食べるとは思わなかったなぁ。もうお腹い
っぱい。

中国茶

 デザートを食べ、中国茶をいただく。この中国茶がまた旨いんだ。


 近くに中華ファミレス「バーミヤン」があるから、「大丈夫なのかな?」と思いつつ行ったんだけど、お客さんはそこそこ入っていてホッとしたよ。この味なら私はまた行きたいと思ったな。今度は大好きなホイコーローをいただいてみようかな。またご飯3杯、確実に食べちゃいそうだ(笑)。




【DATA】
住所:東村山市久米川町3-1-4
電話:042-313-3669
営業時間:午前11時~午後11時(ラストオーダーは午後10時)
定休日:なし
駐車場あり
お店について詳しくはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。





[ 2017/04/27 14:42 ] 【中華料理】 餃子市(久米川町) | TB(-) | CM(4)
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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す55歳。

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