東村山グルメ日記2

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おかわり必至!ご飯が進むレバニラ

 東村山駅東口を背にして正面に真っすぐ延びるさくら通り。このさくら通り沿いに「ラーレ東村山」という商業施設があるのだが、その一角が鬼門スポットとなっている。
 まず最初にオープンしたのはしゃぶしゃぶ専門ファミレス「MKレストラン東村山店」。私は気に入っていたのだが、なぜか閉店してしまい、続いて規模をやや小さくしてステーキとハンバーグをメインにした洋食店「ふくろう」がオープン。しかしすぐに閉店してしまった。その後しばらく空いたままだったのだが、2014年11月にさぬきうどんのお店「さぬか製麺」がオープンしたのだが、これも半年ほどで閉店してしまった。
 またしばらく空いたままだったのだが、2016年5月1日に新たなお店がオープンした。それが今回紹介する中華料理店「餃子市」だ。

餃子市

 このお店、確か当初は「天秤棒 俺の中華」という店名だったと思うんだけど、2カ月ほどで今の店名に変わったんだよね。経営者も変わったのかなぁ。

この日の日替わりランチ

 入り口前には日替わりランチのメニューが書かれたホワイトボードがあった。

ランチメニュー

 それとは別にランチメニューがあるようだ。どれもサラダとお新香、デザートが付いていて、ライスとスープ、そして中国茶がおかわり自由らしい。ライスだけでなく、スープもおかわり自由ってのは、うれしいね。

 私は通常のランチメニューの中から「ニラと豚レバー炒め」(680円+税)を注文した。そして、店名に「餃子」が入っているくらいだから、餃子がウリなんだろうと思い、「焼き餃子 野菜」(280円+税)も頼んでみた。

ニラと豚レバー炒め

 しばらくして運ばれて来たのが、こちら。何だかすごく豪華じゃないの。

ニラレバ

 ニラレバは本当にボリュームたっぷり。食べると……。

旨いッO(≧∇≦)O!!!

 ちょっとオイリーだけど、モヤシもニラもシャキシャキしているし、何よりもレバーが臭みなく、旨い。ちょい濃い目の味付けも、ご飯と食べればちょうどいい感じ。というか、ご飯が進む、進む。
 すぐにご飯をおかわりし、スープもおかわりした。

焼き餃子 野菜

 そこへ「焼き餃子 野菜」が到着。なかなかいいビジュアルじゃないの。

餃子は割と大きい

 餃子は割と大きい。それではいただいてみますかね。

野菜たっぷり

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 中は野菜たっぷり。皮も薄めだけど旨い。これもご飯によく合って、ご飯が進む、進む。
 ということで、さらにもう1杯、ご飯をおかわり(笑)。まさかランチでこんなにご飯を食べるとは思わなかったなぁ。もうお腹い
っぱい。

中国茶

 デザートを食べ、中国茶をいただく。この中国茶がまた旨いんだ。


 近くに中華ファミレス「バーミヤン」があるから、「大丈夫なのかな?」と思いつつ行ったんだけど、お客さんはそこそこ入っていてホッとしたよ。この味なら私はまた行きたいと思ったな。今度は大好きなホイコーローをいただいてみようかな。またご飯3杯、確実に食べちゃいそうだ(笑)。




【DATA】
住所:東村山市久米川町3-1-4
電話:042-313-3669
営業時間:午前11時~午後11時(ラストオーダーは午後10時)
定休日:なし
駐車場あり
お店について詳しくはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。





[ 2017/04/27 14:42 ] 【中華料理】 餃子市(久米川町) | TB(-) | CM(0)

一杯やれる定食屋

 萩山駅北口に出ると、ちょっとしたロータリーというか広場があり、いくつかお店が建ち並んでいる。その一番手前、つまり萩山駅北口を出ると真っ先に目にする好ポジションに、以前は「たんぽぽ」という居酒屋があった。しかしいつの間にか閉店し、居酒屋「おつかれさん」がオープン。だが、このお店も2年前に閉店してしまった。

「今はどうなっているんだろう?」……そう思った私は、先日、萩山駅北口に行ってみた。

じろえもん

 例の場所は「じろえもん」というお店になっていた。「また居酒屋なのかな?」と思ったら、店先の幟には「お食事処」と書いてある。
 暖簾が出ていて、どうやら営業している感じなので、近づいてみた。

ランチメニュー

 ランチメニューが出ている。これだけだと何となく“ランチもやっている居酒屋”って感じなんだけどなぁ。
 まあ、とにかく入ってみますか。

 店内は明るく、4人がけのテーブルが2卓、2人がけのテーブルが4卓、奥にカウンター席が2つあった。

夜のメニュー

 空いているテーブル席に座って、置いてあるグランドメニューを見ると……おや、定食がメインなんだね。そして一品料理がいくつかある。表にあった幟の通り、居酒屋じゃなく定食屋なんだね。それで、お酒も出しますよ、というスタンスなんだ。東村山駅西口にある定食屋「八海食堂」と同じ、“一杯やれる定食屋”ってワケなのね。

 さて、それはいいとして、ランチは何を頼もうかな。どうせなら夜のメニューのないモノにするかな……ということで、私は「焼肉定食」(750円+税)を注文した。

焼肉定食

 しばらくして運ばれて来たのが、こちら。ご飯に味噌汁、メインの焼き肉に小鉢と香の物。オーソドックスな構成だ。

焼肉

 面白いと思ったのはメインの焼き肉。普通は野菜を添える感じにして手前に焼き肉をドーンと見せる盛り付けをすると思うんだけど、このお店は野菜の上に乗っけている。でも私は、実はこのスタイルの方が好きなんだよね。焼き肉の肉汁が野菜に染みるし、野菜と一緒に肉を食べやすいから。
 早速、下の野菜と一緒に箸で肉をつかみ、パックン。旨い、旨いと食べた後にご飯をパクッ……うん、旨いね。

小鉢

 小鉢の里芋もかけてあるあんが温かくて旨かった。
 そんなに、どれもバカ旨って感じじゃないけど、あまり飲食店のない萩山駅周辺にこういう普通の定食屋があるのは、選択肢が増えていいと思うな。ちょっとお酒が飲みたいと思ったら頼めるしね。




【DATA】
住所:東村山市萩山町2-1-7
電話:042-315-9499
営業時間:ランチタイム午前11時30分~午後2時(土曜はランチなし)/ディナータイム午後5時30分~9時30分
定休日:日曜・祝日




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




刺身を買うよりお得!てんこ盛りの海鮮丼

 都内のあちこちで見かける海鮮丼の持ち帰り専門店「丼丸」。東村山市内にも八坂駅近くと秋津にある。
 ということで、海鮮丼が食べたくなった私は、八坂商店会にある「丼丸」に向かった。こっちの方が家から歩いて行けるからだ。

図南丼丸 久米川八坂店

 お店をマジマジと見て初めて気づいたのだけど、このお店、ただの「丼丸」じゃないんだね。「図南丼丸 久米川八坂店」という名称のようだ。「丼丸」のチェーン店じゃないのかな?

メニューはこんな感じ

 入り口横に掲示してある海鮮丼のメニュー。その数ドドーンと70。これに「馬刺丼」(900円+税)と「馬刺ユッケ丼」(1000円+税)が加わると、72種類になる。

上からジックリ見ていくことに

 とにかく上からジックリと見ていくことにしますか。

下をジックリ

 下半分はこんな感じ。これらすべてが500円+税、つまり540円。凄いよね。

気になったのは「どんまる」

 気になったのは、1番の「どんまる」。

穴子ホタテ丼

 26番の「穴子ホタテ丼」。

そして「ネギサバ丼」

 そして59番の「ネギサバ丼」。
 迷ったけど、青魚が大好きだから、私は「ネギサバ丼」を注文した。

 お店の人に店名のことを聞くと、「よく聞かれるんですけど、『丼丸』ってチェーン店じゃないんですよ」という意外な答えが返ってきた。
 これについては「丼丸」のホームページにある説明を引用した方がわかりやすいかもしれない。

 丼丸の店舗は一般的なFCチェーン店とは異なり、各オーナーが完全に独立し、一切制約のない「○○丼丸」「丼丸○○」のように各オーナーが独自の店名(屋号)をつけ完全独立した集合体です。
 各オーナーの裁量により価格設定から丼の種類や味付けまで異なるため味やボリュームの違い等があります。
 お客様にご満足いただけるよう各オーナーは日々その地域にあった丼を開発し、他の丼丸との差別化を図り独自性を発揮しながら頑張っています。


 なるほどね。でも、じゃあなぜこのお店には「久米川八坂店」と付いているのだろうか?

「それは『図南丼丸』としてチェーン展開して2号店を出そうと考えているからです」

 なるほど、なるほど、そういうことでしたか。「丼丸」ってなかなか奥が深いんだね。

 そんなこと思いつつ、家に帰り、早速、「ネギサバ丼」のフタを開けてみると……。

サバたっぷりでシャリが見えない

 おおっ! メニュー写真と同じで、〆サバがてんこ盛り。シャリが見えないよ。

旨そうじゃないの

 〆サバもよく脂が乗っている感じで旨そうだ。

醤油をかけていただきま~す

 面倒だから醤油を上からかけて、いただきま~す……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 時々ワサビをつまみつつ食べるんだけど、〆サバがなかなか減らない。一体何切れ乗っているんだ? 10切れ以上は確実に乗っていると思う。刺身で買ったってこんなに入ってないよ。540円で〆サバがこんなに食べられるなんて、青魚好きにはたまらないね。
 並盛なんだけど、十分に私は堪能し、お腹いっぱいになった。ほかにも気になる海鮮丼があったし、また行ってみよう。




【DATA】
住所:東村山市栄町3-15-20
電話:042-390-0041
営業時間:午前11時~午後8時
定休日:火曜
ホームページはこちら




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久米川に本格的なメキシコ料理店がオープン!

 仕事明けのお昼時。「取材がてらランチでも食べに行くか」と久米川駅南口に出向いた私。「確かあのお店もランチをやってなかったかなぁ」と思い、向かったのは2010年10月に閉店したインドカレー専門店「あうる」のあとにオープンした居酒屋「粂八」だ。

 ウイングロードを八坂方面に向かい、最初の十字路を右に曲がって、すぐの路地の右角にあったハズだよな……と思いつつ、歩いて行ってビックリ!

ポサーダ・デル・ソル

 ナント、「粂八」は跡形もなく消えて、「Posada del Sol(ポサーダ・デル・ソル)」というメキシコ料理店がオープンしていた。メキシコ料理って、東村山市では移動販売しているところは知ってるけど、お店はひょっとすると初めてなんじゃないだろうか?

 入ってみると、すごく明るい雰囲気。「いらっしゃい」と言葉こそ日本語だけど、いかにもメキシカンって感じのおじさんが出迎えてくれた。どうやらこの人が店長さんのようだ。

ランチメニュー

 ランチメニューはこんな感じ。金・土・日曜しかランチをやってないなんて面白いよね。
 私はAランチの「日替り」(700円)を頼んでみた。

サラダ

 まず運ばれて来たのはサラダ。上に乗っているのは、トルティーヤ・チップスなのかな? 小さいマカロニみたいなのがその下にゴロゴロってある。うん、メキシコっぽいよ(笑)。

スープ

 続いてスープが運ばれて来た。普通にそのまま飲むと、底に小さく刻んだじゃがいもがゴロゴロ。あわててスプーンですくって食べると……いやあ、旨いなぁ。

メインディッシュ

 そしてメインディッシュ。店長さんが説明してくれたハズなんだけど、忘れてしまった(笑)。ほぐしたチキンをトマトベースのスープで煮込んだ感じなんだけど、タバスコが入っているのか、意外とスパイシー。ライスは柔らかいピラフって感じ。カレーのようにスプーンで一緒に食べると、なかなか旨い。
 添えられているトルティーヤ・チップスにチキンを乗せて食べると……。

旨いねぇ(´ ▽`).。o♪♪

 お酒が欲しくなる旨さだ(笑)。

メキシカンコーヒー

 メインディッシュを食べ終えると、小さなデミタスカップでメキシカンコーヒーが出て来た。ちょっと写真がピンボケで申し訳ない。
 メキシカンコーヒーって初めて飲むけど、メニューには「黒糖とシナモンが入っている」と書かれていた。飲んでみると……うん、メニューの説明のまんまだ。黒糖飴とニッキ飴を溶かして混ぜたような感じ。でも私は嫌いじゃないな、この味。

 カウンターにはメキシコのビールやテキーラなどが並んでいる。たぶん、このお店は夜に来た方が楽しいと思うな。陽気なメキシコ音楽が流れる中、ナチョスやタコスを食べながらテキーラでも飲めば、きっと「ココはどこ? 本当に日本ですか?」みたいな感じになっちゃうだろうなぁ。
 店長さんに話を聞くと、オープンしたのは2016年12月で、シェフもメキシコ人だから「本物のメキシコ料理です」とのこと。

「へぇ、メキシコ料理か……それにしても何だって東村山市にオープンしたんだろう?」と思いつつお店を出た私は、何気なく振り返ってお店の看板を改めて見て「あっ!」と思った。看板のあの太陽のマーク、確か多摩湖町で移動販売していた「バレンシア」もあのマークだった気がする。
 私はすぐにお店に戻って店長さんに確認すると、「ハイ、そうです」とニッコリ。
 そうなんだ、あの「バレンシア」がついにお店を構えたんだ。「どんこい祭」で人気だった、あのタコスが食べられるんだね。これは、夜に来ていろいろ食べなきゃ。東村山市に住んでいながら、本格的なメキシコ料理がいろいろ食べられるって夢みたいだね。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-30-23
電話:042-398-4710
営業時間:月・火・木曜は午後5時30分~10時30分/金・土・日曜は午前11時30分~午後2時30分、午後5時30分~10時30分
定休日:水曜
ホームページはこちら




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カリッ、サクッ系のナン

 先日、惜しまれつつ閉店した久米川駅南口の居酒屋「大ing」。このお店の入っている建物の1階で営業しているのが、今回紹介するネパール・インド料理店「カマナ」だ。

カマナ

 もともとはダイニングバーの「Zoiz-kitchen」があった場所なんだけど、2014年2月に閉店して以来、2軒ほど居酒屋が入ったのだが、ことごとく閉店。2016年5月に「カマナ」がオープンした。
 看板に「ネパール・インド料理」と「ネパール」が先に書いてあるのは、おそらくネパールの人がシェフだからだろう。「ネパール料理」だけだと「何それ?」となっちゃうけど、「インド料理」が加われば「ああ、カレーね」とわかりやすいから、付けているんだろうなぁ。

本日の日替り

 近づいてみると、入り口近くに黒板があり、本日の日替りとして「ナストチキンカレー」と書いてある。「ナスとチキンのカレー」ってことなんだろうな。いいなぁ、たどたどしいけど、ちゃんと日本語で書こうとしているところ。
 早速、私はお店に入ってみた。入って左の窓側がすべてカウンター席になっていて8席あり、右側には4人がけのテーブルが2卓、6人がけのテーブルが1卓あり、奥が厨房になっている。

サービスで出してくれたスープ

 カウンターに座ると、「いらっしゃいませ。今日は寒いのでサービスです」と女性の店員さんが、ちょっとぎこちない日本語でスープを出してくれた。こういうサービス、うれしいね。
 スープは見た目と違い、意外とスパイシーで、飲むと体がほかほかしてくる。

 スープを飲みつつ、メニューをチェック。ランチは次の通り。

*海老カレー(920円)
*ミックスシーフードカレー(920円)
*キーマカレー(810円)
*マトンカレー(920円)
*野菜カレー(760円)
*ポークカレー(810円)
*チキンカレー(750円)
*ダルカレー(540円)
*日替りカレーセット(920円)


 ランチにはすべてナンまたはライス、サラダ、ドリンクが付く。
 表の黒板を見て「日替りカレーセット」にしようと思っていた私は、値段を見てちょっとためらってしまった。ランチの「日替り」って、もう少しお手頃価格なんじゃないかなぁ。920円なら同じ値段の「マトンカレー」にしようかなぁ、それとも普通に「チキンカレー」にしようかなぁ……迷ったけど、初志貫徹で「日替りカレーセット」をナンでお願いした。

辛さは5段階

 辛さは5段階から選べる。私は「4」の辛口にしてみた。

おかわりはプラス100円

 最近のインド料理店は「ナンまたはライス食べ放題」というところが多いのだが、このお店は食べ放題ではなく、プラス100円でおかわりができるシステムのようだ。ナン1枚で足りるかなぁ(笑)。

日替りカレーセット

 待っていると、来ました、来ました。これが「日替りカレーセット」。大きなナンにサラダ、そして「ナスとチキンのカレー」。あれ? よく見ると、サフランライスが付いている。ナンじゃなく、ライスを選んだらどうなるんだろう? 白いライスとは別に、同じようにサフランライスが付いてくるのかな?

ナスとチキンのカレー

 なかなか辛そうな色じゃないの。スプーンを突き入れると、ナスとチキンがゴロゴロ。
 そのままひと口食べてみると……おっ、スパイシーだけど、しっかり旨味を感じる。辛さはそれほどでもないかも。汗も滲んでこないし。

ナンは全体的にボコボコと膨らんでいる

 ナンは少し薄くて、よく焼けてるって感じ。ちぎると表面の焦げた部分がパリッと割れ、口に入れると、カリッ、サクッという食感。
 本町にある「Piaaz(ピアーズ)」や、久米川駅南口の「サンガム」のもっちり系のナンとは対照的だ。
 でもこれはこれで旨いんだよね。カレーに付けると、カリッ、サクッという部分とカレーが染みてシットリした部分が口の中に混在して何とも言えない食感になるんだよね。

キレイに拭き取ってごちそうさま

 サフランライスもあるもんだから、たっぷりあったカレーが意外と簡単に減ってしまい、ナン1枚でキレイにお皿を拭き取ることができた。結構、具だくさんだったこととサフランライスが効いたのか、食べ終わるとお腹いっぱい。

ラッシーで〆

 最後にドリンクとして頼んだラッシーを飲んで、ごちそうさま。
 このお店、基本はネパール料理で、カレー以外にも麺類などユニークな料理があるので、ディナータイムに飲みに来るのも楽しいかもね。




【DATA】
住所:東村山市栄町2-19-15
電話:042-396-3988
営業時間:ランチ午前11時~午後3時/ディナー午後5時~11時
定休日:なし
お店について詳しくはこちら




★お店や料理に関する記述は、訪問時における管理人・マサ本人の主観によるものであり、誰が行っても同じ印象を抱くとは限りません。またお店のDATAは取材当時のモノであり、変わっている可能性があります。




[ 2017/03/24 05:03 ] 【カレー】 カマナ(栄町) | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

マサ@東村山

Author:マサ@東村山
マサ@東村山

2000年 結婚を機に東村山市に移り住む。

2004年11月 地元で食べ歩く楽しさに目覚め、ブログ「東村山グルメ日記」を書き始める。

2007年 転職を機にもう1つのブログ「好きになろうよ!東村山」を書き始める。

2010年11月 「東村山グルメ日記」のアクセス数が400万を超える。

2011年7月 さらなるバージョンアップを目指してブログを移転。

趣味は地元の食べ歩きと映画鑑賞。家族はカミさんと1男1女。アル・パチーノのようなカッコいい中年を目指す54歳。

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